偏差値40台から医学部・難関校合格へ 個別指導塾 SAEのブログ

偏差値40台から医学部・難関校合格へ 個別指導塾 SAEのブログ

医学部に強い個別指導塾 精鋭プロ講師集団「SAE(エスエーイー)」です。愉快な代表とスタッフが、偏差値40台でも医学部・難関校へ合格させる当塾の特徴や、受験についてのお役立ち情報をお伝えしていきます!高田馬場駅徒歩3分。


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大学受験生の皆さん、保護者の皆様、こんにちは。

精鋭プロ講師集団SAE代表の飯田です。

早くも新年度に入り、5月には元号が「令和」になります。新たな時代の始まりに、気の引き締まる思いがしますね。

 

 

このブログを読んでいる方のなかには、「体験授業を受けてみようかな…」とお考えの方もいるかもしれません。興味を持ってくださり、ありがとうございます。

けれども、「家庭教師や個別指導だと、『ハズレ』の先生に当たったら嫌だな」「先生との相性が悪かったらどうしよう」と不安を抱いている方も、また同じようにいらっしゃるのではないかとお察しします。

 

最初にはっきりお伝えします。個別指導は、「集団指導についていけない…」という方でも必ず成績をアップさせることが可能です。

「自分に必要な力を」「自分のペースで」身につけていけるわけですから、確実に実力が上がります。

反面、マンツーマンで講師と向き合いますので、その講師の教え方や人間的な相性が合わないときのストレスは大きなものになります。ですから、「いいとは分かっていても、なかなか個別指導に申し込む踏ん切りがつかない…」となってしまうのは、ある意味当然のことです。

 

 

SAEでは、そんな生徒さん・保護者の方の不安な気持ちにもしっかり向き合いたいと考え、システムを工夫しています。

まず、講師陣は全員『精鋭プロ講師』です。

過去記事「精鋭プロ講師の秘密を教えましょう」 

    「SAEのプロ講師のチームとは?」

                      

どんな成績の生徒さんであっても、やる気を引き出し、合格までのレールをしっかり敷ける講師が揃っています。

雑談を交えた楽しい雰囲気の中、着実に学力を身につけていくことができます。

 

ただし、講師との相性がどうしても合わないということはあるかもしれません。人間ですし、性格もありますから、それは仕方のないことです。

希望があれば担当講師の変更も承っていますし、もし「SAEは合わないな」と思ったら、すぐに解約していただくことも可能です。

 

また、

・授業料以外の追加料金が発生する

・高額な教材セットを売りつけようとする

・無理やり契約させる

・体験授業だけトップ講師が行い、通常授業は別の講師が行う

この業界ではよく聞く話ですが、こんなことも一切ありませんので、どうぞご安心ください。

 

 

「君のリミットはそこじゃない。」

今の成績は全く関係ありません。あなたの力を着実に伸ばす、SAEの体験授業をぜひ一度受けにいらしてください。

 

 

精鋭プロ講師集団SAEでは2019年度の新規生を募集しています。まずはSAEの精鋭プロ講師の授業をぜひ体験してください。

お問い合わせ、無料体験授業のご予約は、HPのバナーかお電話にてお願いいたします。

http://sae-tutoring.com


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大学受験生の皆さん、保護者の皆様、こんにちは。

精鋭プロ講師集団SAE代表の飯田です。

 

今回も、2019年度入試で医学部合格を果たした

SAEの生徒さんの合格体験インタビューをご紹介いたします。

 

H君 私立G高校卒業(1浪)、(2019年度最終合格)日本大学医学部、

 (2019年度一次合格)岩手医科大学、金沢医科大学、埼玉医科大学)

 


 

Q1 SAEに入った経緯を教えてください。

 

自力で生物の勉強をしていましたが、知識の抜けがあることが課題でした。

知人に相談したところ、SAEがおすすめだよと紹介されました。

 

オープンスペースなので個別指導塾っぽさはなく、落ち着いた雰囲気があります。

事務所に置いてあるお菓子を食べて良いのも嬉しかったです。

自分に合うと感じ、生物の個別授業の受講を決めました。

 

 

