缶チューハイ2缶目を開け中。
なんだろう、酔うと書きたくなる。
ニンニクは全部収穫済み。
これまでより8週間も遅れた。
止め肥が早かったから肥大は今一だけど、十分な大きさではある。
そしてニンニクが占拠していた120Lプランターを漸く片付けることができた。
昨年12月に屋上を塗装したけど、その箇所だけプランターが重すぎて動かせず塗れなかった。
今日、やっとそこを塗りました。
そして昨日からインゲンの収穫が開始。
結局1日しか野菜の収穫が途切れませんでした。
シソを除外すると。
いやぁ、本当に本当に野菜栽培は楽しい。
もんの凄く楽しい。
ロシアがウクライナに侵攻し、北京五輪後は台湾有事もあるなぁ、日本売りを惹起して食糧危機まで有るか? と危惧。
2月は、冷凍野菜で凌げば良いのか?と冷凍庫を調べたり、乾物野菜を買い込んだりしました。
で、たまたまダイソーで矮性トマトの種を買ってバケツに土入れて栽培して。
そこから見事に嵌りました。
どんどんプランターが増えていく。
最初はセメントなどをこねるプラ舟、これは今も根張りが浅い野菜や冬場のサニーレタスの栽培に大活躍。
そして楽天24(ショップ名)で安物プランターを見つけて、それを最終的に23個購入。
その他水を溜める用のプラタライを60Lx4、120Lx2購入。
結局全部土の一時保管や根張りの深い野菜の栽培、堆肥づくりなどに余さず活用。
野菜栽培なんて少し植えれば大量に採れる、と思っていたら全然そんなことはなくて。
最初は「こんなものかぁ」と思ったものの、知識経験を積むと面白いほどよく採れる。
昔、小中の頃、人間二十歳にもなると完全な大人、というイメージが有って。
で、実際に自分が二十歳になると、思っていたより全然ガキで。
それが逆転したのが、三十を過ぎて少し経ってから。
子どもの頃の自分が想像できない程のクソ真面目な大人になれて。
三十代、男がくっそ成長する時期なんでしょうか。
クズ小人どもは相変わらずのクズ小人を続けるのでしょうが。
21歳の5月連休中に、哲学の背骨が通ったんですよね。
でもそこから肋骨が広がるにはまだまだ時間が必要で。
少し前に紹介したような、色々なものを読み漁りました。
己よりも優れた考え方に沢山触れて。
アレが後の人格形成に大きな影響を与えてくれた、加速させてくれたのかもしれません。
そういえば、よく「成長したなぁ」などと上から目線でのたまう人が居ますよね、他人を。
その成長、どういう意味なのでしょうか。
テキトーに自分が好ましいと思う変化を成長と考えているんでしょうね。
アホくさ…!
成長とは、目的追求への適化でしょう。
私は、人生目的を追求する上で有利有益となる変化、それを成長と定義しています。
人生目的を確立していなければ、成長など有り得ない。
なぜその変化を有益なものだと思うのだ?
益不益は、その前提となる目的が有っての事だろう。
目的も持たずにそれが分かろう筈がない。
人生目的も確立していない、哲学していない人間の言う成長など、その程度の曖昧なものなのだ。
ばっかばかしい。
ちょっと酔っているので口が悪くなっています。
本当に哲学の無い人間ばかり。
哲学は、3歳の子供でもできる。
よく哲学者(と言われる人)の哲学を勉強する事を哲学だと思ってる馬鹿が居るけれど。
そりゃ他人の哲学を学んでいるだけであって、自分で哲学するのとは天地の開きがある。
前回も言った、認識の差。
色だ形が文字だの。
他人の認識する世界なんて、サッパリわからn
今タスクスケジューラーのバッチ起動が丁度挟まって邪魔されました。
毎日20時に全データのバックアップを取る許可を求めるように設定していて。
4つのDOS窓が今開いています。
前回紹介したSensor Panelの左側ですね、各物理ドライブのRead/Write/Workload。
このバックアップ処理でどれくらいディスクが働いているのか確認したくて、あの領域を設定したわけです。
寝ている時に自宅が火事になっていても、そのディスクを階下に投げて自分も避難用梯子で避難。
HDDは安いけどくっそ遅いですね、買って直ぐに後悔しました。
結局SSD入れられるUSBハブ機能付きSSDケースを購入しました。
クラウド? 有料? アホくさ…!
というわけで、他人の哲学を学んだところでどうにもならない。
と、他人の哲学に全く興味がわかない私が言ってもなぁ…とも思いますが。
あのジムの美人スタッフをスルーしたのも、彼女に哲学を感じなかったから。
というのも有るのですが、そもそもが若すぎた。
20歳も離れていると、本人にも親御さんにも申し訳ないという気持ちしか湧かない。
そういう事を微塵も考えない、自分の性欲本位の下衆野郎の方が多いのでしょうか。
まぁあの人がショートカットなら、グラついたかもしれないかもしれない…。
と言ってもそういう関係になるわけが無いのですが。
ショートカットの魅力の高さは本当に異常。
[検閲済み]
何が目的なのやら…。
その分なのか分かりませんが、男性からはよく嫌われるんですよね。
前回も言った「嫌う」、これはその対象に嫌がらせをする、という感情です。
私は別に嫌われようが中傷されようが気にしません。
悪い噂などを信じる、これはもう受け手、他人の言葉を軽々に信じる馬鹿が100%愚か。
普通は「この人があの人をこう言っていた」という情報を記憶に格納するだけですよね。
ですがああいった馬鹿は、「この人があの人をこう言った、あの人はこうなのだ」と鵜呑みにするのです。
もうびっくりどっきりですよ。
どういう育ち方考え方をしたら、そうなるんですかね。
そういった馬鹿は相手にするまでもないので、スルーです。
相手にする時間が勿体ない。
噂を鵜呑みにする馬鹿はどうでもいい。
と、私は思うのですが。
世の中は、そういう馬鹿が結構な割合居るようで…。
「己に若かざる者を友とする勿れ」とは、まぁそういうことです。
中傷が通じる相手はどうでもいい馬鹿だけなので、中傷する人間もどうでもいいんですよね。
それで相手が私を嫌うのもどうでもいい。
そもそも私は摩擦を恐れませんし。
