のりへい 「頑張れ、人間は考える葦である」

のりへい 「頑張れ、人間は考える葦である」

のり平によるのり平の為のブログです。
細かい事は抜きに感覚で書くので支離滅裂です。


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書こうかこうと思ってここまでひっぱってしまった
なんかすみません。

なんというか備忘録になります。
まず今回は前日入しました。家から1時間ほどでつく場所だが朝がはやい(ブースの手伝いもあって)
泊まった場所が素泊まりなだけだったが思いのほかよくなかなか話せない2人と話しながら夜を過ごすのはよかった

当日朝は4時半起床(え?やどとったわりに早くないかって?)
宿を5時過ぎにでて会場に
入ってすぐブースの準備、今回は午後からなので朝の試走はなし
そのかわりともやん、こーちゃんが走る時間を作る。C4の2組目くらいまでブース業務してから準備
昼の試走ではじめてコースはしるがグランドの地面にリズムをアジャストできない、タイヤが潰れる感じがしないので少し落としてみるがまだ足りずそのまま終了
スタートは後方確定なのでコーナーでアドバンテージなかったら終わりなのもわかるので思い切って勘で空気圧を調整してみた(あとあとF1.7R1.6だとわかる)
スタートは後方だしすぐのジャンプアップは難しいと思い無理をしない程度にはしることに
いっしゅうめはそれなりに交わすが大きなミスがないか抜くポイント作ってしかけるかしないとコースの特性上一周で多人数を抜くことができないのでとにかく自分は負担にならないラインと走り方でパックを過ごし狙ったとこで何回かしかける
結果的に何人か抜けて15位まで上がれたが最終周回でミスしたのとジュニアのマウンテンバイクの子が特性を活かした突っ込みをしてきて防げず18位でゴール
調子は悪くなかったがいかんせん実力が足りなかったとおもわれる。

その後はピットやらなんやらで1日が過ぎ楽しい時間が終わった。
翌週は全日本に応援にいくので楽しいながらも厳しい日になったが色々と教えてもらった気がする

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久々にブログを書いてみる。
前原さんと話をしていたら「ファンを大切にするならブログは書いた方がいい」という話になりファンを大切に思う僕としては書くしかない。
ということで直近のレースである各務原から

当日は4時半起き
ブースの設営、試走を考えると早めに会場入りする必要があるため開門と同時くらいのつもりで、結果としては着いたら既に開いてた。
挨拶とすでに始まってるブースの手伝い、前回の平田で3位と昇格対象外だったこともあり午前はブースをおやすみしてレースに専念
各務原ははじめてだったので石対策がよくわからずとりあえず2周くらいしてみる。
この時F1.9 R1.8barくらいで走って特にリム打ちする様子もなかったためそのままに、サドルが前日少し上げてたがインフィールドでサドルが凸凹でぶつかるために3mmほど下げる。
感じが良くなったため石の出始めてる部分と降りるタイミングの確認を数回して切り上げる。

試走が終わってからしっかりアップをこなすように準備していく。
レース1時間前までにプロテイン+粉飴のドリンクを飲みきりアップ中はクエン酸、BCAA、粉飴のドリンク
心拍は160台で15分、時々30秒くらい上げてた。

レースはゼッケン1番のおかげか先頭からスタートできる。
周回を5周ときいたり6周ときいたりしてたが走ればわかるだろうと適当に流しておく(後々間違いになる)
スタートはクリートが上手くハマらなかったが1番で通過
踏み踏みなコースだから脚を止めれば即スピードダウン、前のクラスによって変化したコース状況を把握していくためペースを上げていきたいが抑えるとこは抑える。
石が浮いてきてるのでバイクを立てながら処理していく。加速するためにラインを選びながら自分が出せる範囲で踏んでいく。


4位くらいまでは明らかなペース差はなさそうだったのでリスクを負わずペースを維持する。
ゼッケン2番の人が3周目くらいからぴったりついてくる。4周目で入れ替わる。後ろについて脚を貯めてから仕掛けようとおもったが5周目シケインで相手が戸惑ったとこを抜いた。
その前から動きがかなり疲労しているようだったのでここで勝負をしかけるべきだったかもしれない。
僕はこの時まだ2周まるっと残ってると勘違いしていた。
体力面に不安があったので仕掛けを見送った結果6周目のバックストレートでぶち抜かれまだ1周あると思って切り替えようとした間にゴール


完全にアホだ…
しかしかけるほど余裕もなかったのも事実、負けるべくして負けたのだろう
ブースに戻ったら「2位で昇格とかないわ」「あそこは勝つとこでしょ」など色々言われたけどまぁC3で頑張ろう




