本の処分3 | 人事コンサルタントのブログ
2007年01月21日

本の処分3

テーマ:13 古本市

 本の処分で一番困るのが、定期購読している雑誌の処理である。最近は減らして、隔週で2誌、月間で1誌購読している。自動的に月5冊増えることになる。


 届いたものから1冊ずつ読んでしまえば、読んだものから処分用の箱に入れておき、まとまったら縛ってチリ紙交換に出すということで問題ない。

 

 問題は、読み残しの多い雑誌や、全く読んでいない雑誌をどうするかということである。いずれ読もうと本棚に入れておくのであるが、読まないうちに新しいのが届いてしまう。これはマズイと古い方を読み始めるのであるが、なかなか進まない。


 せっかく新しいのがあるのだからと、新しい方を読み始めると古い方が気になる。そんなこんなでどっちも中途半端にしていると、また新しいのが届いてしまう。


 そのようなことの繰り返しで、どんどんたまる一方である。半年に一度、「雑誌は鮮度が命」とうことで、読んでいなくても古いものは処分するようにしているが、ちょっともったいない気がする。

 スペースがあれば、全部保管できるけれど、・・・。


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