というか、人間関係の摩擦は…正直…すっごく楽しい…。
相手が喧嘩売ってきたら、積極的に買って楽しみます。
熱意を持って職務に臨んでいたら、摩擦の一つや二つ、容易に発生しますよね。
勿論納税者への貢献が第一。
だから基本こちらはとことん筋を通す、通せる。
それを念頭に全ての行動を行っているのだから。
こちらの考えが足りないなど、改めることがあったのなら、それは本当に幸せなこと。
自分がより納税者に貢献できるようになるのだ、ならば相手は自分を治療してくれる名医も同然。
謝罪し感謝し、今後も己の過ちが有れば正してくれるようお願いするだけだ。
だから、彼も当別や三沢で厳しい指導をしてくれたNさん、佐渡で同じ事をしてくれたMさんには、今も感謝していると。
それが正しかろうと誤っていようと、自分に厳しいことを言ってくれる人を大切にしたいと。
摩擦を恐れて下級者となぁなぁで馴れ合う上級空曹も多いですからね。
えーと…これは貞観政要。
ナントカの出だすところの詔勅、頗るナントカカントカ…。
という訳で検索してきました。
>上、黄門侍郎王珪に謂ひて曰く、中書の出す所の詔勅、頗る意見同じからざる有り。
聖上(皇帝)が「役所の出す詔勅、意見が統一されとらんねん」
>或は錯失を兼ねて是とし、相正すに否を以てす。
「間違っているのに正しいと、或いは反する相手を間違っていると主張する」
>元、中書・門下を置くは、本、過誤を相防がんことを擬す。
「元々、中書・門下の役所を設置したのは、互いに間違いを防ぐためやねん」
>人の意見は、毎に同じからざる或り。
「人の意見はちゃうこともあるねんな」
>是非とする所有るは、本、公事の為めなり。
「良い悪いと指摘するのは、公の為の筈やねん」
>或は己の短を護りて、其の失を聞くを忌み、是有り非有れば、咸以て怨と為す有り。
「自分の間違いへの指摘を嫌がり、それをされるとその相手を怨んだり」
>或は苟くも私隙を避け、顔面を相惜み非を知れども正さず、遂に即ち施行する有り。
「或いは相手と仲が悪くなるのを嫌がって、相手の間違いを指摘せず、その詔勅の施行を黙過する」
>一官の小情に違はんことを惜み、頓に万人の大弊を為す。此れ実に亡国の政なり。
「一人の役人の個人的な都合を優先し、億兆庶民衆庶に弊害をもたらす、これは亡国の政治やねん」
というわけで、ガンガンぶつかってガンガン正し合ったらええねん。
それが国家国民の利益、己の職責の遂行やねん。
今缶チューハイ3缶目なので、ちょっと関西弁が混じってます。
全部昨日業務スーパーで買った、税抜き90円程のやつ。
複数種有ると比べたくて全部買う病、普通みんな罹患してますよね…?
昨日飲んだラムネ味チューハイはクソマズでした。
ちなみに水戸黄門の肛門は、凄くかぐわしかったとか…。
ということはなく、黄門は中国官僚の役職の黄門から来ているとか。
貞観政要は本当に良書。
貞観の治と言われる、中国史上最高と言われる皇帝、唐の太宗李世民の治世の貞観年間の臣下との問答録…だったっけな?
太宗は、諫臣魏徴を失って、その善政に陰りを生じたとも。
諫臣が居ないと善政を布けない為政者。
情けなや…。
などと思ったりもしますが、こういう高位者というのは、その立場になって初めて「ああ、こいつの決定をクソだと思っていたが、こういう事情が有ったのだな…」などと思うことも有るとか。
これも空幕ナントカ資料の若き指揮官たちの為に~とかいう資料に有った言葉。
甘えてんじゃねえよぶぁ~~~~か!! とか思いたくなりますね。
でもやはり下には言えない事も多いのでしょうか、多いのでしょうね。
その葛藤を忍の一字で忍ぶ…中間管理職の苦悩…。
てのは甘えですね。
普段の勤務態度が至誠であれば、部下も「この人がこう言うならば、それなりの事情があるのだ」と察するもの。
甘えてんじゃねえぞ腐れ幹部ども…!!!
ああ、酔って書きたい放題書くのは本当に楽しい。
でも流石にちょっと書きすぎた気がするので終わります。
かなり酔っている…。
いい感じに酔ってしまったので、なにか書こうかな…と前回前々回を読み返して、気付きました。
>論語には、「人を以て言を挙げず、人を以て言を廃せず」とあります。
正しくは、「言を以て人を挙げず、人を以て言を廃せず」ですね。
言葉で人を抜擢しない、発言者で発言を軽視しない。
やはり投稿前に推敲するべきですね。
でも書いた後は疲れているので、これからも多分しません。
菜園のニンニクは、6割方収穫完了。
まだまだ掛かりそう。
4月直ぐ収穫だと思って、2月に止め肥をしてしまったのに。
それでもかなり大きく育ってくれました。
でも栽培計画がガタガタ。
今年はスナップエンドウやサニーレタスが春遅くまで頑張ってくれたおかげで、収穫が途切れませんでした。
でもそれらももうじき終わり。
インゲンやキュウリ、トマトが実をつけ始めていますが、もう少し時間が掛かる。
インゲンはあと1週間でしょうか。
今年もインゲン地獄が来るのでしょう。
大量に採れると「こんなに食えるのか?」と少し心配になるけど、野菜の大半は水だから幾らでも食べられるんですよね。
採れたて新鮮だから美味しいし。
でも今年も5月に収穫の途切れが発生しそう。
そうならないようにニラを栽培してみたのですが、欲張って超密植栽培してしまった故か成長が悪いような。
今は野菜が安いので、屈辱の店売り野菜買いをしています。
今日は物凄く天気が良かったので、菜園作業などに専念して、夜も暑いのでちょっと缶チューハイを買ってしまいました。
そう言えば、今は労働市場は売り手市場で、自衛隊も募集難なのでしょうか。
野菜が収穫できない時期は、じっと耐えるしかない。
でも、自衛隊はそうはいかない。
陸自の戦闘部隊はまた違うのでしょうが、海や空は、平時になんとか回せる人数しかいませんからね。
低質な人材でも入隊させざるを得ない。
それで部隊の質がガクッと落ちる。
バブルの頃にそうなったんでしょうね。
今回の人手不足局面では、どうなることやら。
防衛費2倍にするぞ! と言って、人は増えたのでしょうか?