Q2  受講した生物の個別授業の感想を教えてください。

 

週1回2時間の授業でした。毎回、小テストや論述練習の宿題を出してもらい、

授業中にわからない部分を聞きました。

 

また、先生が作成した問題プリントをたくさん解きました。

そのおかげで知識が抜けている部分を確認しながら、

生物の知識をかなり頭に入れることができました。

 

 

Q3 受験生の皆さんにアドバイスをお願いいたします。

 

まず、塾や先生選びはしっかり考えた方が良いと思います。

なぜなら、自分に合う勉強方法を見つけることが重要だからです。

例えば、自分は予備校に通いながら、さらに別の塾で個別指導を受ける

というやり方は厳しかったです。

もし、塾や先生が合わないなと感じたらすぐに変えた方がいいです。

 

次に、時間を無駄にしないようにするべきだと思います。

例えば、先生から出された課題をしっかりやっていくということです。

そうすれば、次の授業で新しいことを教えてもらえるし、自分でも整理できます。

 

基本的なことですが、限られた時間の中で結果を出すために重要なことだと思います。

 

Q4 将来はどんな医師になりたいですか?

 

当たり前のことを当たり前にできるような医師になりたいです。

例えば、挨拶をしっかりするであるとか、ポケットに手を突っ込まないとか。

昔、野球をやっていて怪我をしたこともあり、色々な病院に行く機会がありました。

その中で医師の方をたくさん見て、自分の中に問題意識が生まれたのだと思います。

*インタビューここまで*

 

H君

合格本当におめでとう!

 

精鋭プロ講師集団SAEでは2019年度の新規生を募集しています。

お問い合わせ、無料体験授業のご予約は、HPのバナーかお電話にてお願いいたします。

http://sae-tutoring.com

 

皆様のお申し込みを心からお待ちしております。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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大学受験生の皆さん、保護者の皆様、こんにちは。

精鋭プロ講師集団SAE代表の飯田です。

 

今回も、2019年度入試で医学部合格を果たした

SAEの生徒さんの合格体験インタビューをご紹介いたします。

 

O君
~私立S高校卒業(2浪)、(2019年度最終合格)日本大学医学部、獨協医科大学、

 (2019年度一次合格)杏林大学医学部)

 ※2018年度まで医学部一次合格無し

 

 

Q1 SAEに入った経緯を教えてください。

 

2浪目の5月、先にSAEで勉強していた友人から

「良い先生がいる」と聞いて入塾をしました。

大手予備校に通いながら、英語だけ指導を受けました。

個別指導は初めての経験です。

 

 

Q2 SAEではなぜ英語だけ指導を受けたのですか?

 

帰国子女だったので、ある程度の英文は読めますが、

細かい文法や単語を覚えることを甘く見ていて努力を怠っていました。

 

そのため、模試によって英語の成績が安定しなくて

医学部を受けるにはとても不安要素でした。

 

得意科目ではあったので、さらに英語の得点力をアップさせようと

SAEトップ講師の飯田先生に教えていただきました。

 

 

Q3 飯田先生の授業を受けた感想を教えてください。

 

入塾当初、英語の成績が伸び悩んでいた原因は基礎が抜けていたことでした。

秋までは苦手な単語や文法などを徹底的に覚えて、基礎の部分をしっかりと固められました。

 

また、飯田先生の授業は、予備校の一方的な集団授業と違って、

僕がやってきた問題をコピーして初見で一緒に読みながらその場で解くスタイルでした。

 

それなので、問題の解答にたどりつくまでの読み方を間近で見られ、

その過程が目に見えるので実践的でとても勉強になりました。

 

 

Q4 受験勉強でつらかったことはありましたか?

 

夏休み明けには週1回から週2回の授業になって、

1週間でこなす課題が増えて大変でした。

それは、毎週単語と熟語を合わせて1000個ほど覚えなくてはならなかったからです。

 

確認テストもあり、8割以上をとらないと次の授業を受けることができませんでした。

SAEでたくさんの英単語を必死になって覚えたからこそ、合格を勝ち取れたと思います。

 

 

Q5 SAEに入って良かった点を教えてください。

 

やはり、基礎を徹底的に叩き込んでもらえたことが一番良かったです。

入塾してから英語の点数が徐々に安定してきて自信がつきました。

最終的には英語が最強の得意科目になり、

不安になることなく試験本番に臨めたことが合格につながったと思います。

 

*インタビューここまで*

 

O君

合格本当におめでとう!

