気切っ子の次男、発声ができませんが
コミュケーション手段が増えてます。
手話、筆記(名前や簡単な文字の組み合わせで意味をなす単語)、文字表の指差しさらに口形(母音)などです。
この秋、とうとうiPad miniを手に入れたので早速購入ダウンロードしたアプリ
家庭では、手話ができないおばあちゃんたちとの会話でつかってます。
先日、そんなおばあちゃんが手を折りました。
そのときにつかって、おじいちゃんおばあちゃんに話をしていたのがこちら
学校では手話、指文字をつかっているので
使用しなくてもいいのですが、文章を書くというときに、役立ってます
絵日記を書いて、文章を本人に入力してもらい、それを添削したり…使い方は先生とまだまだ相談中です
声が出なくても聴覚口話よりな次男です。
トーキングエイドはお試しができましたよ。でも、Apple でないとダメみたいです。