貨利に恬淡な人材など、望むべくもないでしょうね。
彼もバブル入隊。
それでも倍率20倍以上だったそうですが。
そんな生徒隊の内務班長に邪悪な者を就けるとか、マジで頭おかしい。
早く政治も行政機関も意思決定などをAIが担うようになると良いですね。
教育などは、試行的にAIに任せる研究を文科省などがしていたりするといいのですが。
官僚主義が蔓延する日本ですからね、全く考えもしていなさそうです。
前の前の日曜でしたっけ、米中協議で関税3桁%ダウン。
アレ、その少し前に米小売大手CEOからトランプに「売るものが無くなっちまうよぉ」と泣きつかれたからだとかなんとか。
「店に行ってもモノがねえぞ! 棚空っぽ!」とかで支持率下がって国民暴動…そりゃなんとかしますよね。
んで、その直前の金曜引け前、米株コール(オプション。株価が下げても損失は限定的、上がれば儲かる)が大量買いされたそうで。
インサイダー買いだろう、こりゃ米中協議妥結有るな…からの結局日曜遅くに。
そういえばトランプ政権の閣僚は平気でインサイダー取引しますよね。
日本と同じで、政策絡みは違法ではない。
武庚禄父マジで…。
私のIMEは、乱暴な発言でSNSのアカウントを何度も凍結されているので、"ぶっころすぞ"を"武庚禄父"と変換するように単語登録しています。
これで激昂した脳みそが少し冷やされるのです。
中国は締め付けたい、でも債務問題はどげんかせんとアカン…。
米国政府は進むも地獄、引くも地獄。
市場の暴れっぷりにトランプやベッセントは右往左往。
日本は財政再建(日本売り先延ばし)路線。
トランプですらトリプル安食らうと即座に政策撤回しますからね。
石破が「日本政府財政はギリシャより悪い」と発言してしまって、金利がまたヤババ状態。
その発言を材料に超長期債の入札が低調に。
海外勢にも色々危惧されていますね。
まぁとっくに数字で分かっていることなんですが、政府要人がそれを認めたとなると、「ん? 売って欲しいのか? ええんか?」となるのでしょう。
米国政府との通商交渉での強硬姿勢といい、自動車産業一本足打法の日本も同じく進むも地獄、引くも地獄。
最近の円高が経済界から嫌気されて、まさかの円安誘導するための発言だったりして??
米国も日本も、結局YCCやるしか無いだろう、と一部で予想されていますね。
YCCで、自国通貨安、低金利、インフレで実質債務圧縮…上手く行けば全てが手に入る魔法の金融政策。
ただし、通貨や債券の信用は…。
インフレで国民の生活は…。
株はインフレ対応資産とはいえ、インフレで経済が破壊されるので…。
債券売りも、YCC相手だと金利を強引に押し付けるので…。
米日が死んだら、他国の通貨も…。
今からでもゴールドは遅くない、それが嫌ならシルバーだ、とか言いますね。
米国は、他国保有債券の実質デフォルトとか、債務上限の引き上げ否決とかも有るのでしょうか。
トランプですからね、本音は米債や米ドルの信任なんてクソ喰らえ、かも知れません。
そう言えば、以前冗談半分で「欧米人は色より形の方が」云々…検索して引っ張ってきました。
>欧米人は、色よりも形の方が違いを判別しやすいのでは? と。
>我々は、色さえ違えば形が全く同じでも明白に違うものと認識できる。
>でも彼らは、色が違ってもその差が分かりづらいようだ。
>色や大きさが全く同じでも、形状が違うだけで明瞭に違うものと認識できるのでは。
>どう考えても色分けでどれがどの種類かを示すべきなのに、そうしない。
>彼らは何でも単一色に統一したがる。
>我々からしたら、分かりづらくてしょうがない。
>色分けされていれば一瞬で状況を把握できるのに、彼らはそうしないのだ。
AIDA64というツールに、PCの状態をリアルタイムで把握するための sensor panel という機能があって、色々とカスタマイズができる。
"AIDA64 sensor panel"でSNSを検索すると、驚きの結果が。



これらは、欧米人の作成したパネル。
分かりづらくてしょうがない。
一方、私。

これは古めの3Dゲームを4K最高画質で動かしている時のもの。
色々表示させたい人には、AIDA64、かなりオススメです。
私は兎に角色分けしたい。
周波数、使用率、電圧、消費電力、温度、ファン等回転速…知りたい情報が何処に有るか、一発で分かる。
やはり欧米人にとって、色は大した違いでは無いのでは無かろうか?
彼らの脳は、その代わりに形状(文字も?)の認識能力が高いのではなかろうか。
まさか色覚異常者が多いという訳でも無いでしょう。
でも、私のように色で識別しようとしているパネルは、全くと言っていいほど見掛けない。
ちなみにPCは2022年秋以降に組んだもので、今のRTX5000系の阿鼻叫喚やZen5の性能の伸びの少なさに大変満足しています。
AthlonFX時代にIntelに浮気したくらいで、25年間殆どAMD製CPUばかり。
Intelは非常に不誠実なメーカーなので、一貫して避けてきました。
私は君子なので、そのようなメーカーは忌避します。
Intelは、雑誌やPC系サイトなどで、自社製品が良く思われるように色々汚い工作をしているんですよね。
今、そのバチが当たっているのでしょう。
まことに小人のすることと同じ。
そういうクズなやり方が本当に大嫌いでした。
会社などについては好き嫌いは有りますが、人については不思議と嫌うということは無いんですよね。
私に害悪をもたらさないならば、基本どうでも良い。
何らかの悪事を働いても、それがどういう理由で行われているかは知らないのだから。
ただ、自分に害悪が有るなら、憎みます。
積極的に報復します。
彼もパワハラ隊長からの敬礼無視は職務上の事で相手が上司でも有るので、仕方ないと考えました。
隊長室に行くたびに何度も(私費で)自転車を買えと言われ買わされたことも、自分の意思で行ったので仕方ないと考えました。
ですが、形式的に職務ではない部内誌への投稿で本人の意思に反し、明らかな嫌がらせで本人の望まない記事をそんな権限など無いにも関わらず選択し編集担当にこれを投稿しろと勝手に決められた事には、激怒しました。
流石に一線を超えた、と。
当然即座に記事投稿そのものを拒否。
同時に小隊長と小隊先任に苦情申立を行うことを報告。
これで、隊長が改めると思ったそうですが。
隊長はそれに対して激昂したとのことで。
それが本当なら本当に頭がおかしい。
公私の別が全くついていない。
自衛隊はよくこんな人間を分屯基地司令として送り込んだものだ。
そこの隊員への嫌がらせか?