 

 

精鋭プロ講師集団SAEでは2019年度の新規生を募集しています。

お問い合わせ、無料体験授業のご予約は、HPのバナーかお電話にてお願いいたします。

http://sae-tutoring.com

 

皆様のお申し込みを心からお待ちしております。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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大学受験生の皆さん、保護者の皆様、こんにちは。

精鋭プロ講師集団SAE代表の飯田です。

 

今回も、2019年度入試で医学部合格を果たした

SAEの生徒さんの合格体験インタビューをご紹介いたします。

 

Tさん
~私立N高校卒業(4浪)、(2019年度最終合格)川崎医科大学)

 ※2018年度まで医学部一次合格無し

 

 

 

Q1 SAE に入塾した経緯とその当時の成績を教えてください。

 

SAEを知ったのは、2浪目に通っていた予備校の友人から

「医学部受験に強い塾があるよ」と教えてもらったのがきっかけです。

 

父のような内科医になりたくて医学部を目指していましたが、

成績が伸び悩んでいたこともあり、3浪目からSAEに入塾しました。

 

入塾当時の成績は、予備校の模試での偏差値が英語55、数学40台、

化学50台、物理30台という医学部受験をするには厳しい状況でした。

 

 

Q2 厳しい状況からのスタートでしたが、SAEの授業はいかがでしたか?

 

最初の3浪目は、数学と英語の2科目を受講。

4浪目から他の受験科目もお世話になりました。

 

その中でも、短期間で大幅に成績が伸びたのが英語です。

英語の授業では、英単語や熟語、文法などを覚えてコツコツと

基礎固めを中心に取り組みました。

 

入塾してから数カ月たった夏には、模試で偏差値70台まで上がり、

初めて受験科目に手応えを感じたことを覚えています。

 

一方で、一番伸び悩んだのが物理でした。

4浪目に入る際に、飯田先生から

「覚えた分だけ必ず結果が出しやすい生物に変えてみたらどうか」

とアドバイスを受け、受験科目を物理から生物に思い切って変えました。

 

とはいっても、生物はゼロからのスタートだったので、

当初は太田先生の授業についていくことが大変でした。

 

授業では、ほぼ受験に出る内容が網羅されていた

太田先生のオリジナルプリントを使用しましたが、

覚えることが多すぎて正直しんどかったです。

 

ただ、オリジナルプリントを一巡した夏すぎごろから、

生物をひと通り終えた安心感からか「あとは繰り返し読み込んで覚えれば大丈夫」

という自信につながって、最終的には得意科目になりました。

 

 

Q3 一番苦しかったときのことを教えてください。

 

4浪目に入ってからは、これで落ちたら医学部を辞めて

他学部受験に切り替えようかと悩んだこともあります。

 

また、マイナス思考に傾いていくと、自分よりも成績の良い友人と比較したりして、

「自分はどうしてできないんだろう」と落ち込んでしまう時期もありました。

 

でも、SAEの先生方がいつもそばで「Tさんなら大丈夫」「Tさんならできる」

などとポジティブな言葉を私にかけていただいたことが大きな励みとなりました。

 

 

Q4 合格の一報を聞いたときの気持ちはいかがでしたか?

 

合格を知ったとき、「夢かな」と思ってしまいました。本当にうれしかったです。

そこで、やっと受験生活が終ったと、胸をなでおろすことができました。

 

いちはやく合格を知らせたのは父です。

電話越しで泣いていました。

 

受験生活に苦しんでいた私を見かねて

「無理して医者にならなくてもいいから」と言ってくれていた父ですが、

家族の中で一番喜んでくれたのではないかと思います。

 

 

Q5 これから学習をスタートしようとする受験生の皆さんへ一言お願いします。

 

SAEの先生がおっしゃることに素直に耳を傾けて信じてついていけば、

必ず良い結果を得られると思います。最後まであきらめないで信じてくださいね。

 

**インタビューここまで**

 

Tさん

合格本当におめでとう!

