こんばんは!
キングオブハムスターです!(^^)!
先日、連夜に渡って書いてきました、反転のパターンについてはいよいよ本日で終わりです。
(逆)ヘッドアンドショルダー、ダブルトップ(ボトム)について書いてきましたが、これらの形が出ないこともあります。
そういった例外を書いていきます。
次の図をご覧ください!

さて、この後チャートはどのように変化するのでしょうか?
予想値は次の図です!(上値をブレイクしない前提です)

①の場合はヘッドアンドショルダーの形成です。
②の場合はダブルトップの形成です。
では③の場合はどうでしょうか?
これはダラダラと同じ価格の間を往復するレンジ相場です。
このように形成する過程で安易にエントリーせず静観する必要もあります。
次の図をご覧ください!

このように上に強いレジスタンスラインがあればしばらくそのラインのブレイクを何度かトライすることがあります。
強いレジスタンスをブレイクしようとする思惑の投資家もいるためです!
この場合はしばらく静観するのがいいでしょう!
そしてレジスタンスラインの上を抜けるのか、それとも下落してダブルトップ形成か、
はっきり動きが出てからエントリーがおすすめです!
どちらに行きやすいのかは大きな時間足を確認することで分かってきます!
次回はその時間足の相関関係について書こうと思います!
それでは!(^^)!
キングオブハムスターです!(^^)!
先日、連夜に渡って書いてきました、反転のパターンについてはいよいよ本日で終わりです。
(逆)ヘッドアンドショルダー、ダブルトップ(ボトム)について書いてきましたが、これらの形が出ないこともあります。
そういった例外を書いていきます。
次の図をご覧ください!

さて、この後チャートはどのように変化するのでしょうか?
予想値は次の図です!(上値をブレイクしない前提です)

①の場合はヘッドアンドショルダーの形成です。
②の場合はダブルトップの形成です。
では③の場合はどうでしょうか?
これはダラダラと同じ価格の間を往復するレンジ相場です。
このように形成する過程で安易にエントリーせず静観する必要もあります。
次の図をご覧ください!

このように上に強いレジスタンスラインがあればしばらくそのラインのブレイクを何度かトライすることがあります。
強いレジスタンスをブレイクしようとする思惑の投資家もいるためです!
この場合はしばらく静観するのがいいでしょう!
そしてレジスタンスラインの上を抜けるのか、それとも下落してダブルトップ形成か、
はっきり動きが出てからエントリーがおすすめです!
どちらに行きやすいのかは大きな時間足を確認することで分かってきます!
次回はその時間足の相関関係について書こうと思います!
それでは!(^^)!