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<今回の記事はいい意味での感情的なものが込められて居ります。また非常にセンシティブな問題が含まれる為、あえて事実関係などを省略し記述しないようにしましたので、読んでいて解り難い部分が多々ありますことを、前もって御断り致します。>



拙宅のあるマンションには「スタディルーム」なる共有施設があります。

休憩を中心とした多目的に利用する広めの書斎の様なものです。


ここで一月八日午後六時半辺り頃、私が休んで居りましたところ、、管理人(または警備員)がわざわざやって来、様子を見に来、一寸した注意を受けたのです。

同じことがこれで二回目となり、これは明らかに何者かの通報によるものなのでした。

そして、、この通報はかなりの確度で、撤収をしない実行犯グループが行ったものと言い得ます。

この現時点での実行犯グループは妖怪と若い男性二人、となります。
妖怪は一人で住んで居ります。


さて、、この三人の内、誰が通報したか、が問題となるのですが、、間違いなく若い男性二人と言えます。

なぜならば、、現時点で通報に使うスマホ・固定電話を妖怪が持っている訳がないからなのです。



この「管理人」問題には、私は『万年の恨み』があるのです。

母がなぶり殺しになった結果に『直結する』問題だから、、なのです。





彼らが撤収を拒否している間に、正に苦しみ抜いた末に母は殺されました。

その「後も」撤収命令を拒否し、「かつ」私を大いに苦しめること五ヶ月となって居ります。

それに加えて今回の、「自分達が公けだ。自分達が合法サイドだ。」と言わんばかりの行動は、大いに私を怒らせました。

私も何時までも大人しくしている積りはありません。


「御前達があくまでもこう言う姿勢でいるならば、遅ればせながら弔い合戦をしようか?」

━━ 先ほど、そう真剣に彼らに私は言ったのです。



親を面前でなぶり殺され、、その後もその子供に大きく苦しみを与え続け、「殺し」に繋がる行為すら多かった者に対し、

私が行動を起した時、それを好戦的だ・非寛容だ・感情的だと言う人は言えばいいでしょう。

私が犯罪者だと言う人がもし居るとするならば、、法学部で基礎から学び直したらいかがですか、と言いたいのです。



最後に付け加えさせて頂きたいと思います。

私は色々な重大事実をここまで公けにして参りませんでした。
ですから、そのことから来る結果責任は当然私にあると思って居ります。

ですから、母のああ言った最後も私は静かに受け止めさせて頂く積りです。


しかし、、非常に重要な事実。

俗っぽい表現をあえて使わせて頂くならば、映画・小説の類をも「遥かに」上回る出来事が、私のこれまでの人生で「三回」起こって居ります。

横浜・・ (政府関係もしくは所有施設以外での)東京・・ 仙台・・
── これらの地点で起こった出来事です。


国家級、もしくはそれをも越える出来事の三つではあるのです。




<こうした劇的な内容・表現を本来私は好みません。しかし、私なりの深い辛い体験・事情・想いと言ったものがあり、一種止むを得ず今回の記事内容となって居りますことを、、また忍耐の上に更なる忍耐を重ねた上でのものでありますことを、、もし解って頂けるならば幸いです。>