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私は

 

【子供の可能性をつぶさない大人、

自分の可能性に目覚めて熱中して幸せに生きる大人を増やすこと】

 

をミッションとして活動しています。

 

子供の可能性を守るには、
本当の自分の存在感をなくそうと努力してきた大人たちが、
本当の自分の声に気づく必要があります。

小さい頃に夢と強みを打ち砕かれた大人、
小さい頃に凹みを埋めるよう叱られてきた大人が、
ネガティブな思い込みをはがして、自分の可能性に気づき、
自信を取り戻す必要があります。


・目立ったら叩かれる
・誰かのために存在を抑え込む
・そのまんまの自分でいると怒られる

そう考えて、ずっと自分の存在感をなくそうと努力してきた人たちが、
日本にはすごく多いと感じています。
私自身もずっと大人や周りから否定されないよう、
自分の存在を封じ込めて生きてきました。

 

子供がオリジナルな視点で夢を描きながら、
凹みを埋めることなく成長し、強みを存分に発揮して、
希望の持てる未来をつくりたい。

 


『全ての人が人生の表現者となり、
オリジナリティを制限なく発揮できる社会を創る』

 

 

それが私のビジョンです。

 


誰の凹も批判する人がいない。

凸がさらに輝くよう応援する。

 

そんな安心・安全・ポジティブな社会になったら、仕事も楽しく、人間関係の悩みもなくなり、幸せを感じる人が増えていくと思います。
子供の頃抱いた夢を叶えて幸せになる人が増えていくと思います。

 

それぞれの個性を尊重し、凸凹を補い合い、自分の意見が言える「安心・安全・ポジティブな場」を増やしていきたい!

 

 

そのために私は活動しています。

 

 

 

 

 

 

私は子供の頃は内弁慶で、人の目を見て話すことすら恥ずかしい・・・そんな子供でした。

 

「場面緘黙症(ばめんかんもくしょう)」という、ある特定の、話すことを求められる社交場面や状況で話すことができなくなるという症状もありました。

家族に対してや、家庭では活発に話していましたが、学校やそのほかの社交場では話すことができませんでした。

 

今は全く話せないことはありませんが、大勢の人と初めてお会いする場に行くと、第一声はかすれますね。

 

とにかく、集団の中にいると落ち着かず、目立つことを極端に恐れていた子供でした。

 

 

そして、よく転びました。

自分の脚が自分の意志でうまく動いていないようでした。

 

今でも駅の階段で、左右どちらの足が出ているかわからなくなることがあります。

運動神経系の発達がいまいちなんでしょうね。

体育の成績は5段階評価で常に2でした(^_^;)

 

 

幼少期から20才くらいまでは、特に将来の夢も希望もなく、「ただそこにいる」子供でした。

 

小さい頃からちょっとしたことですぐにキレる父の言動が理解できませんでした。

理解できないながらも愛情は感じていたので、父の言いなりに就職をしました。

 

 

ただそこにいて、父に言われるがままだった私が変わったのは、20才の時です。

 

 

急に思い立って、英語も出来ないのにカナダへ一人旅とホームステイに行きました。

人生で初めての大冒険でした。

 

そして、25才の時にはまたしても急に思い立って大学へ社会人入学。

 

目標を決めてから行動するスピードは20代の頃から早かったように思います。

 

 

しかし、大学時代はとにかく人間関係に悩みました・・・。

 

親友が急に理解の出来ない言動をするようになったり、バイト先でも恋愛がらみで敵視されたり、波乱の20代後半でした。

 

 

卒業してから就職したものの2年で退職。

その後実家に帰り、派遣社員としてテレビ局に勤務。

営業推進部でイベントに関する事務をしていました。

そこでも上司の言動が理解できず、最終的に

 

「なんで私がこんな目にあわないといけないんですか!」

 

と泣きながらキレて辞める、というひどい辞め方をしてしまいました。

 

その頃から、宇宙人のような言動で何かとキレる父が、家族全員に嫌われるようになりました。

私も父の相手をなるべくしたくなくて、距離を置いていました。

父の目を見て話さなくなりました。

 

 

ほどなくして、エステサロンに就職しました。

エステサロンは休みが週に1日しかなく、朝6時半に家を出て夜11時に帰宅するというハードワーク。

しかも、オーナーが従業員全員をマインドコントロールしていました。

従業員を徹底的にけなし、ひどく罵り、自分の思い通りになると褒める、その繰り返しでした。

毎日が恐怖の連続でした。

 

 

同じ頃、結婚の約束をしていた彼が心の病気になり、私に会うと病気が悪化するから会えない、という事態になりました。

自殺未遂も何度かあり、私は職場での恐怖も加わって、気が狂いそうでした。

 