今回は当日に受け取ったSUNVOLT社のシクロクロスワンピースを使用、通常よりタイト感が弱く立った状態での肩周りが快適でストレスを感じなかった。
またSychri イーグルビューXLも当日に交換して使用したが僕にはXLの大きめなレンズのが視界が切れず使いやすかった。

次戦、新城 IRCカップからC3に復帰
がんばっていこう

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新年になったので更新
今年の年末年始は31日にFathomで山にいって1日もFathomで山にいって2日もFathomで山に行ってました。
全部養老山脈をがっつり登ってるのでそこそこ負荷がかかってる
下りも3日それなりにやってれば下手は下手なりにクリアできるとこも増える。
でもできないこともわかってきてそれはそれで練習しなくちゃいけないのかなとか

3日
この日だけは自転車関係なく東海Strength&conditioningで行われたウェイトリフティングセミナー?に参加
スナッチとクリーンをメインに教えて貰ってたが指導してくれた方がUSAの人でほぼ英語(通訳はいたけど全部はできていなかった)もちろん僕の中学英語2(五段階評価)の実力ではなんとなーく
4日
バンクで150周
連日の疲れかきついくて100周した地点で股関節周りが筋肉痛

昨年終わりは練習量が少ない状態だったこともあり非常につかれた
でもリズム変えるにはこれくらいしないと

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遅くなったが9月24日にあった河森博士の「S&Cコーチとして押さえておきたい考え方」というセミナーに参加してきた。

なぜ受講したのか理由はいくつかある。
①河森博士にリアルにあってみたかった
スゴくミーハーな気持ちである。ちなみに予想より太い二の腕に「触らせてもらっていいですか?」と言いそうになった

②練習、トレーニングに対してどうやって向き合うといいのかより現実的な考え方ができるようになりたかった。
ぼくは今だとあまり練習してませんがそれでもやるからにはそれなりに内容と向き合う事が必要です。僕よりも多くの練習時間を割いているならなおさら必要と思います。

基本的にこの2点です。
ほぼ達成出来たでしょう。

内容は項目だけ上げていくと基本になる部分だとわかります。
しかし河森博士はこの基本となる部分が大事だといいました。
まず何故トレーニングが必要なのか
ここでいうトレーニングは競技練習以外の身体を鍛えることを差しています。
そして競技上級者が=トレーニング上級者ではない話し
理解したい法則etc..

正直な話しでこれらを理解したから強くなれるわけではありません。
しかしこの内容をきいてぼくはわからないことに時間を割くことはなくなるのではないかと思いました。

これからはちょくちょくこういったセミナーにも顔を出していけたらと思います。


おまけ
河森博士の腕が予想以上に太くて「やばいおれも太くならなくちゃ」と思ってしまいました。


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9月23日にあった日本初のピストクリテ「Sfidare crit」に参加してきました。

主催者はいつもお世話になってる104サイクルさん、
本場redhookにも参加してる児玉さんが日本にもピストクリテを!ということでいつも平田クリテをやってるクレール平田で開催

募集開始からスグに応募しました。
クラスはピストクリテを練習でもしたことないけど上のクラス、Unlimitedです。
もう場違いじゃないかと戦々恐々

とりあえず何か特別練習ができるわけでもないのでとりあえずいつも通り練習して参加

朝は出来るだけ早くいき試走をできる限りする。
ピストでクリテをする経験が無かったのでなれるために何度も走る
ハンドルもバンクで合わせてたので1cmくらい上げる。
ふらふら走ってたらライダーズミーティングが始まってたw

いつものようにBUCYOCOFFEE/CLTブースがあるため飲み物も困らない
Unlimitedは予選がタイムアタックだったので気持ちを集中させていく←そう見えなかったらしい

なぜかゼッケンナンバー1番だったので予選も1番手から


ぶっちゃけバック(ブレーキをかけるための逆踏み)が下手なのでコーナー進入は遅くて間の半端な区間は速度を上げれない。
でもタイムだしたいからライン選んで走った。
速度が上げられない区間は最短距離で、踏める所は全力で

↑これはスタート直後

結果は全体の6番手
メンバーからみればいい方だと思うけどトップの児玉さんとは9秒差
1周2分かからないコースでこの差は大きすぎる。
この時すでに1位になること諦めてる(笑)

あいた時間もBUCYOCOFFEEのホットドッグたべながらまってる。
今回初めて食べたけど美味しいしいつもブースに並べてほしいレベルです。(けっこうホットドッグ好きなの)

