そうそう。
おまけおまけ![]()
ヤマさんとしゃべっているそばに、文鳥う~ちゃんの鳥かごがあったので、
ふと、う~ちゃんを出してみたんです。
そしたら、あのこ、他に行かないで、
ずっと私の手にとまって、
スマホでしゃべっているヤマさんをガン見![]()
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ガン見もガン見![]()
おか~さんがさっきから楽しそうにしゃべっているのは、なぁに![]()
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と、いわんばかり。(笑)
ヤマさんは、う~ちゃんを見て、
「ふつうの鳥とは全然違います。頭がものすごくいいですね。
目を見るとわかります。
こちらの気持ちとか、言ってることとか、理解しようとしているし、
理解できるコですよ。
ゆ~さんが、前世でかわいがってた鳥ですね。
飼っていたのではなくて、自然にいて、寄って来るような鳥です。
その時も、ゆ~さんは、すごく話し掛けていましたよ。(今も話しかけてるな(笑))
そして、その鳥は話していることを理解していました。
今世で、う~ちゃんは、ゆ~さんに会いたくて来ています。」
と、言ってもらってびっくり![]()
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そうなんです。う~ちゃんは、本当ーーーーに、私が大好き![]()
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で、み~が嫉妬して怒るくらい![]()
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その原因を探ってみまするに、
うちに連れて帰って来て、箱を開けた時、
ばたばたばた
って急に飛んで、み~がすごくびっくりしたのに対し、
私は、「はいはい」って、落ち着いていたので、
あ、この人、たよりになるっピ![]()
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って、信頼が、生まれたのかと。
あの一瞬で、オーナーが決まったのかな![]()
と、思っていたけど、
だって、世話は、み~が一番しているのによ![]()
今はちゃうけどな。
前世からだったら、しょーがないかーーー![]()
(笑)
それに、う~ちゃんの言ってることは、
前から書いているけど、私は何となくわかるような気がしていて、
同時通訳が、成り立っているような気がしている。
それは、気のせいではなかったのかーーー![]()
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わぁ~~~~![]()
う~ちゃんが、ますますかわいいよぉぉぉーーー![]()
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いつも言ってることだけど、
うちに来てくれて、ありがとうだーーー![]()
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その話をヤマさんに、聞いてから、
う~ちゃんも、何となくうれしそうで、
ますますおかあさんラブ
な感じに![]()
(笑)
今も、「う~ちゃんのことを書いているんだよ~」ったら、まとわりついて
離れなかったけど、
キーボードの上でふんふんされると困るので、
何度か、「ダメ」と、言っていたら、今は私の足の上でお休み中。(笑)
下を見ると、
おか~さんのジャマをしちゃいけないっピ。
私は、いい子だっピ![]()
という顔で私を見る。(笑)
ほんとね。。。文鳥って、すごいわ。
犬くらい、かしこいよ☆
う~ちゃんの命が尽きて、生まれ変わったら、
次はさらに賢い生き物の体に入るそうで、
そうしたら私は、「このコは、う~ちゃんだ☆」って、
わかるんだって。
たのしみなような、さびしいような気持ちだけど、
そうやって、今一緒にいるいろいろな人や、動物や、土地や、川も
前からの縁があるのかも知れませぬのう![]()
「犬と暮らしたいので、できれば、う~ちゃんと、犬と一緒に暮らしたいですっ」
ったら、ヤマさんは、笑っていました![]()
どっちかだけは、いやよ。(笑)
どっちも同時家族になろうよね![]()
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