そして、父もアルコール依存症になっていました。

会社を勝手に早退して、毎日昼間からお酒を飲み、飲酒運転をしようとするので家族が見張っていないといけない・・・そんな状態でした。

ちょっとしたことですぐにキレるので、私は「早く結婚して家を出て楽になりたい」と思っていました。

 

私は彼を変えようとしました。

「結婚したかったら病院を変えて、薬も変えてみようよ」

と訴えました。

しかし、彼は変わろうとしませんでした。

私たちは別れて、私は今の主人と結婚しました。

子供が出来たのを機に、逃げるようにエステサロンを退職しました。

オーナーには「あんたは絶対離婚する!」と呪いの言葉を吐かれました。

 

 

結婚して兵庫県に引っ越しをして、新居を建てました。

自分の想い通りの家。

可愛い息子。

幸せでしたが、新しい土地で誰も知り合いがおらず、私は孤独でした。

 

幼少期に戻ってしまったかのように、目立つことを極端に恐れ、しばしば場面緘黙症が出ました。

庭にたくさんの木を植えて、外から家を隠そうとしました。

近所の人たちが集まって話しているのを見ると、自分のことを言われているのではないか、と怯えました。

 

 

当時の私と息子

 

 

産後から全身のあちらこちらが痛く、首や背中は鉄板が入っているかのようにかたく、首の詰まり感からしばしば過呼吸に陥りました。

どこへ行っても全身の痛みがなくなることはなく、絶望していた時、今仕事で用いている整体法に出会いました。

 

首の詰まりや鉄板が一気になくなり、まるで子供のころに戻ったかのように身軽な身体に変化したのです!

感激した私は、その整体法を学び始めました。

 

 

一方、息子は3才半を過ぎてもまだ言葉が出ませんでした。

「ギャー!」と叫ぶだけで、コミュニケーションがいっさいとれませんでした。

噛むことも出来ませんでしたし、足元もよたよたしていました。

 

3才8カ月の頃、発達障がいと診断されました。

その時は重度でした。

 

「一生、言葉でのコミュニケーションはとれないでしょう」

 

と言われました。

 

泣きながら川沿いの道を息子の手をひいて一人で帰り、自宅で号泣しているとインターホンが鳴りました。

引っ越ししてきた家族が挨拶に来られたのです。

慌てて涙をぬぐい、玄関のドアを開けると、新居に引っ越して幸せいっぱい(に見える)家族5人が笑顔で挨拶をしてくれました。

その中で一番小さかった2歳の女の子が

「はい、どうぞ」

とお菓子を渡してくれました。

 

息子より1才半も年下の子が、しっかりとした口調でお菓子を渡してきたのです。

 

雷に撃たれたかのような衝撃を受けました。

 

 

その家族が幸せいっぱいなのに比べて、自分はなんて不幸なんだろう・・・!

 

何で障がいが出たのがうちの息子なんだろう・・・!!

 

 

3日間泣き続けました。

 

「自分と子供が世界一不幸」

 

だと本気で思っていました。

 

 

それから間もなくして、息子の大パニックが起こり始めました。

ただでさえ、打ちひしがれていたのに、自分の知識にない、今まで経験したことのない大癇癪の日々・・・頭を床に打ち付けたり、私をものすごい力で突き飛ばしてくる息子を止める術もわからず、絶叫して追いかけてくる息子から逃げながら必死で対策を考えていました。

 

「どうしよう・・・」

 

と唯一弱音を吐ける夫に相談しても

 

「わからない!」

 

と首をふるだけ。

パニックで大暴れしている息子と私を置いて逃げるように仕事に行く日もあり、夫を憎らしく思っていました。

 

頼りになるのは自分だけ!と腹をくくって、無我夢中であらゆる本を読み漁りました。

 

市の発達支援の方や、自閉症支援のHPを見ているうちに、

「書いて見せると良い」と知り、早速視覚支援にとりかかりました。

どうしたら息子に伝わるのか、常に頭をフル稼働させていました。

 

その頃イメージしていたのは、穏やかでカフェのようにくつろげる家庭でした。

 

 

「絶対に家族3人穏やかに暮らせるようにする!」

 

 

私はそうかたく決意をして行動し続けました。

 

 

今思えば、

 

 

「どうしたら伝わるのか、どうしたら出来るか」

 

 

必死で考えて行動してきた経験は、起業してからの私をずいぶん助けてくれたように思います。

 

最初は全く伝わらず、パニックを起こしていた息子も、何度も挑戦するうちに理解するようになり、半年後にはずいぶん落ち着いてきました。

少しずつ言葉も話すようになってきました。

 

息子が落ち着くにつれて、私は息子の障がいを受け入れるようになってきました。同時に、私のそれまでの考え方や捉え方が徐々に変わってきました。

 

 

自分は長い間大きな勘違いをしてきたのではないか。

 