初心者レース見てワイワイして楽しい時間を過ごしたあとに決勝

6番手からだけど集団になればもうちょっとチャンスがあるかもと思い集団についていこうと画策
スタートスグの道の狭い区間で距離の取り方がよくわからず少し間隔が空いた状態のままやりすごしてしまいいちばん長いストレートでスリップにつけなかった。


諦めた瞬間遅くなるピストなのでひたすら粘る
ちょっとずつ距離が縮んでいく
そんな状態が4周くらい続いて5周目に名古屋大学ジャージの子が前にでて引いて合流


2位集団にドッキングした。この時すでに児玉さんが逃げてるがあまり協調してない感じ
これは追いつかないかなぁとおもいながら1コーナーへ

ここで追い上げようと頑張ったツケがきてバックがうまくかけれない
1コーナーは何とか処理したがその後のコーナーで何ともならずオーバーラン
コースに戻ったころには最後
コースケさんたちが見えたから追いかけたかったけど踏ん張れない
何とか周回遅れにされないように走って11位でゴール



レース後に悔しがるフリをする





おや?誰か来たぞ…




敗者に口なし、何も言えませぬ


まさかただピストでクリテを走ることがこんなに難しいとは…
走りながら相手の位置を探ってはいたけど思ったとこに走らせられないのでロードより集中力が求められる感じ
まぁ今回はハッチさんから珍しく頑張ってたとか言われたし頑張ったんだろう
わからんけど
初のピストクリテ終了
実に刺激的な1日だった、このあと打ち上げでしっかり飲んだ
こういう飲み会まででワンセットのイベントいいな、また出よう

photo by Kikuzo

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時々ですが練習の内容について質問されます。
どんなことをすればいいのかというよりやってる事があってるかのが多いです。

僕も指導するプロではないので明確な答えなどわかりません。
が、安易に思いつきを繰り返すとわからなくなります。

ある程度経験を重ねると修正する方法など増えてきて大崩れすることが減りますがそれでも同じことを狙ってできません。

まず第一に
「自分の身体はよくわかっていない」という部分からはじめましょう。
自分の身体はドラクエのように休んだら全回復したりしません。
連続して練習していけば疲労は溜まりフィットネスレベルは向上します。
基本的に-と+の総和がパフォーマンスに繋がっていきます。
TSBとかはこの理屈を数値化してると思えばいいと思います。

詳しくはフィットネス疲労理論と検索してみてください。
みなさん超回復ばかり口にしますがこっちのが長期でみると大切です。

さてさて、あとは苦手なものの改善系ですね
まぁ、ハッキリいうとわかりません。
だって立ち話で当てれるほどの人間ならもっと色んな仕事できますよ。
ただ話をきいてたりすると何となく傾向がつかめてきます。
たとえば「○○は必要ない、効果が感じられない」といったものや「△△といった練習は有効で頻繁に行う」といったものです。
その人なりに組み合わせに気をつけているとは思うのですが大体は足りない、組み合わせが悪いといったものになってくると思います。
なぜここでできないことをメインに上げてくるかというと
「競技パフォーマンスは要求されるレベルに対して1番低いとこで決まる事が多い」からです。
まぁ原因は多岐にわたるのでコレと言いにくいのがげんじつだったりします。
選手でコレやると調子いい!!という人はパフォーマンスレベルを向上させる練習を組み合わせれたときが多いと思います。

僕はわからないことのが多いですが基本的に「苦手と向き合う」「目的のために理解することを怠らない」ができていれば打開策は見つかると思います。

言ってることがあやふやだと感じるかもしれませんがこんな感じです。

テーマ:
前週にデストラの小暮氏、二俣と相乗りすることがきまりたすかる
お陰でほとんど運転してない、ありがとうございます。

TTは暑い時間帯というのもありアップしようとするけど集中しきれずうろうろ
身体はまぁ調子悪い訳じゃないみたいだしやれるだけやろうという感じ

試走でコースだけは確認
タイトターンが多いけど空気圧は7.2bar
いつもより高めだが入れた空気入れが違ったからか少し高く感じる。これはシクロクロスだとあまりよくない感じのミスなので圧力計使用するか事前に試走して調整必要かな

スタートからあげていかないと2kmで3分くらいのTTなので話にならない
そして1コーナーでブレーキかけたらリヤを滑らせてしまうし止まりきれないしと早速のロス
落ちつこうというよりおかしく感じた、
ふざけてないしそれなりにやるつもりでコレなんだ。やはりどこまでいっても果てはない

