Folding | 日常の気付き
2006-03-19 00:24:47

Folding

テーマ:ブログ

今日は久々に友達にあいました。

スタバはいっぱいやし、河合塾の近くにある

インテンショナリーズ内装のcafe行きました。

まぁそこで近況報告をし、ヨーロッパ話を聞きおみやげをもらいました。

これがなんともいい。

たしか卒計の時もこんなんつくってたような・・・


本は『Folding Architecture』といって紙を折り曲げて空間を作るというものです。

デルフト工科大学からです。


eqweqwe


表紙です。

中身はこんなんです。

aerg

wqfe


で、卒計の時につくっていたのは、


awef


こんなんだったり


aada


こんなんだったり。

建物を歩いていると突然内部/外部が切り替わったり

いろんなアクティビティに出会ったり

竹藪が空間を規定したり

建築の内部にも竹藪が入ってたり、屋根がかかってなかったり

完全な建築というより『半建築』のイメージです。


あーもっっと建築単体についての爪があまかったねぇ。

この本を見て思い出しました。

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