頭おかしい。
という訳で、そのパワハラから期限である6ヶ月が経つ直前に苦情申し立て。
その後の再度の苦情申立も、行動命令で行動中だったのでその分延期し、期限直前に苦情申し立て。
状況が改善されなければ、それはもう行くしか無いですね。
規定された猶予は十分に与えているのですが、それでもその度に悪あがきするんですよね。
お陰で公益通報窓口などまで使って催促しなきゃ上級部隊は頬かむりを決め込む。
お陰で彼は40歳勤続25年を過ぎても退職できず。
ああ、なんて可哀想なのでしょう。
で、部内誌への投稿は隊長の権限を逸脱したパワハラだ、と主張したのに、パワハラではないと言う。
「パワハラではないと言う」、ただそれだけ。
権限が無いのに部下の意思に反した行動を立場を利用して強要した。
これのどこがパワハラでは無いのだろうか…w
これ、書いてて腹が立つを通り越して笑えちゃうんですよね。
中空司令官が、防衛大臣まで上がる(筈の?)文書でこれを言える。
日本の組織は上に行くほど腐るというが、まぁこれもプロ意識、責任感の無さですね。
国家国民の為に組織の健全性を保つという意識がまるで無い。
まぁそれだけ自衛隊幹部がクズだらけなのでしょうね。
本当にろくなのが居ない。
というか君子から見たら、殆どの人間がそのろくでなしに該当するのですが。
にしても、自衛官なのだから状況に入るのは得意だろう。
その調子で理想の上官として振る舞えばよいだけなのだ。
そんな簡単なことすらできないボンクラだらけ。
キリスト教では人は神が造ったと言うが、そんな訳はないだろう。
幾ら何でもボンクラが多すぎる。
いや本当になんでそこまでワガママ勝手に振る舞えるのでしょうね。
頭のネジの大半が抜け落ちてるのでしょう。
彼はそのせいで今も鬱病で苦しんでいます。
更に円高になって彼のドル円ショートが酷い有様に。
これでは彼の望みが達せられません。
本当に困った…。
なんかアルコールのせいで変なことまで書いた気がします。
やはりお酒は良くない…。
チューハイはぬるいし氷は造ってないし…。
というわけで寝ます。
>論語には、「人を以て言を挙げず、人を以て言を廃せず」とあります。
正しくは、「言を以て人を挙げず、人を以て言を廃せず」ですね。
言葉で人を抜擢しない、発言者で発言を軽視しない。
やはり投稿前に推敲するべきですね。
でも書いた後は疲れているので、これからも多分しません。
菜園のニンニクは、6割方収穫完了。
まだまだ掛かりそう。
4月直ぐ収穫だと思って、2月に止め肥をしてしまったのに。
それでもかなり大きく育ってくれました。
でも栽培計画がガタガタ。
今年はスナップエンドウやサニーレタスが春遅くまで頑張ってくれたおかげで、収穫が途切れませんでした。
でもそれらももうじき終わり。
インゲンやキュウリ、トマトが実をつけ始めていますが、もう少し時間が掛かる。
インゲンはあと1週間でしょうか。
今年もインゲン地獄が来るのでしょう。
大量に採れると「こんなに食えるのか?」と少し心配になるけど、野菜の大半は水だから幾らでも食べられるんですよね。
採れたて新鮮だから美味しいし。
でも今年も5月に収穫の途切れが発生しそう。
そうならないようにニラを栽培してみたのですが、欲張って超密植栽培してしまった故か成長が悪いような。
今は野菜が安いので、屈辱の店売り野菜買いをしています。
今日は物凄く天気が良かったので、菜園作業などに専念して、夜も暑いのでちょっと缶チューハイを買ってしまいました。
そう言えば、今は労働市場は売り手市場で、自衛隊も募集難なのでしょうか。
野菜が収穫できない時期は、じっと耐えるしかない。
でも、自衛隊はそうはいかない。
陸自の戦闘部隊はまた違うのでしょうが、海や空は、平時になんとか回せる人数しかいませんからね。
低質な人材でも入隊させざるを得ない。
それで部隊の質がガクッと落ちる。
バブルの頃にそうなったんでしょうね。
今回の人手不足局面では、どうなることやら。
防衛費2倍にするぞ! と言って、人は増えたのでしょうか?
貨利に恬淡な人材など、望むべくもないでしょうね。
彼もバブル入隊。
それでも倍率20倍以上だったそうですが。
そんな生徒隊の内務班長に邪悪な者を就けるとか、マジで頭おかしい。
早く政治も行政機関も意思決定などをAIが担うようになると良いですね。
教育などは、試行的にAIに任せる研究を文科省などがしていたりするといいのですが。
官僚主義が蔓延する日本ですからね、全く考えもしていなさそうです。
前の前の日曜でしたっけ、米中協議で関税3桁%ダウン。
アレ、その少し前に米小売大手CEOからトランプに「売るものが無くなっちまうよぉ」と泣きつかれたからだとかなんとか。
「店に行ってもモノがねえぞ! 棚空っぽ!」とかで支持率下がって国民暴動…そりゃなんとかしますよね。
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中国は締め付けたい、でも債務問題はどげんかせんとアカン…。
米国政府は進むも地獄、引くも地獄。
市場の暴れっぷりにトランプやベッセントは右往左往。
日本は財政再建(日本売り先延ばし)路線。
トランプですらトリプル安食らうと即座に政策撤回しますからね。
石破が「日本政府財政はギリシャより悪い」と発言してしまって、金利がまたヤババ状態。
その発言を材料に超長期債の入札が低調に。
海外勢にも色々危惧されていますね。
まぁとっくに数字で分かっていることなんですが、政府要人がそれを認めたとなると、「ん? 売って欲しいのか? ええんか?」となるのでしょう。
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最近の円高が経済界から嫌気されて、まさかの円安誘導するための発言だったりして??