踏める区間は400~500くらいで踏んでいくが最初のロストタイムとコーナー立ち上がりが噛み合わず3分5秒でゴール
暫定ではその時に5位だったが直後の2人に抜かれたのでホットシートに座ることなく終了
最終的には20位くらい
E1になおすと40位くらいなのでまぁこんなもんなのかなって感じ
今回もホイールはSfidare passro × IRC formula pro の組み合わせだったがいい仕事をしてくれた。
もう少し空気圧調整したりできれば最高だった
理想をいうとpassroよりアキラのが速度の維持や伸びを感じられると思う。

TT後には小暮氏の要望でIKEAへ
個人的には1人用の肩までしっかりサポートされてるソファがよかった
あと色々ありすぎて大変、長久手にも今建ててるけどこんなふうなのかな

その後一人だけ宿をとってたので別れてユースホステルみたいなとこに宿泊
充分です。エアコンあるしコーヒー飲めるしええやん
飯の約束してたけど疲れのあまり黒塗りのベンツにぶつかりそうないきおいの連絡があったのでキャンセルして中華料理屋でビール呑みながら餃子食べて「気分だけはフロイドランディス」になる。
わからない人もいるかもしれないがランディスはツールでびっくりするような逆転総合優勝をした選手だ、大崩れしたステージ後にビールを飲みながら諦めないと決意しているらしい
しかしドーピングで成績は取り消されてる。

10時には寝て7時までベッドの上に
さすがにこれだけゴロゴロしてると気分がいい

翌朝は起きてから舞洲まで移動
バスが思ったよりなくて焦った

とりあえず水分だけはとろうとバスの中でも2ℓの水をぐびぐびのむ

10時前には到着してじょじょに準備していく
日の逃げ場がないので体力消耗しないように気をつける
でも知ってる人のあいさつにはいく

レースらしい雰囲気が好きだな

レースが14時50分くらいからだったので14時前からアップ開始
高強度であげすぎると熱疲労でばててしまうので軽く回しながら筋肉が動く所に持っていくよう調整していく
コースの特性から上げ下げが多いので短時間高強度も数回いれる。
調子はわからない
前日の失敗を生かしてシクロクロスで使ってる圧力計を使用
丁度7barに調整
アスファルトに合ってるかそこらを軽く走る
細かい凹凸を拾わないギリギリくらいかな、

スタートは中段くらいに
今回はローリング?みたいなスタートなので場所とる時間あるし無理に前に陣取らなくていい
スタート直後にアタックをかけていくのが2名くらい見えて知ってるジャージだったので泳がせておく
ただあまり極端なペース差やムラを作るとアタックが増えるので見た目でストレート1本あるかないか
速度にして38~41km/hで周回
ほぼ先頭固定、たまに何人か飛び出るけど失敗している感じだし自脚が極端にある選手はいないと判断
これならゴールスプリントで勝負が決まる可能性が高い、集団も途中までは無理しないと判断して完走狙いへシフト
10周ほど先頭にい続けて逃げを吸収したあたりで完走にむけて集団待機
何回かコースの流れと集団の動きが噛み合わずわちゃわちゃしてたけどどうしてこんなになるかわからん
本来はコース外のとこから上がってこようとする人がコーナー入口でパイロン外から入ろうとしてたりそらリスク増えるわな、と思う行動がいくつか見えた。
E2でこんなのかー、
事故などの法則でハインリッヒの法則というのがあるけど1個の事故に29個のヒヤリがあるやつ
ヒヤリを減らすと事故の可能性はドンドン減って行くというの知って欲しいな、大阪車連の人ではないけど翌日に仕事があるからというのもあるけど家庭がある人は無事に帰ってこそだと思うよ

話がそれた
その後は前目にはいたけどそのまま終了
パンチのある走りができなかったが一年前より明らかな余裕
それなりにやらないとダメだな

デストラさんが賞金いっぱいだったので大阪王将でご飯までご馳走になった、このとき「どや、うちの組に入らんか?」と言われたのは秘密だ
ここでは言えない様な条件を出された、知りたい人はあった時にきいてください

次は関西トラック
今週は出張あったりで練習あまりできないけどがんばろう


テーマ:
鈴鹿が終わりやる気がなくなるかと思ったらそうでもなく
それなりに平日に練習しようとしてる
内容は伴わないけど

まず平田クリテ
これは当日キャンセル待ちで出走、やる気のC1だがサッキー、エイヤらのやる気のコーナーゆっくりストレートドカン作戦に全力ダッシュの繰り返しで脂肪
いや、マジで苦手だと思ってるジャンル繰り返されると辛い
ジワジワ系のが助かる(辛いけど)
終ってから立田の道の駅までかき氷食べに行って終了
いや、マジでつらい

AACA
実力わかってるから1-2
走って何となく感じるけど隣との距離が近いわりに信用できない
なんでだ?

