「ワクワクすること」は、最初ではない。

最後だ。

 

この世でワクワクするためには、いくつもの段階を経なければならない。

 

段階を経るとは、自分の中にある、どうしようもないマイナス感情や、過去世から持ち続けたトラウマ等を、ちゃんと向き合って、手放すこと。

 

それを最初に行うこと。

それらを後回しにしたり、見ないふりをしてフタをしている限り、本当にワクワクすることは出来ない。

 

 

3次元で本当のワクワクを感じることは、なかなか難しい。

今感じているワクワクは、表面的なものでしかない。

表面的なものに、騙されている人たちが多いと感じる。

 

本当のワクワクとは、自分の中のマイナス感情、自分の中にある、ドロドロとしたものを、すべて出し切らなければ、感じることは出来ない。

 

しかもスピリチュアルの世界では、ドロドロを手放すのではなく、それらを「癒すこと」に重きを置いている。

ドロドロを手放すよりも、癒すことを主としているように見える。

 

残念ながら癒しは、表面をなでることしか出来ない。

その時だけ、何となく癒された気になってしまうが、手放していないので、のちにまだ残っていると感じるだろう。

 

まだ残っているので、また癒しを求めて、同じところや別なところに行くが、そこも癒しだけなので、永遠に癒しを求めて、さまようことになってしまう。

そんなことをスピリチュアルの世界では、行っているように見える。

 

 

本当のワクワクを感じたいのなら、癒しを求めることには意味がない。

いくら癒しを求めても、奥底にあるドロドロしたものを手放すことは出来ない。

 

癒しでは、ドロドロを手放すことは出来ない。

 

 

ドロドロを手放すためには、もうこのブログで何度も伝えているが、自分と向き合うこと。

自分と向き合い、苦しい思いをしなければ、手放すことは出来ない。

 

3次元は苦しんでなんぼ、の世界。

苦しまなければ、魂を磨けない世界。

 

だから苦しい思いをすることが、魂を磨くと分かっている人は、喜んで行う。

それが分からない人は、苦しさから逃げ続ける。

 

3次元は苦しみの世界。

そんな世界で、自分と向き合わずにワクワクだけを求めても、ニセモノのワクワクをつかまされるだけ。

 

「ワクワク出来て、ああ、幸せ」、と思わされているだけ。

その裏では、自分のエネルギーが吸い取られていること等、全く分かっていないだろう。

 

 

本当にワクワクしたければ、まずは自分と向き合うという、苦しみを味わうこと。

それが出来て初めて、ドロドロを手放すことが出来る。

 

手放すことが出来れば、自分の中がクリアになり、さらに自分をなくすことが出来る。

そうなってようやく、ワクワクという天からの贈り物を、受け取ることが出来る。

 

 

ここで注意したいのは、「自分と向き合う」という言葉。

これはとても簡単な言葉なので、それぞれの思い込みが入ってしまう。

 

「手放す」ということも、簡単な言葉なので、分かっているようで、実は分かっていないかもしれない。

 

簡単な言葉ほど、理解することは難しい。

簡単な言葉ほど、思い込みが邪魔をする。

だから実践出来ていると、勘違いしてしまう。

 

向き合うことと、手放すことをちゃんと理解し、自分の中のドロドロと向き合って手放し、自分の中に何もなくなると、ワクワクすることが出来るようになる。

 

ワクワクすることは、高次元では簡単に出来るが、この3次元の荒い波動の中では、やることをやらなければ出来ない。

3次元では簡単に、本当のワクワクを体験することは出来ない。

 

3次元は波動が荒く、波動の低い世界。

 

だから愛や光も同じこと。

波動の低い世界で、愛だ、光だ、と言っても、本物の愛や光を出せる人は、ごくごくわずか。

ほとんどの人は、ニセモノの愛や光を、本物と勘違いしている。

あるいは勘違いさせられている。

自分が愛の人になっていると、大きな勘違いをしているだけ。

 

この世界で、本物の愛や光を身に着けるためには、やはり苦しみを知らなければならない。

ただ愛や光と言うだけなら、だれでも言えるが、本物の愛を身に着けるには、それ相応の修行=苦しみが必要になる。

 

 

苦しんで苦しんで、ようやく魂を磨くことが出来る。

苦しまなければ、本物を手に入れることは出来ない。

それがこの世界の決まり。

 

 

今何が求められているのかを、ちゃんと理解することは、とても大切。

軌道修正するのなら、今しかない。

 

 

本物のワクワクは、苦しんだ後に得られるもの。

最初からのワクワクは、本物ではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最近になってようやく、私が伝えて来た言葉が、その人の身になっていることを確信出来るようになった。

 

伝え続けた言葉が、その人の口から語られるようになった。

 

言葉は何度も何度も聞き続け、言葉の通り実践し、体験出来て初めて、自分のものになる。

そのため伝える言葉が、その人の身になるまで、何年もかかる。

 

人は一度聞いただけでは、言葉が身になることはない。

耳から言葉は入ってくるが、すぐに出ていく。

そして忘れる。

 