米国も日本も、結局YCCやるしか無いだろう、と一部で予想されていますね。
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ただし、通貨や債券の信用は…。
インフレで国民の生活は…。
株はインフレ対応資産とはいえ、インフレで経済が破壊されるので…。
債券売りも、YCC相手だと金利を強引に押し付けるので…。
米日が死んだら、他国の通貨も…。
今からでもゴールドは遅くない、それが嫌ならシルバーだ、とか言いますね。
米国は、他国保有債券の実質デフォルトとか、債務上限の引き上げ否決とかも有るのでしょうか。
トランプですからね、本音は米債や米ドルの信任なんてクソ喰らえ、かも知れません。
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>我々は、色さえ違えば形が全く同じでも明白に違うものと認識できる。
>でも彼らは、色が違ってもその差が分かりづらいようだ。
>色や大きさが全く同じでも、形状が違うだけで明瞭に違うものと認識できるのでは。
>どう考えても色分けでどれがどの種類かを示すべきなのに、そうしない。
>彼らは何でも単一色に統一したがる。
>我々からしたら、分かりづらくてしょうがない。
>色分けされていれば一瞬で状況を把握できるのに、彼らはそうしないのだ。
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これらは、欧米人の作成したパネル。
分かりづらくてしょうがない。
一方、私。

これは古めの3Dゲームを4K最高画質で動かしている時のもの。
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私は兎に角色分けしたい。
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やはり欧米人にとって、色は大した違いでは無いのでは無かろうか?
彼らの脳は、その代わりに形状(文字も?)の認識能力が高いのではなかろうか。
まさか色覚異常者が多いという訳でも無いでしょう。
でも、私のように色で識別しようとしているパネルは、全くと言っていいほど見掛けない。
ちなみにPCは2022年秋以降に組んだもので、今のRTX5000系の阿鼻叫喚やZen5の性能の伸びの少なさに大変満足しています。
AthlonFX時代にIntelに浮気したくらいで、25年間殆どAMD製CPUばかり。
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私は君子なので、そのようなメーカーは忌避します。
Intelは、雑誌やPC系サイトなどで、自社製品が良く思われるように色々汚い工作をしているんですよね。
今、そのバチが当たっているのでしょう。
まことに小人のすることと同じ。
そういうクズなやり方が本当に大嫌いでした。
会社などについては好き嫌いは有りますが、人については不思議と嫌うということは無いんですよね。
私に害悪をもたらさないならば、基本どうでも良い。
何らかの悪事を働いても、それがどういう理由で行われているかは知らないのだから。
ただ、自分に害悪が有るなら、憎みます。
積極的に報復します。
彼もパワハラ隊長からの敬礼無視は職務上の事で相手が上司でも有るので、仕方ないと考えました。
隊長室に行くたびに何度も(私費で)自転車を買えと言われ買わされたことも、自分の意思で行ったので仕方ないと考えました。
ですが、形式的に職務ではない部内誌への投稿で本人の意思に反し、明らかな嫌がらせで本人の望まない記事をそんな権限など無いにも関わらず選択し編集担当にこれを投稿しろと勝手に決められた事には、激怒しました。
流石に一線を超えた、と。
当然即座に記事投稿そのものを拒否。
同時に小隊長と小隊先任に苦情申立を行うことを報告。
これで、隊長が改めると思ったそうですが。
隊長はそれに対して激昂したとのことで。
それが本当なら本当に頭がおかしい。
公私の別が全くついていない。
自衛隊はよくこんな人間を分屯基地司令として送り込んだものだ。
そこの隊員への嫌がらせか?
頭おかしい。
という訳で、そのパワハラから期限である6ヶ月が経つ直前に苦情申し立て。
その後の再度の苦情申立も、行動命令で行動中だったのでその分延期し、期限直前に苦情申し立て。
状況が改善されなければ、それはもう行くしか無いですね。
規定された猶予は十分に与えているのですが、それでもその度に悪あがきするんですよね。
お陰で公益通報窓口などまで使って催促しなきゃ上級部隊は頬かむりを決め込む。
お陰で彼は40歳勤続25年を過ぎても退職できず。
ああ、なんて可哀想なのでしょう。
で、部内誌への投稿は隊長の権限を逸脱したパワハラだ、と主張したのに、パワハラではないと言う。
「パワハラではないと言う」、ただそれだけ。
権限が無いのに部下の意思に反した行動を立場を利用して強要した。
これのどこがパワハラでは無いのだろうか…w
これ、書いてて腹が立つを通り越して笑えちゃうんですよね。
中空司令官が、防衛大臣まで上がる(筈の?)文書でこれを言える。
日本の組織は上に行くほど腐るというが、まぁこれもプロ意識、責任感の無さですね。
国家国民の為に組織の健全性を保つという意識がまるで無い。
まぁそれだけ自衛隊幹部がクズだらけなのでしょうね。
本当にろくなのが居ない。
というか君子から見たら、殆どの人間がそのろくでなしに該当するのですが。
にしても、自衛官なのだから状況に入るのは得意だろう。
その調子で理想の上官として振る舞えばよいだけなのだ。
そんな簡単なことすらできないボンクラだらけ。
キリスト教では人は神が造ったと言うが、そんな訳はないだろう。
幾ら何でもボンクラが多すぎる。
いや本当になんでそこまでワガママ勝手に振る舞えるのでしょうね。
頭のネジの大半が抜け落ちてるのでしょう。
彼はそのせいで今も鬱病で苦しんでいます。
更に円高になって彼のドル円ショートが酷い有様に。
これでは彼の望みが達せられません。
本当に困った…。
なんかアルコールのせいで変なことまで書いた気がします。
やはりお酒は良くない…。
チューハイはぬるいし氷は造ってないし…。
というわけで寝ます。
前々回かな? ジムでSNSのアカウントバレをした話。
ジムの連中が支店の公式アカウントのフォロワーをいちいちチェックしてるなんて思わなくて。
身バレするような事を書いてたのでしょう。
そして、いつまで経っても男スタッフが睨んでくるわ、バイト気分のようなスタッフの対応が有ったわで、「ジムのスタッフ、プロ意識が無いな」などと書きこんで。
翌日から、いつもは愛想の良い中年女性スタッフが睨んでくる。
余りにも分かりやすい変わり方で。
その対応、プロ意識が無い証ですよねえ。
低評価を受けて、自分たちの言動などを顧みるのではなく、その相手を憎む。
普通に頭おかしい。
この人が社員でしかもアラフォーというのが、また恐ろしい。
どれだけ無能なんだよ、と。
実際支配人(女)からして凄まじい無能だったわけですが。
あの店のスタッフ、本当に客を憎悪するのが好きで。