 

精鋭プロ講師集団SAEでは2019年度の新規生を募集しています。

お問い合わせ、無料体験授業のご予約は、HPのバナーかお電話にてお願いいたします。

http://sae-tutoring.com

 

皆様のお申し込みを心からお待ちしております。

最後までお読みいただきありがとうございました。


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大学受験生の皆さん、保護者の皆様、こんにちは。

精鋭プロ講師集団SAE代表の飯田です。

 

さて、前回に引き続き、2019年度入試で医学部合格を

果たしたSAEの生徒さんの合格体験インタビューをご紹介いたします。

 

Iくん
~私立S高校中退(2浪)、(2019年度最終合格)聖マリアンナ医科大学、

 (2019年度一次合格)岩手医科大学、昭和大学医学部、北里大学医学部、日本医科大学)

 

 

 

Q1 入塾までの経緯を教えてください。

 

僕は高校を中退したのですが、将来医者になりたかったので、

高校2年生の春に高卒認定試験を受けて大学受験資格を取りました。

 

かねてから飯田先生に苦手な英語を教えてもらいたくて、

現役の途中からSAEに入塾しました。

 

Q2 英語だけではなく数学をはじめ物理や化学もSAEで学んだそうですが、いかがでしたか?

 

僕は物事の本質をじっくりと考えることは好きなのですが、

ひたすら暗記するという作業が嫌いでした。

 

とはいっても、物理と化学は公式など覚えることも必要なので、

入塾してから苦労したことを覚えています。

 

そんな僕を変えてくれたのは、SAEの物理・化学の教科を担当する先生の言葉でした。

「覚えたりすることと考えることは、ある程度折り合いをつけることが大事。

限られた試験時間の中で、公式を覚えれば時間を短縮して解けるでしょう?」

などと繰り返し言われたのです。

 

そのおかげで、医学部に合格するには覚えることも必要だと思えるようになりました。

 

 

Q3 受験生活でつらかったことはありましたか?

 

現役のころは、新しいことを学ぶこと自体が新鮮で楽しかったのですが、

浪人を重ねると、同じ内容を繰り返すことになるので退屈に感じることが多かったです。

 

その中で、モチベーションを保てたのも、先生方のおかげだと思います。

 

それぞれ担当していただいた科目の先生方には、

僕の興味がありそうな話題をふっていただいたり、

他の塾では教えてもらえないようなアカデミックなことを話していただいたり、

学ぶことへの意欲を引き出してもらえました。

 

僕のモチベーションを上げることに頑張っていただいたことは本当に感謝しています。

 

Q4 将来はどのような医者になりたいのですか?

 

医者と患者という関係だけではなく、

人間同士として対等に接して患者さんと信頼し合える医者になりたいです。

 

SAEの授業を通じて、勉強だけではなく、目標を成し遂げるためには

お互いに信頼することが大事だということを学びました。

 

先生と生徒という関係ではなく、先生方は僕が努力することを心底から応援してくれる、

まるで身内、お父さんのような存在でした。

 

僕も患者さんのことを心から応援できるような医者になることを目指しています。

 

Q5 これからSAEに入塾を考えている受験生にメッセージをお願いします。

 

僕は最後まであきらめずにSAEの先生方を信頼できたからこそ、

目標だった医学部に合格できたと思います。

ただ、ここまでくるのに平たんな道のりではありませんでした。

 

英語の授業では、僕のように暗記が嫌いでも毎週の確認テストのために

英単語・熟語を必死に覚えないといけません。

先生方から言われたことは全てこなしていけば、必ず合格できるはずです。

 

**インタビューここまで**

 

 

I君

合格本当におめでとう!

 

精鋭プロ講師集団SAEでは2019年度の新規生を募集しています。

お問い合わせ、無料体験授業のご予約は、HPのバナーかお電話にてお願いいたします。

http://sae-tutoring.com

 

皆様のお申し込みを心からお待ちしております。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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