22卒振り返り~コロナ禍で変化した採用手法とは~ | エス・ビルドのブログ
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こんにちは!エス・ビルド広報部です。

先日無事に22卒内定式を終えました。
22卒では採用手法が変化し、コロナ禍ならではの取り組みなど新しい活動を行いました桜


今回はそれらを振り返りたいと思います。


<TOPICS>

  • 初の内定受託率80%!
  • 22卒ならではの取り組み
  • ①SNSの活用
  • ②"密"なコミュニケーション
  • ③メディア露出
  • 現地採用は中止
  • 最後に



■初!内定受託率80%を記録

結果として今年は営業職3名、現場管理職2名 合計5名の採用となり内定受託率は80%とエス・ビルド過去最高を記録しました!

対面・オンライン両方で採用を進めていたので、最終選考で初めてご対面だった方も例年にない事でしたね。
入社人数も過去最多なので来年が楽しみで待ち遠しいです😊

内定式の様子はこちら↓


■22卒ならではの取り組み
コロナ禍の採用で意識したのは

 

「非対面で会社の魅力を存分に伝えること!」
 

そう、存分に!!(笑)

去年に続き、会社の雰囲気を直接伝えられないのは苦しかったですが、それを感じさせない取り組みを積極的に取り入れました!


中でも重点的に行った取り組みは3つ。

 ①SNSの活用
主にTwitterInstagramを用いて説明会やイベントの告知、社内の様子を発信。
SNSでもコミュニケーションが取れるようDM(ダイレクトメール)を開放し、随時質問を受け付けていましたメール
Instagramでは社内見学ができない代わりに社内動画をアップ!


(Twitter)

説明会の告知

 

マイナビランキング4位!

 


(Instagramの社内動画)


個人的に嬉しかったのは「SNSやInstagramをみて応募しました」という方が何名かいたこと。見つけてくださって有難うございます😢


② ”密なコミュニケーション”を意識
説明会だけでなく、社員座談会や代表への質問会などもオンラインで実施し、応募者の方”密に”コミュニケーションをとるイベントを隔週で行っていました。

中でもオンライン社員座談会は毎回営業職・現場管理職の若手社員を1名ずつゲストに呼んで学生さんとお話ししました😊



また、インスタで事前質問を受付け、それについて質問会中に回答したりとにかくインタラクティブにお話することで企業理解や社員の雰囲気などを感じていただきました。


③メディア露出
メディア露出として特に反響あったのは、

4月に掲載された朝日新聞デジタルの人気連載「魂の中小企業」

 


魂の中小企業では、澤口代表が起業したきっかけから現在のエス・ビルド、従業員に対する熱い思い🔥が赤裸々に書かれています。

記事が掲載されたのがちょうど採用シーズンだったので、
「記事を見ました!」

「澤口社長の想いを知り、志望度が高まりました!」

という声をいただけました。

採用シーズンのメディア露出は非常に効果的だと思います。


■現地採用は中止
コロナ前まで行っていた韓国での現地採用は、渡航できない関係で実施できませんでした。
毎年非常に優秀な学生が応募して下さるので、コロナが明けてまた実施できることを祈ります。

ちなみに現地採用は毎年採用率100%で、現在4名の韓国人スタッフが現場管理部として活躍しています😊



■最後に
22卒は締め切りましたが営業職、現場管理職の通年採用を行っています!
第二新卒、中途の方で一緒に働いて下さる方を募集中です😊

https://recruit.s-build.jp/


それでは!
 

 

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