コミュケーション手段 | 日々のあれこれ

日々のあれこれ

18歳と15歳の男の子との日常。
次男はチャージ症候群です。
たくさんのハンディをもって誕生しました。
今までの事、これからの事、思いをつづりたいと思います。
2024年9月 気管切開を閉鎖しました。

4歳7ヶ月。

気切っ子の次男、発声ができませんが
コミュケーション手段が増えてます。
手話、筆記(名前や簡単な文字の組み合わせで意味をなす単語)、文字表の指差しさらに口形(母音)などです。
この秋、とうとうiPad miniを手に入れたので早速購入ダウンロードしたアプリ
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トーキングエイド。¥8400しましたが、聾学校でも個別時間のときに活用してくれるということなので、家庭、学校で活用できるならと思い購入しました。
家庭では、手話ができないおばあちゃんたちとの会話でつかってます。
先日、そんなおばあちゃんが手を折りました。
そのときにつかって、おじいちゃんおばあちゃんに話をしていたのがこちら
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これ次男が入力しました。
学校では手話、指文字をつかっているので
使用しなくてもいいのですが、文章を書くというときに、役立ってます
絵日記を書いて、文章を本人に入力してもらい、それを添削したり…使い方は先生とまだまだ相談中です
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こんな感じで。
声が出なくても聴覚口話よりな次男です。
トーキングエイドはお試しができましたよ。でも、Apple でないとダメみたいです。