ミックス☆ジュイス(笑) -61ページ目

ミックス☆ジュイス(笑)

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あの子の匂いと
いつでも一緒!!


女の子見たいな
匂いのする
香水です
( ̄▽ ̄)/(笑)

ようは
好きな女の子の
匂いを
香水に出来たらなぁー

思いまして
考えました
(^▽^)/(笑)

この夢のような
魅惑の香水を
一振りすれば
あら不思議
あの子の匂いが
Σ( ̄□ ̄;//

という代物で

いつも
憧れのあの子と
一緒に
寄り添っているかの
ごとき
感覚に
陥ることが出来ますね
( ̄▽ ̄)b(笑)

布団に
振り掛ければ
添い寝(^▽^)b

女の子向けの服に
振り掛ければ
脱ぎたて(#^□^)/

体操着何かに
振り掛けた日にはもうたまったもんじゃ
無いですね
\(#☆□☆)/

女の子の匂い


胸やお尻

匹敵する
男を
惑わし引き付ける
何かが
有るのかもしれない

( ̄▽ ̄)

そんなことを
考える

今日この頃

今週も
頑張っていきましょうね
( ̄▽ ̄)ノシ(笑)
part2です
(^▽^;ゝ

また
長すぎて
入らない
パターンなんで…
( ̄▽ ̄;ゝ

でわ
続きをどうぞ
(^□^)/~~


例えば
僕が
やってみたいのは…
( ̄△ ̄)ゝ

時は夕暮れ…
放課後で誰も居なくなった校舎に背を向けベンチに座る僕。
いつもなら駆けてくる君の足音が、今日は、そろりそろりと近づいてくる。
僕は気づかないフリをしてする。あたかも、落ちていく夕日に心奪われているかのように。
そっと僕の目にかかる君の手。
「だーれだ!」
僕が聞き間違えるわけもない、君の声。
でも、
「だれかなぁ~。」
としばらくとぼけて見る僕。
「もう、いじわる!」と怒り出す君の声にあわてて
「ごめん、ごめん。」笑いながら
「その声は君だね。」そっと振り向くすると夕日に真っ赤で染まった君の姿
そっと優しく君がつぶやく
「かえろ。」

的なぁ~(≧▽≦)/
何気ない
日常の一コマ
あり得そうであり得ない一コマ

沢山の
一コマを
演じてみたいじゃ
無いですか

マイクを使えば
エコーもかかりますし
BGMは勿論
ライトで場面場面に
合う色で
雰囲気を演出



ステージで演じましょう

コレで
よりいっそう
カラオケ

楽しく
なりましたね(笑)
(≧▽≦)/

皆さんは
どんな
シチュエーション

良いですか(≧□≦)b
有ったら良いな
シーンセレクトカラオケ!!


この世の中
採点だの
アフレコだの

色んな
カラオケが
有るじゃ

無いですか(^^)

しかし
もうそろそろ
飽きて来ていませんかね(?▽?ゝ

なので
僕は考えました

カラオケにある
ステージとか
マイクとか
テレビとか
スピーカーとか

使って
何か出来ないかな

思いまして

そこで
思い付いたΣ( ̄□ ̄)
のが

一度はやってみたい
シーンを

1人でも
複数人でも
演じて遊ぶ
って言う
そんな
カラオケです(笑)

歌に
飽きたら
ちょっと挟む
とか
罰ゲームに
使ったり
とか
したら
盛り上がるんじゃ
ないかなと思います(笑)
(^□^)/

どうですか?

まぁ
言ってみれば
カラオケで
寸劇が出来る
って
遊びなんですが(笑)

良いと思いませんか?
やってみたく
なりましたよね(笑)

まだまだ
続きます(笑)
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