だから同じことを、何度も繰り返し、伝え続けなければならない。

伝え続けても、自分でそれを体験しなければ、言葉が深く浸透することはない。

 

「これ、前にも言ったよね?  前にも同じことを伝えていますよね?」と言いながら、何度も何度も同じことを伝え続ける。

 

何度も何度も伝え続けて、その人が体験をして、ようやく言葉は浸透していく。

そこまで来るのに、3次元では何年もかかる。

 

言葉は生き物なので、深く浸透すれば、その人の血となり肉となる。

そうなればまた別の人に、それを伝えることが出来る。

 

そこに至るまでには、長い年月が必要になる。

言葉は人の中で、熟成する期間が必要なのだろう。

 

 

言葉の種をまいて、何度も水をやり、大切に育て、ようやく花が咲く。

 

今、ようやく花が咲いたことを、実感している。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あなた次第

テーマ:

この世はあなた次第で、いくらでも変化出来る。

 

 

 

あなたが、「やるか、やらないか」

ただ、それだけだ。

 

 

 

やる選択、やらない選択、

 

どちらもあなたが、選ぶことが出来る。

 

 

 

 

やらないのなら、現状維持でこのままの状態が続く。

 

やるのなら、必ず変化が起きる。

 

 

 

 

この世はあなた次第で、変わる、変わらないが決まる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

10人で手をつないでいた時、最初はすぐに1つになれて、参加者に微笑みが浮かんでいたが、そのうち顔が険しくなり、何か異変が起きていることを感じた。

 

参加者に聞くと、止まった感覚になったり、広がりがなくなったり、狭さを感じたりしていた。

 

その理由は、念攻撃がやってきて、受け取ってしまったから、ということが分かった。

 

これ以上上がって欲しくないという邪魔が、攻撃となってやってきていて、それぞれ異変は感じていたが、誰も何も声に出して、それを伝えることはしなかった。

 

どうして異変を感じていたのに、何も言わなかったのか?

 

自分だけが異変を感じているのかもしれない、異変を感じているが、それを言うと他の人たちの迷惑になりはしないか、等の理由で声を上げることが出来なかった。

 

それは今回堕とされた原因にもなったことの1つで、その時もほとんどの人たちが違和感を覚えていたが、ほとんどの人が「おかしい」と言えなかった。

 

今回も同じような状況になり、また同じことを繰り返そうとしていたので、

 

「おかしことはおかしいと、ちゃんと言うこと、

違和感をそのままにすれば、全員が重たくなってしまう」

 

ことを伝えた。

 

そして攻撃があれば、すぐにそちらに引っ張られてしまうこと、引っ張られていることが分からなければ、意識を変換させることが出来なくなり、結果、つながっている人たちを巻き込んでしまうことを伝えた。

 

今後は何か感じたのなら、必ずつながっている人たちに伝えること、それが全員を守ることになり、全員を軽くすることになること、を理解してもらった。

 

その後意識を攻撃へ向けずに、喜びに変換させると、すぐに全員が微笑みを浮かべることが出来た。

 

3次元はほとんどがマイナス感情の世界なので、そちらに行こうと思えば、いくらでも染まる。

染まったらどんどん深みにはまり、ついには抜け出せなくなってしまう。

 

だからほんのちょっとした違和感でも、そのまま放置せずに、必ず点検をし、マイナスに入っていると気づいたら、すぐに意識をプラスへ変換させることだ。

 

10人はすでに1つになっているのだから、自分の状態をプラスに保つことは、後の9人を良い状態に保つことが出来る。

自分の状態が、すぐに9人に影響を与えるということを、体験出来た良い学びとなった。

 

 

光の会を体験した参加者の感想:

 

目に見えないサポートが沢山あった、人数が増えて大きな光になれた、大きな輪になれてうれしかった、会が軽くなった、表情が明るく自由に話せる雰囲気になった、自分では見れない景色が皆さんと一緒にみれた、全ての体験が初めてだった、1つになれてうれしい、数か月前を思えば夢のような時間だった、ここに来ることが出来ると思っていなかったのでうれしい、同じ感覚になれ1つになれたのが幸せ、マイナスが入ると途端によどむ体験が出来たことが学びになった、等。

 

 

 

次回はさらに人数が増えるので、どのような体験が出来るのか、今から楽しみだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回の光の会は6人増えて、10名の参加となった。

先月の4名だけの光の会と比べると、また違った会になった。

 

今思い出しても、「いや~、すごい会になったなあ」と思っている。

 

会が始まった時から、10人のエネルギーが部屋に充満していて、暑さを感じるほどだった。

 

先月の4名が1つになれたことで、後からやってきた6名を引っ張っていることが、よく分かった。

 

4名の中にはさらに変化をしている人たちもいて、本体の姿かたちがなくなり、「泡」になっていた。

 

本当の姿は光そのものなので、泡になったということは、本当の姿に近い状態になった、ということ。

それは「脱皮」であり、仏教でいえば「解脱」をしたのと同じことと思った。

 