なんで他人からの評価なんて気にするのでしょうね。
サッパリ理解できません。
しかも40にも50にもなろうという良い歳したオッサンオバサン連中まで。
自衛隊にも居ましたねえ。
問題点を指摘されると指摘した者を憎悪する馬鹿が。
彼も体験したそうです。
その中には、自分の小隊長まで居たとか。
付加職についての回覧資料の余白に、現状の疑問点を書いたりして。
それらの何かが癪に障ったのでしょうね。
その小隊長が転出する間際の送別会の時に、突然態度が悪くなったそうです。
それで彼に嫌がらせしたつもりなのでしょうが…。
当然彼は他人にどう思われようがどうでもいいので、スルー。
幹部自衛官が、自分の部下にソレ。
いやぁ、呆れるやら情けなくなるやら。
彼が正しければ改め、間違っているなら指導すればいいだけなのに。
小隊内の回覧資料の末尾オマケの内容を、副隊長まで知っていたそうで。
銃口を人に向けない絶対守則を訓練の都合だからと破った事にも「"絶対"ならやっちゃアカンやろ」とコメント。
すると、それを教育した警備職から憎悪され。
やれやれ。
議論を挑んで、どちらが正しいか、どうすれば部隊、国家国民の為になるのか、公務員自衛官として努めれば良いものを。
プリプリ怒り、相手に嫌がらせをするだけとは。
小隊長も警備職隊員も、どれだけ"プロ意識"が欠けているのでしょうね。
前にも述べましたが、"プロ意識"なんて責任感だけ感じていれば勝手に湧いてくるもの。
>その職に補せられたならば、ただただ国家国民納税者に誠実に、己の全力を尽くすだけだ。
>それで己の職責は果たせるだろう。
>それで駄目だと言われるなら、それは特技を割り当てた者、配置した者の責任である。
責任を最大限果たそうとするだけでいいのに。
「批判する奴は許さない」とか、それで何の責任が果たせるんですかね。
余りにも低レベル過ぎる。
自衛隊員は小学生レベルかと。
心の純真さも小学生レベルなら良いのですが、そこは歪みに歪みまくっている。
他人にどう思われようがどうでもいいだろう。
馬鹿は馬鹿な評価をするし、知者は真っ当な評価をする。
馬鹿を気にして馬鹿から高評価を受けようとして、それで実際に馬鹿に評価されて、それが何になる?
己が反論できない正論をぶつけられて、改めもせず相手を憎悪するとか、本当にどういう思考回路をしているのか、理解に苦しみます。
スプーを手長ピーマンのように描いた女性のように、何かが常人とは著しく違うのでしょう。
アファンタジアの私ですら、あんなピーマンスプーは描きませんでした。
ペンギンは結構近いものを描いてしまいましたが、それは直前にあのペンギンを見ていたからで。
こういう小人達って、どうやったら修正できるのでしょうか。
論語などを読んで、「人の己を知らざるを憂えず」などを知って、それで内省したりするのでしょうか。
でも、彼らは30~40歳なんですよね。
40過ぎたら、人は大きくは変われないと思います。
若い頃は、論語の「四十五十にして聞くこと無くんば…」に何とも思いませんでしたが、実際四十になると、「ああ、これはその通りだ」と思いました。
このような小人は、前回述べた「言葉は誰が言ったかで価値が決まる」と思っているんですよね。
何故そんな事になるのか、サッパリ理解できません。
何かの冗談のようにしか思えないのですが、彼らにとってはそうなんですよね。
どういう理屈なのでしょう。
私が指摘したような事を、上司やその他権威の有る者に言われたら、「ハイその通りで御座います」などと言うんですよね。
真に小人とは神秘の存在です。
君子は仕え易くして悦ばしめ難し、之を悦ばしむる道を以てせざれば、悦ばざるなり、其の人を使うに及びては、之を器にす。
小人は仕え難くして悦ばしめ易し、之を悦ばしむるに道を以てせずと雖も悦ぶなり、其の人を使うに及びては備わらんことを求む。
一部理解しやすいように漢字を同じ意味の言葉に変えています。
君子は喜ばしめ難し、小人は喜ばしめ易し。
これは本当にこの通りで、他人と何かをする時に、これが顕著に出ます。
彼が直ぐに転出という時、同僚たちと離れた街へボーリングに行ったそうです。
で、この玉転がしや、それを同僚たちとすることが、全く楽しいと感じなかったと。
一人でピコピコゲームしたり車を整備したりなどはとても楽しいのに、他人と何かをしても何も感じず、驚いたと。
ボーリングという、殆ど知力を使わない競技だったせいでしょうか。
内心「何でだろう…」とずっと不思議だったそうです。
「楽しげにするよう努めたけど、多分微妙な空気を作っちゃったよなぁ…」とも。
彼は自分の勤務姿勢やら公務員自衛官はどう在るべきだとか、そういった事は資料の余白にオマケで軽く書くくらいで、直接話したりはしないそうです。
それは小隊長や服務指導担当の准曹士先任やらがその責任でやれば良いし、それを差し置いて独自の信条などを服務規則?に基づいた下級者への指導として行うのは控えるべきだ、という考えで。
でも、その帰りに私有車で3人で帰る事になって。
彼が助手席で、ドライバーが上級者の先輩、後席に空士の若い後輩。
2人とも不真面目な所が無い同僚だったので、2時間くらい、公務員自衛官として普段どう思って勤務しているか、どう在るべきななど、先輩に話したそうです。
後席の後輩の長い自衛官としての勤務時間を、良い方に歪ませられたら良いなぁと。
ボーリングと違って、そういうのは全く苦でも無いそうで。
不思議ですねえ。
不真面目ではない隊員も、やはり何の役にも立たない雑談などで勤務時間を潰したりするんですよね。
職務専念義務、就業時間の全てを職務の為に使うのは、当然の義務。
就業時間中だろうと、それで疲れたら休めば良い。
国家への貢献を最大化すれば良いのだから。

でも、彼らはそうせず、時間を潰す。
それで困らないし、「じゃあ何をすればいいの?」などと言うだろう。
前回挙げた最終報告でも、飛行と安全でも、戦史でも、装備品TOでも、勿論法規類でも、何でも読み込めば良いのだ、研究すれば良いのだ。
彼は、登退庁バスの中でも、当直時の待機時間でも、兎に角時間を無駄に過ごすのを嫌った。
何が違うんでしょうね。
「貨利に恬淡」ですね。
自分の労力を費やすことに抵抗がない、ただし向上することには貪欲。
兎に角最大限国家国民納税者に貢献したい、給与に対する責任を果たしたい。
自分が他人に求める姿勢を、先ず己に求める。
それだけ。
労を惜しんで凡庸なままで居て、何が楽しいんでしょうね。
そんなに疲れるのが嫌なのでしょうか、小人達は。
やはり小人は利を好む。
小人と小人、利同じきを以て友となる。
責任を果たさずに給料を掠め取る事には貪欲。
君子だ小人だと言ったところで、幹部として立派な人格を備えろと言ったところで、そういったものが全て無駄になるかもしれませんね。
AIの発達が凄まじい。
とっとと政治をAIに任せて欲しいのですが。
戦争も、AIが遂行するようになるでしょう。
作戦? 連携? そんな概念は全て吹っ飛んで、AIが全てのリソースを瞬時に最適解で動かす。
戦域全般で全ての戦力が無駄なく稼働する。
それが延々間断なく続く。
人格の優れた統率力の有る指揮官? でも寝ますよね、食ってトイレに行って…部下? みんなAI搭載ロボットですよ…?