その勘違いな思い込みで、勝手にネガティブに受け止めていたのではないか。

 

 

そう思うようになってきたのです。

 

 

それから、私は自宅で整体院を開業。

 

しかし、ビジネスのやり方がまったくわからず、開業後8カ月はお客様ゼロでした。

そこで、すでに起業されて輝いている女性に会いに行くことにしました。

長らく自宅で引きこもっていた私にはものすごく勇気のいることでした。

しかも、一番最初に行ったランチ会はザ・リッツ・カールトン大阪という高級ホテルで開催されたランチ会でした。(^_^;)

 

 

 

 

自己否定が強く、何事にも自信がない私にとっては、一大決心が必要でした。

 

しかし、勇気を出してそこへ行ったことで、私の人生は大きく変わりました。

 

こんなにも価値観や考え方の違う人がいるんだ!

 

と衝撃でした。

その方は、今までの人生で出会ったことのない素敵な方だったのです。

 

 

中央が素敵な北村美佐代さん、向かって右が私です

 

 

 

自分と全く違う価値観・考え方の人がいて、その人が輝いていて、同じ人間なのに価値観と考え方が違うだけでこうも人生が違うのか!

 

 

それから2日間は気づきの連続でした。

 

 

一人でパソコンに向かっていたその時、過去のネガティブな出来事が走馬灯のように脳裏をよぎり、まるでオセロの黒が白に変わるように全てが一瞬でひっくり返りました!

 

 

自分の価値観と思い込みでネガティブにとらえていただけで、捉え方を変えたら自分に様々なことを知らせてくれる意味のある出来事だった

 

 

と気づいたのです。

その出来事を、自分は人のせいにして逃げてきていた、と気づいたのです。

 

 

2時間くらい静かに泣いていました。

自分を浄化する涙でした。

 

 

そこから、私の人生はどんどん変わり始めました。

価値観と考え方が全て変わったので、私をとりまく世界も激変しました。

 

 

 

 

生きるのがすごくラクになりました。

毎日が楽しくなりました。

自分のことが好きになりました。

未来にワクワクするようになりました。

 

 

まるで生まれ変わったかのような、人間関係の悩みのない幸せな毎日。

 

 

仕事も順調、夫も家事を手伝って応援してくれて、息子にも毎日

 

「ママ大好き」

 

と言われる日々。

 

 

 

 

2016年末は、ザ・リッツ・カールトン大阪のスイートルームでクリスマスソワレを二部構成で開催しました。

場面緘黙症で、人目を恐れて引きこもり、ランチ会に参加することすら怯えていた主婦が、参加者ではなく主催をしたのです!

 

 

さらに、2017年は、ライフミッションコーチ協会の認定講師として2カ月間の長期講座を開催!

 

 

 

全員無事認定試験に合格することができましたアップ

 

 

 

 

全ては、息子の凸凹をまるごと受け入れたのが始まりでした。

 

息子の凸凹を認めたことで、2年前に癌で亡くなった父の凸凹も受け入れられました。

急に亡くなったので、「理解しようとしなくてごめん」と謝ることが出来ませんでした。

 

自分自身の凸凹も認めました。

 

今まで私が勝手に悪者にしていた上司やオーナーの凸凹も受け入れ、全ては自分が発端だったことを認めました。

 

人のせいにして逃げてきた過去を、自分が認めたのです。

 

自分が変わらずに人を変えようとした過去を、認めたのです。

 

人をコントロールしようとした過去を、認めたのです。

 

今まで認めたくなくて逃げてきた過去を、全て認めたのでした。

 

 

私の苦しい逃げてばかりの人生を変えてくれたのは、「障がいをもって生まれる」というとてつもない勇気を出して私のところにきてくれた息子でした。

 

 

 

 

 

できないことがたくさんあった息子の中に、キラリと光る強みを見つけたことが、私が息子を受け入れる気持ちになった最初のきっかけでした。

 

「安心・安全・ポジティブな環境」で息子の凹みを否定せず、穏やかに暮らせるように関わってきたことで、パニックが怖くて乗れなかった公共の交通機関も利用できるようになりました。

 

 

絶望のどん底にいた時は、まさか数年後に家族で飛行機に乗ってハワイ旅行へ行けるようになるなんて、思いもしませんでした!

