【自己紹介】楽しく♡書いて 運命のお客様を引き寄せる リズム・ライティング・アドバイザー小林幸代 | 【楽しく♡書いて、運命のお客さまを引き寄せる】リズム・ライティング・アドバイザー 小林幸代/日本・北京・シンガポール
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【楽しく♡書いて、運命のお客さまを引き寄せる】リズム・ライティング・アドバイザー 小林幸代/日本・北京・シンガポール

アロマ・薬膳・マクロビ…いろいろ学んでみたけれど、
何から発信すれば良いのか分からず悩んでいるあなた!
楽しく♡書いて思いが伝わる❣魔法の「リズム・ライティング」で、
あなたを待っている運命のお客様へ、想いを届けませんか?

書けない…と

ため息をついているあなたの

お役に立ちたい!

 

リズム・ライティング・アドバイザー

小林 幸代(こばやし さちよ)

 

です。

 



 

神奈川県藤沢市生まれ、

山梨県甲府市育ち、

現在は川崎市

会社員の夫と、

3歳の娘と暮らしています家

 

 

 

 

 

現在、

【楽しく♡書いて運命のお客様を引き寄せる】

リズム・ライティング・アドバイザーとして

活動しているのですが

 

 

実はこの活動のきっかけは

アナウンサーになる!という

一見何の関係性もない

中学生の時の夢からスタートします。

 

 

中学生の時、たまたま

放送委員の友達に頼まれて

校内放送をしたところ、

顧問の先生に褒められて

「アナウンサーになる!」と決意。

(単純すぎる…笑い泣き

 

 

 

さらに高校時代、

放送コンテストで県代表になり、

都内の大学に進学してからは

アナウンス学校にも通い、

本人すっかりその気でした。

 

 

 

が、

人生そんなに甘くなかった笑い泣き

 

 

 

全国50社の

アナウンサー試験を受けるも全滅

結局、記者として

ふるさと山梨の報道機関に

Uターン就職しました。

 

 

 

最初の配属先は新聞社。

取材の仕方も原稿の書き方も

全くわからない手探り状態。

書き方なんて

誰も教えてくれません。

 

 

 

夜遅くまで

PCに向かって

ため息をつきながら

進まない筆に涙したことも。

 

 

それでも、

先輩たちの記事を

見様見真似で書きながら、

少しずつコツを掴んでいきました。

 

 

 

 

ところが、

やっと新聞記者として

“それなり”になってきた入社2年目に

突然の放送局への異動

 

 

 

 

 

新しい仕事は、

毎日夕方のニュース番組での取材。

生放送の番組で

カメラを担いで取材に走る日々は

10年以上続きました。

 

 

新聞記者時代に身に着けた

取材力や

原稿を書く技術が

全く役に立たなかったかというと

そういうわけではありません。

 


放送で

実際にニュースを伝えるのは

アナウンサーですが、

読んでいる原稿を書くのは、

記者の仕事。


 

取材をして原稿を書くという

基本の部分は同じです。

 


ただ、

メディアの特性が違います。

新聞記者が書くのは

目で見る」記事の原稿。

放送記者が書くのは

耳で聞いて」わかりやすい原稿。

 

 

両方のメディアの記者を

経験したことで、

「伝わる文章」は、

文字で読んでも、

耳から聞いても

分かりやすい文章だ

ということに気づくことができました。

 


その読みやすい文章の特徴は

ひとことで表すと

リズムが整っていること‼️


これが

「リズム・ライティング」の

原点ですラブ

 


 

そんなある日、

後に夫となる男性と

運命的な(⁉️)出会いをして

1年後に結婚。


 

仕事は辞め、

生涯住み続けるつもりだった

山梨を離れて

川崎市民になりました。

 

 

さらに…

県境を越えるだけでも

十分想定外だったのに、

一年半後には

夫の北京への駐在が決まり、

あれよあれよと言う間に

海を越えてしまったんです。

 


 

それから北京で5年。

国家資格を取るほど

中国茶にハマったり、

いろんな国の留学生に交じって

大学で中国語を勉強したり。


 

日本のニュースを連日騒がせた

大気汚染や、反日デモを

現地で体験するなど、

人生観、価値観が変わる出来事も

たくさん経験しました。

 

 

 

 


 

そろそろ帰国かなと思った頃

思いがけず

夫がシンガポールへ異動にびっくり

 

 


さらに

引っ越して2週間後には

もっと思いがけないことが・・・

 


なんと

結婚7年目にして妊娠が発覚。

(治療しても授からなかったのに…)

そのままシンガポールで

42歳の高齢で、

しかも帝王切開で出産しました。

 

 

 

2019年に日本へ帰国してからは

7年ぶりの日本で初めての子育て

さらにコロナ禍

とにかく目の前の生活に

いっぱいいっぱいの毎日。

 

 

 

そんな、長く張り詰めた日常が

娘の幼稚園入園をきっかけに

少しずつ変わりはじめました。



子どもと離れ、

自分ひとりの時間ができたとき、

私はふと

心に浮かぶ思いに気づいたのです。

 

 

私は一体

何がしたいんだろう、

何ができるんだろう…

 

どうすれば

世の中のお役に立てるんだろう

 


見失っていた自分を取り戻すかのように

後から後からあふれ出る思い。


 

私は久しぶりに

自分自身の心と向き合うことにしました。

 

 

 

そんな時、

せっかく魅力をお持ちなのに、

書けない

発信できない

伝わらない

…と、お悩みの

女性起業家の方々と出会いました。

 

 

 

そして、わかったんです❣️

 

 

 

記者一年生だった私のように

 


書けない…と

ため息をついている方の

お役に立ちたい!


 

 

 

 

 

 

 

そして、

輝く女性たちが

その魅力を存分に発信できるように

心を込めて

ライティングのサポートをする!

 

 

という

新たな一歩を

踏み出しました。

 

 

ご縁のある方々と

出逢えますようにニコニコ

 

 

 

 

 

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