そう言えば、イーロン・マスクは「この世界は99%仮想世界」だと言っていますね。
仮にそうだとして、現実世界の現実の自分がどのようなものであろうと、それで覆るような哲学だとしたら、それは哲学と呼べるようなものには至っていないでしょうね。
抽象化が足りていない、実用的な範囲で限界まで抽象度を高めないと。
現実の我々は、既に不老不死を達成していて、何も恐れるものがない、全てAIとロボットが担い、完璧な環境を提供してくれる。
余りにも不安が無さ過ぎて、全く面白みがない。
そんな人類に提供された娯楽、それがこの世界というMMORPG?
ここには、病気や寿命がある、克服し得ない天災や戦争も有る、クズのような人間も沢山居る。
これは楽しい、スリリング!
或いは。
不老不死の人間を間引きしたい、この仮想世界にぶち込んで善人と悪人を選別しよう。
悪人は仮想世界で死亡したら、現実世界でも死刑。
悪い行いをしないように、天国と地獄などの説話を広めておこう…。
うわ、コイツのステータス、責任感酷過ぎ…現実世界でも何もさせず仮想世界を繰り返し輪廻転生させよう。
おっ、コイツの責任感凄え! 現実世界で誰もやりたがらない面倒くさい仕事をさせよう…。
我々は、この「自分」というものは、一体何なのでしょうね。
意識は本当に脳髄にあるのでしょうか。
どこに、どういう形態で存在するのでしょう。
意識は現象であり、それ故に因果律に縛られ、時間の流れに逆らえない?
本当は自分は現実世界のAIで、他の人間が操作するプレイヤーに干渉するNPCだったりして?
外側がどうであろうと、自分が自分だと規定するものが確立したものは微動だにしない、それこそが哲学と呼ぶに相応しいものだと思います。
ジムの連中が支店の公式アカウントのフォロワーをいちいちチェックしてるなんて思わなくて。
身バレするような事を書いてたのでしょう。
そして、いつまで経っても男スタッフが睨んでくるわ、バイト気分のようなスタッフの対応が有ったわで、「ジムのスタッフ、プロ意識が無いな」などと書きこんで。
翌日から、いつもは愛想の良い中年女性スタッフが睨んでくる。
余りにも分かりやすい変わり方で。
その対応、プロ意識が無い証ですよねえ。
低評価を受けて、自分たちの言動などを顧みるのではなく、その相手を憎む。
普通に頭おかしい。
この人が社員でしかもアラフォーというのが、また恐ろしい。
どれだけ無能なんだよ、と。
実際支配人(女)からして凄まじい無能だったわけですが。
あの店のスタッフ、本当に客を憎悪するのが好きで。
なんで他人からの評価なんて気にするのでしょうね。
サッパリ理解できません。
しかも40にも50にもなろうという良い歳したオッサンオバサン連中まで。
自衛隊にも居ましたねえ。
問題点を指摘されると指摘した者を憎悪する馬鹿が。
彼も体験したそうです。
その中には、自分の小隊長まで居たとか。
付加職についての回覧資料の余白に、現状の疑問点を書いたりして。
それらの何かが癪に障ったのでしょうね。
その小隊長が転出する間際の送別会の時に、突然態度が悪くなったそうです。
それで彼に嫌がらせしたつもりなのでしょうが…。
当然彼は他人にどう思われようがどうでもいいので、スルー。
幹部自衛官が、自分の部下にソレ。
いやぁ、呆れるやら情けなくなるやら。
彼が正しければ改め、間違っているなら指導すればいいだけなのに。
小隊内の回覧資料の末尾オマケの内容を、副隊長まで知っていたそうで。
銃口を人に向けない絶対守則を訓練の都合だからと破った事にも「"絶対"ならやっちゃアカンやろ」とコメント。
すると、それを教育した警備職から憎悪され。
やれやれ。
議論を挑んで、どちらが正しいか、どうすれば部隊、国家国民の為になるのか、公務員自衛官として努めれば良いものを。
プリプリ怒り、相手に嫌がらせをするだけとは。
小隊長も警備職隊員も、どれだけ"プロ意識"が欠けているのでしょうね。
前にも述べましたが、"プロ意識"なんて責任感だけ感じていれば勝手に湧いてくるもの。
>その職に補せられたならば、ただただ国家国民納税者に誠実に、己の全力を尽くすだけだ。
>それで己の職責は果たせるだろう。
>それで駄目だと言われるなら、それは特技を割り当てた者、配置した者の責任である。
責任を最大限果たそうとするだけでいいのに。
「批判する奴は許さない」とか、それで何の責任が果たせるんですかね。
余りにも低レベル過ぎる。
自衛隊員は小学生レベルかと。
心の純真さも小学生レベルなら良いのですが、そこは歪みに歪みまくっている。
他人にどう思われようがどうでもいいだろう。
馬鹿は馬鹿な評価をするし、知者は真っ当な評価をする。
馬鹿を気にして馬鹿から高評価を受けようとして、それで実際に馬鹿に評価されて、それが何になる?