 

 

 

 

 

 

諦めずに行動すれば、「夢のまた夢」すら叶うんだ、と身をもって知りました。

 

 

今は、過去の経験とライフミッションコーチ協会の学びを活かして、家族との関係にお悩みの方、起業初期の方のお悩みの相談にのって、喜んでいただけるようになりました。

 

 

 

「10年程、心理学、引き寄せ、自分原因、時空力、コーチング等学んできましたが、1番、腑に落ちました。」(大分県 O様)

 

 

「以前、畑中さんとお話をさせていただいて、その時に言っていただいた言葉が自分の胸にひっかかっていて、それからの行動が変わっていって、今の自分がいます。とても信頼できる人だと感じました。」(京都府 K様)

 

 

「美穂さんの自然な質問や褒め言葉に、徐々にワクワクする感情が出てきて、楽しく受けられました。また、ワクワクが見つかることで、やりたいことがどんどん出てきて、感動しました。」(兵庫県 岸明菜様)

 

 

「美穂さんのセッションを受けた日、私はようやく、自分の存在が

この世界から「welcome!!」と言ってもらえていることを知り

帰りの電車で感極まって泣いていました。

「産まれてきて良かったんだ!」

と確信を持てたことは、私にとって奇跡です」(京都府 安本あすか様)

 

 

 

 

「私がお客様に提供したい、ビジョンとミッションが明確になり、お客様にも目指すところをお伝えすることができました。

どうしても抵抗があって告知できなかった新メニューが思いのほか好評で、喜んでいただくことができ、新規のお客様が増えました。講座をする自信もでき、大きなイベントをしてみたいという意欲もわいて、メルマガを始めることができました。

それぞれのメニューの、告知ブログが素晴らしくなって、整理されてわかりやすくなりました!!

友達にも、ブログ変わったね。プロらしくなった、と言ってもらえました。

サポートしてくれる美穂さんがいてくれることの感謝を、つくづく感じました。美穂さんといたら、世界が広がって超楽しかったです!」(兵庫県 M様 ヒーラー)

 

 

「仕事を辞め、何をどうして良いのやら、起業するということに全くもって無知な状態でした。基盤も知らない、調べない、フワフワ夢だけを見てる状態の私に、美穂さんは段階を追って、非常に詳細に細分化し、やり方を教えてくださいました。

ブログだけでなく、イベントや、同行スタイリング等も同様に妥協せず、丁寧に指示してくださいました。

1月の売上は12月の7倍以上です!」(兵庫県 K様 スタイリスト)

 

 

 

 

 

 

『全ての人が人生の表現者となり、

オリジナリティを制限なく発揮できる社会を創る』

 

それが私のビジョンです。


全員が強みをとがらせ、自分を表現したら、
新しい分野の開発が拡がって経済成長に繋がり、
その創造性の豊かさからより快適な暮らしが実現すると思います。

子供がオリジナルな視点で夢を描き、
凹みを埋めることなく成長し、強みを存分に発揮して、
希望の持てる未来をつくる。

希望が持てるから自殺者も減り、児童虐待も減り、
強みをとがらせて自分を表現することで収入も増えます。

全員がとがった強みを発揮して、
ただ一つの作品を作り出すアーティストになったら、
世界中にスペインのサグラダファミリアのような個性的な建物が建ち、
人間本来の感性を刺激する光景が広がり、
新たな視点での発想から、多くの人を救う商品とサービスが生まれます。

・目立ったら叩かれる
・誰かのために存在を抑え込む
・そのまんまの自分でいると怒られる

そう考えて、ずっと自分の存在感をなくそうと努力してきた子供たちが、
大人の常識や意見を押し付けられ、ネガティブな思い込みである「暗黒層」に取り込まれ、やがては世間が決めた正解に合わせて、「暗黒層」をどんどん分厚くしながら大人になっていくのです。



「暗黒層」についてはこちらをご覧ください>>

 

 


子供の可能性を守るには、
本来の自分の存在感をなくそうと努力してきた大人たちが、
本質の声に気づく必要があります。

小さい頃に夢と強みを打ち砕かれた大人、
小さい頃に凹みを埋めるよう叱られてきた大人が、
「暗黒層」をはがして、自分の可能性に気づき、
自信を取り戻す必要があります。

 

 

凹の部分(苦手な部分)を埋めようと努力しなくても、当たり前のように出来る凸の部分を輝かせて楽しい人生を歩む人が増えてほしい。

 

誰の凹も批判する人がいない安心・安全・ポジティブな社会。

凸を輝かせて夢を実現する社会。

 

凸凹を受け入れたら人間関係の悩みがなくなり、幸せを感じる人が増えていきます。

幸せに子育てするママが増えていきます。

ありのままで自分を表現できる子供が増えていきます。

自分の強みを最大限に発揮して、自分らしく生きていける人が増えていきます。

 

それぞれの個性を尊重し、凸凹を補い合い、自分の本当の気持ちが言える「安心・安全・ポジティブな場」を増やしていきたい!

 

そのために私は活動していきます。

 

 

 

メンタル分析コーチ

ライフミッションコーチ協会認定講師

ライフミッションファシリテーター🄬

 

畑中美穂

 

 

 

LMC協会版 畑中美穂のライフミッションストーリーはこちら☆

 

 

 

 

 

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