また奇妙な内容で実に申し訳ありません。



鮮明な幻覚を母が年中見る様になりました。

正確に言いますならば、、「本当の」存在を感じるようです。

私の眼前で、「自分の顔にしきりに白いレジ袋がかかって来る」と「普通の」人相で訴えたりします。顔に袋が触るのをはっきり感じるのだそうです。


本日母は入院をする予定でした。急なことで叶わず明日入院を致します。
救急車を呼ばせて貰う予定です。(歩くことが極めて極めて困難だからです。)

入院させるしかありません。(本人は生きて帰れない、と言って居りますが。)




極論中の極論の苦しみが母を襲うトイレに行くこと。
這う様にしてトイレに行くことは、今の母の体力にとって、それは一種「死への道」を意味致します。


これを電磁波装置で「またもや」させられたのが本日午前五時頃。

トイレへと這っているのが今午後四時頃。


このトイレに行かせることを、若者らが「自分の意志で」散々やったのが昨日一昨日のことでした。



これ以上ない怒り・憎しみをこの数名の若者らに私は感じて居ります。