『あやか。。


…好きだょ。』


きのうの19:00過ぎ
会社帰りのH.から電話があった。



実は
記事にはしてなかったけど
22日と24日と
2回あたしから
電話をしていて…

その2回
出てもらえなかった…。



H.は今
仕事がすごくたて込んでいて
朝も05:00過ぎには
起きている。



2回
出てもらえなくても
そんな状況から



きっと
寝ちゃってるかな!?



って思って
気にならなかった。


きのうのH.が電話をくれる
直前も
かけよぅか
迷ってた…

ダケド…

きっと疲れてるだろな


そぉ思って
リダィヤルボタンを押すのを
躊躇してた。

そんな時だった。

『もしもぉし…

疲れたょぉ…。』




ひとしきり
仕事の話ゃ
ゲームの話…(相変わらず…笑)



あたしが
秋の花粉にやられてたのを
覚えててくれたのか
アレルギーを
心配してくれたり。



電話の中のふたりは

まるで
バカップル( ̄O ̄)v

イチャイチャしどうし。
あたしも
寂しかった分
すっかり甘ったれの声に
なってた。






そろそろ
切ろうかって
いうときに…
H.は真面目な声で…



好きだと
言ってくれた。



改めて言われて
メッチャ照れたあたしは

素直にそれを伝えた。

そしたら
H.もなんだか照れてた…。





気持ちを
まっすぐに
伝えてくれるのは
やっぱりすっごく嬉しかった♪


大事なことだと
思った…。

『H.……
好きだよ。

ありがとう。』


雪が降ったら
車ぢゃ
H.に逢いには行けなくなる。


地図と
高速バスの時刻表を見て
妄想してることも


ちゃんと伝えた。








もうすぐ
H.の起き出す時間になる。











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