己が反論できない正論をぶつけられて、改めもせず相手を憎悪するとか、本当にどういう思考回路をしているのか、理解に苦しみます。
スプーを手長ピーマンのように描いた女性のように、何かが常人とは著しく違うのでしょう。
アファンタジアの私ですら、あんなピーマンスプーは描きませんでした。
ペンギンは結構近いものを描いてしまいましたが、それは直前にあのペンギンを見ていたからで。
こういう小人達って、どうやったら修正できるのでしょうか。
論語などを読んで、「人の己を知らざるを憂えず」などを知って、それで内省したりするのでしょうか。
でも、彼らは30~40歳なんですよね。
40過ぎたら、人は大きくは変われないと思います。
若い頃は、論語の「四十五十にして聞くこと無くんば…」に何とも思いませんでしたが、実際四十になると、「ああ、これはその通りだ」と思いました。
このような小人は、前回述べた「言葉は誰が言ったかで価値が決まる」と思っているんですよね。
何故そんな事になるのか、サッパリ理解できません。
何かの冗談のようにしか思えないのですが、彼らにとってはそうなんですよね。
どういう理屈なのでしょう。
私が指摘したような事を、上司やその他権威の有る者に言われたら、「ハイその通りで御座います」などと言うんですよね。
真に小人とは神秘の存在です。
君子は仕え易くして悦ばしめ難し、之を悦ばしむる道を以てせざれば、悦ばざるなり、其の人を使うに及びては、之を器にす。
小人は仕え難くして悦ばしめ易し、之を悦ばしむるに道を以てせずと雖も悦ぶなり、其の人を使うに及びては備わらんことを求む。
一部理解しやすいように漢字を同じ意味の言葉に変えています。
君子は喜ばしめ難し、小人は喜ばしめ易し。
これは本当にこの通りで、他人と何かをする時に、これが顕著に出ます。
彼が直ぐに転出という時、同僚たちと離れた街へボーリングに行ったそうです。
で、この玉転がしや、それを同僚たちとすることが、全く楽しいと感じなかったと。
一人でピコピコゲームしたり車を整備したりなどはとても楽しいのに、他人と何かをしても何も感じず、驚いたと。
ボーリングという、殆ど知力を使わない競技だったせいでしょうか。
内心「何でだろう…」とずっと不思議だったそうです。
「楽しげにするよう努めたけど、多分微妙な空気を作っちゃったよなぁ…」とも。
彼は自分の勤務姿勢やら公務員自衛官はどう在るべきだとか、そういった事は資料の余白にオマケで軽く書くくらいで、直接話したりはしないそうです。
それは小隊長や服務指導担当の准曹士先任やらがその責任でやれば良いし、それを差し置いて独自の信条などを服務規則?に基づいた下級者への指導として行うのは控えるべきだ、という考えで。
でも、その帰りに私有車で3人で帰る事になって。
彼が助手席で、ドライバーが上級者の先輩、後席に空士の若い後輩。
2人とも不真面目な所が無い同僚だったので、2時間くらい、公務員自衛官として普段どう思って勤務しているか、どう在るべきななど、先輩に話したそうです。
後席の後輩の長い自衛官としての勤務時間を、良い方に歪ませられたら良いなぁと。
ボーリングと違って、そういうのは全く苦でも無いそうで。
不思議ですねえ。
不真面目ではない隊員も、やはり何の役にも立たない雑談などで勤務時間を潰したりするんですよね。
職務専念義務、就業時間の全てを職務の為に使うのは、当然の義務。
就業時間中だろうと、それで疲れたら休めば良い。
国家への貢献を最大化すれば良いのだから。

でも、彼らはそうせず、時間を潰す。
それで困らないし、「じゃあ何をすればいいの?」などと言うだろう。
前回挙げた最終報告でも、飛行と安全でも、戦史でも、装備品TOでも、勿論法規類でも、何でも読み込めば良いのだ、研究すれば良いのだ。
彼は、登退庁バスの中でも、当直時の待機時間でも、兎に角時間を無駄に過ごすのを嫌った。
何が違うんでしょうね。
「貨利に恬淡」ですね。
自分の労力を費やすことに抵抗がない、ただし向上することには貪欲。
兎に角最大限国家国民納税者に貢献したい、給与に対する責任を果たしたい。
自分が他人に求める姿勢を、先ず己に求める。
それだけ。
労を惜しんで凡庸なままで居て、何が楽しいんでしょうね。
そんなに疲れるのが嫌なのでしょうか、小人達は。
やはり小人は利を好む。
小人と小人、利同じきを以て友となる。
責任を果たさずに給料を掠め取る事には貪欲。
君子だ小人だと言ったところで、幹部として立派な人格を備えろと言ったところで、そういったものが全て無駄になるかもしれませんね。
AIの発達が凄まじい。
とっとと政治をAIに任せて欲しいのですが。
戦争も、AIが遂行するようになるでしょう。
作戦? 連携? そんな概念は全て吹っ飛んで、AIが全てのリソースを瞬時に最適解で動かす。
戦域全般で全ての戦力が無駄なく稼働する。
それが延々間断なく続く。
人格の優れた統率力の有る指揮官? でも寝ますよね、食ってトイレに行って…部下? みんなAI搭載ロボットですよ…?
そう言えば、イーロン・マスクは「この世界は99%仮想世界」だと言っていますね。
仮にそうだとして、現実世界の現実の自分がどのようなものであろうと、それで覆るような哲学だとしたら、それは哲学と呼べるようなものには至っていないでしょうね。
抽象化が足りていない、実用的な範囲で限界まで抽象度を高めないと。
現実の我々は、既に不老不死を達成していて、何も恐れるものがない、全てAIとロボットが担い、完璧な環境を提供してくれる。
余りにも不安が無さ過ぎて、全く面白みがない。
そんな人類に提供された娯楽、それがこの世界というMMORPG?
ここには、病気や寿命がある、克服し得ない天災や戦争も有る、クズのような人間も沢山居る。
これは楽しい、スリリング!
或いは。
不老不死の人間を間引きしたい、この仮想世界にぶち込んで善人と悪人を選別しよう。
悪人は仮想世界で死亡したら、現実世界でも死刑。
悪い行いをしないように、天国と地獄などの説話を広めておこう…。
うわ、コイツのステータス、責任感酷過ぎ…現実世界でも何もさせず仮想世界を繰り返し輪廻転生させよう。
おっ、コイツの責任感凄え! 現実世界で誰もやりたがらない面倒くさい仕事をさせよう…。
我々は、この「自分」というものは、一体何なのでしょうね。
意識は本当に脳髄にあるのでしょうか。
どこに、どういう形態で存在するのでしょう。
意識は現象であり、それ故に因果律に縛られ、時間の流れに逆らえない?
本当は自分は現実世界のAIで、他の人間が操作するプレイヤーに干渉するNPCだったりして?
外側がどうであろうと、自分が自分だと規定するものが確立したものは微動だにしない、それこそが哲学と呼ぶに相応しいものだと思います。