3周くらいしたら寒気がしたので「あー熱中症かなー」と思ったので逃げれるかどうかで頑張るか決めようと思い前に萩原君含む3人逃げができた地点で隙間から飛び出す。
何とか追い付いてローテ開始するもコーナー手前で先頭交代してしまい併走してコーナーへ
斜め後ろの選手の位置がイマイチわからず大回り気味にしたら砂に斜めにのってヒヤリとした
危ない危ない
追い付こうとしたら数メートルが埋められず死亡
そこで体力もやる気もつきて集団に追いつかれるも堪えきれず離脱
DNF

あかん、ほんま前準備の段階からやってまった
日向にで続けてたからか思いのほか早くタレた
もう暑い時のレースは少ないけど考慮してやってこ

よかったのはアタックに出た選手を確認してからでも追い付いて攻めにいこうとしたこと
体力とかそういうだけの話しならあとから練習してけば着くし感覚だけは養わないと

次は舞洲
残留狙いの出場だから完走狙いだけどやれることやって対応していこう
その後は関西トラック、Sfidare critと続くのでやれることやっていこう

…そろそろピスト乗らなきゃ

テーマ:
二日目
筆の進みが悪いのはあまり書く気がないから

とりあえず覚えてる範囲で
朝7時頃に薮くんちを出発
8時くらいについて4ステージの準備

朝を軽くとりつつ前日のダメージを考えてこまめに水分をとる
レースの内容的にインターバルがかかるのはわかってるのでアップはしっかりめ
汗は出るけど身体の中は熱が入らないイメージ

レースは集団に引っ付くだけ
かかるインターバルに対応はするがなにかするタイミングも掴めず終了

5ステージまで2時間もない
回復させるのとステージ中最長のレースになるので補給はちょこちょことる
がしかしあまり胃の調子がよくないのかげっぷがよく出る。

周回中はそこそこ走れている。
何回か先頭付近にいることもできたが重い体と足りないパワーで上ることが辛い
途中寒気も感じて熱中症の気配を感じるが残りは2周を切ってたので水分を飲みきるようにして最後まで


とりあえず完走


ただ走るだけの鈴鹿が終わる
来年は強力なチームがやる気をだしてるようなので間近で見れるのは面白そうだ

テーマ:
今回参加するチーム中最小人数のチームで参戦しました。
まず前準備の段階でDHバーが手に入っていないという…
金曜に鈴鹿に行く前に川合さんへ借りてレースに間に合わせるという突貫作業(笑)
鈴鹿には日付が変わってからついた
軽く寝てからピットの場所取りと荷物移動

5ステージの一回目は7時45分からだったのでそれでもあまりのんびりできない
場所取りから走る準備をしてアップをはじめる

朝一番は比較的涼しい
それでも動けばかなり汗がでる。
あまりがっつり食べてないのでボトルにマルトデキストリンを入れて飲みながら
走るためにできる準備をすすめる
スタートは運良く前目に行けたのでスタート後に前方で走れた

おや?いつの間にやら先頭に…

もちろんこんなこと最初から最後まで続けれるほど脚がないのでそのあとズルズル集団中程へ

シケインへの上りがつらいくらいで他は比較的休めている。
集団内で休む位置を確保出来ている限り完走できると判断
給水が少ないができるとこでとることを心がける、やれれば水かける
自分の今のパフォーマンスが出せるようにやれることを気にして不本意な脱落が無いように

結果的に集団完走

個人TTまで3時間ほど空いてるのでイビキをかきながら仮眠
30分くらい寝ていただろうか
いきなり上げていくTTなのでアップはしっかりめ
DHバーつけた状態で練習してないので少しでも慣らしておく


タイムは3分1秒
あまりシフトがこまめに出来ずゴリ押ししながらだからまぁまぁのタイムになるのかな

1時間、間においてチームTT
間にグダグダしてあまりアップせず
4人でのTTなので脱落即終了

薮くんを最後尾固定を決め各々が得意とする区間でタイムを稼ぐ作戦(ぼくは重いのでS字メイン)
ふっ、と離れてしまうとこもあったが無理にあげないように走って行く
そしたらなんと後半に向かって調子が上がって行く
おかしい、これではアップが足らないパターンのやつだ



そんなこんなで終了、なんと薮くんが最後までついてきている予想外もあった
タイムは33分19秒 の20位

メンバーや機材からみたらまぁ遅くはないけど速くはないなぁ

その後すみやかに撤収
皆さんお疲れモードでした

二日目につづく