酎ハイのハイ | 人事コンサルタントのブログ
2010年03月14日

酎ハイのハイ

テーマ:12 日記

 先日、高崎のヤマダ電機の5Fの豚家で食事をした。料理がでてくるまでに一杯と思って、生レモン・ハイを注文した。


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 酎ハイと生レモンが別々に出てきた。早速、生レモンを絞って酎ハイに入れ、一口飲んだ。
「あれ、酎ハイってこんな感じだっけ」と疑問に思い、もう一杯口に含んだ。

 

 「あっ、これは焼酎の水割りだ。」違和感の理由がわかった。別にこれでもいいのだけれど「生レモン・ハイ」と書いてある以上、炭酸で割るものだろう。若いアルバイト風の店員さんは知らなかったのだな、と思って、もってきた店員さんに聞いてみた。

 

「これ、何で割りました。」
「水です。」
「酎ハイは炭酸で割るのじゃないですか。」
「うちの店には、炭酸は置いていません。」

 

「水で割ること」が当然のように言われたので、そんなもんなのかとそれ以上は言わなかった。

 

酎ハイの「ハイ」はハイボール(ウイスキーの炭酸割り)のことで、「焼酎のハイボール」略して「酎ハイ」と思っていたが、・・・。

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