”続・離婚話”

テーマ:

前回昨年の離婚話をブログに書いたのですが☟


 

この話には続きがあって。

 

去年の初冬ごろは本当に仲が悪かったですね。

 

で、☝の離婚話。

 

そんで迎えた年末年始。

その年が明けたころ、アッキーが私の実家に来てくれた時に事件は起こったんです。

 

1月5日ぐらいだったかな・・・

 

夜遅くまで実家で飲んでたんですね。私とアッキーと私のお姉ちゃんと3人で。

よる2時ぐらいだ。

 

 

 

でね、その飲んでいる時に、育児の話とかになって。

あと仕事の話とか。

で、私めっちゃ責められたの!二人に!

すげーカルマ粒ぶつけられてww

私の生活にムカついてたんだよね、二人w

 

でもそんなの言われても変われないじゃん。

って感じで話しは進んでたんだけど、

なんか解せないみたいで、私も「なんで私そんな言われるの?」って

正論二人に嫌気がさしてきてたとき。。

 

アッキーに何かを言われた瞬間、

本当に瞬間湯沸かし器みたいに「ガッ!!!」と頭に血が上って。。。

 

あんた!

私に失礼だと思わないの!!??

 

と大声を張り上げていたんです。

その瞬間大粒の涙が・・・・

 

あまりの大声で、下で寝てたお母さんがびっくりして起きてきました。

 

でね、

こっからなんだけど。

 

その大声&大泣きが済んだ時に、

お母さんに「何があったのよ?」って言われたんだけど、

私、アッキーに何を言われて泣いたのか全然覚えてなくて、

 

「えっと、アッキー、さっき私に何て言ったっけ??」

 

で、みんなも

「えーと、なんだっけ?」

 

みたいな空気が流れ・・・

 

でみんなで失笑…

未だに何を言われたのか思い出せない…

 

分かります?

「私に失礼だと思わないの?」

☝これ、私のカルマ粒。

言いたい事言ってなかったんだよね。

あと、二人に責められたってことも、思い込み。

だって、スルーできてない時点で自分のカルマだし。

 

 

これが弾けた瞬間だったんだよね。

弾けたら記憶まで消してたwww

 

 

そっから、

アッキーとは今までとは180度変わるほど

良好な関係に。

 

言いたい事が言えて、言いたい事を言われて、

まったく気を使わない、何も気にしない、

でも好き、好き、好きだからアッキーが喜ぶだろうことをすることが好き。

 

つっかえが無いという感覚。

流れが良くて、滞りが無い状態。

人間関係って通常こういう状態がいい状態なんだなと思える。

 

誕生日プレゼントに何が欲しい?と聞かれ、

迷わず「バ〇ブ!!」と言ったら二つも買ってきてくれたり笑い泣き

 

日々のことだからって、我慢してたのは小さいこと。

「早く帰ってきてね!(早く会いたいから)」とか、

「平日に有休とってよ~(デートしたいから)」とか。

言えなかったことが小さなごみになって溜まってた。

だって断られたらショックだしね。(👈思い込みね)

 

でもそっからは気にしないで言いたい事を言うことにした!

「あきひろスタンプ」を過剰に使うようになってww

 

 

 


⬆️あきひろスタンプw

 

 

 

 

 

結局私は「アッキー大好きラブラブ」をアッキーに言いたいだけだったみたいw

可愛いなww

 

 

結局自分の声を殺していたのは自分。

 

それが「私に失礼だと思わないの?」っていう私の声になって出た。

 

私に失礼だと思うそのことを言葉にしたことによって消えて、

私に失礼だと思うことはなくなった。

 

家族という最小単位だけど、

その最小単位をおろそかにすると自分に苦しさしか回らない。

 

毎回こんなことばっかりやってる私だけど、

何回も体験して私の中にしみこませる。

 

だって、大好きなアッキー、大好きな家族だもん音譜

 

 

という、平和なお話でした恋の矢

 

アクセスバーズ™セッションやってます☟

 

 

アクセスバーズ™
脳の断捨離
アクセスバーズ™セッション

kitty考えすぎてしまう人
kitty思考が重くて疲れてしまう人
kittyジャッジが強い人
kitty人の目を気にせず生きたい人

オススメです

10月予約可能日

10月 3日(水) 11:00~・13:00~
10月10日(水) 11:00~・13:00~
10月17日(水) 11:00~・13:00~
10月24日(水) 11:00~・13:00~
10月31日(水) 11:00~・13:00~
その他ご希望ある場合はご連絡ください★
HPホームページ
申お申し込み
メールGmail
facebookなか なつこ
lineLINEあっと