ここまで変化することは、これまでありえなかった事で、まだ次元上昇もしていないのに、この状態になれたことは、本当に素晴らしいと思った。

 

次元の扉の中では、すごい勢いで、変化が起きているのだろう。

以前の次元の扉とは、まるで違っている。

 

 

皆で上がる時も、先月は1つになるのに、少し時間がかかっていたが、今回はそのようなことは全くなく、すぐに1つになることが出来た。

 

手をつないだ瞬間に1つのエネルギーになることが出来、その後すぐに上がって行くことが出来た。

上がった後は、どこまでも広がって行った。

 

参加者の中には、10人以上の人数を感じ、大勢で手をつないでいる感覚になった人たちもいた。

目を開けると、「あれっ!?たったこれっぽっちの人数だったっけ?」と思ったようだ。

 

それは10人だけではなく、一人一人を後ろでサポートしている光の存在たちが、何十人も一緒にいた、ということ。

一人をサポートする存在は、一人だけではなく、何人もいるので、それらが集まると、大勢の気配を感じたということだ。

 

 

10人の感想を聞いてみると、ほとんどが同じ言葉を使い、同じものをみていた。

これも今まではあり得なかったこと。

やはりそれだけ、全員が1つになれた、という証なのだろう。

 

 

ここまで来ると、後は流れに乗るだけ、自分からは何もせずに任せていればいい、ということも、参加者の話から学ぶことが出来た。

 

自分から何もしなくても、必要なことは向こうからやってきて、それに対処すればいいだけ。

流すものが来れば、すっと流すこと、流せなければ仲間に助けを求めること、そのようなことも学ぶことが出来た。

 

 

 

 

 

会の様子は1回では書ききれないので、次回に続く。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新たな動き

テーマ:

先日から、身体に異変が起きていて、何が原因で起きているのか、よく分からないまま過ごしていた。

 

その後あるビジョンをみせられ、それが何を意味しているのか分からず、けれどあまり良くないものということは感じていた。

 

そして今日やっと、身体の異変とビジョンが、関係していたことが分かった。

 

 

 

そこから分かったことは、今後地球は次元上昇に向けて、さらに働きが成される、ということ。

 

 

私はそれを「脅威」として受け止めたらしく、身体が先に反応していた。

脅威と感じているので、人間にとって、良い事ではないのは確かだ。

 

 

 

すでに次元上昇への動きは始まっていて、もう誰にも止めることは出来ない。

 

そして優先順位は、地球が一番であり、人間は二の次になっているため、人間がこの先どうなろうと、次元上昇への働きは容赦なく進んで行く。

人間には、なすすべがないということ。

 

 

今は日本全国で地震が、当たり前のようにあるし、「これまでにない、これまで経験したことのない」と言われる出来事が、沢山やってきている。

これはまだ序の口、なのかもしれない。

 

私たちはただ、それを受け入れるしかない、と思っている。

自分の身の安全を、もう誰も保証することは出来ないだろう。

 

 

私の元にやってくる人たちは、口々に「もう、時間がない」と言う。

理由は分からないが、時間がないことを、感覚として受け取っている。

 

だから自分が出来ることや、やるべきこと、やろうとしていること、行こうとしている場所には、必ず行くこと、実行することと思う。

そのうちと思っていたら、実行出来なくなる時が、やってくるかもしれない。

 

今出来ることを確実にやり遂げ、今やるべきことをしっかり行い、行ける場所には行っておくこと。

 

 

 

 

「そのうちに」が、もうやって来ない日が、迫ってきている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ワシの働き

テーマ:

ワシ族の女性が、光に戻った。

 

光に戻るまで、3次元では大変な思いをしていた。

とても苦しかった、と言っていた。

 

女性はやるべきことをしっかり行い、光に戻ることが出来た。

 

女性の後ろで、大きな羽を広げたワシがみえた。

羽を動かしている姿をみたら、今後大きな働きをするだろうと感じた。

 

 

その後、ワシが人々を救っているビジョンをみた。

ワシの足から、金色の綱が垂れていて、その先に人々がつながれていた。

ワシは金色の綱につながれた人々を引っ張り、どこかへ飛んでいた。

人々を光へ、運ぶのだろう。

 

 

これまでワシ族の働きは、よく分からなかった。

でも今回、人々を救う働きがあることが分かった。

 

 

人々を運んでいるワシをみて、自分の役目はこれだ、という確固たる信念を感じた。

そこに迷いは、一切なかった。

ただひたすら前を向いて、まっすぐ進んでいた。

 

 

 

光に戻ってすぐに、人々のために働くワシ。

その姿勢に、心打たれた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

人の皮をかぶると

テーマ:

光の会の記事をアップした後から、人の念が何度もやって来ている。

 

「念」とは、もちろん、マイナスのもの。

嫉妬、妬み、そねみのたぐい。

 

次元上昇から堕ちてしまった人たちが、頑張って憑依を解き、先に進むことが出来たことで、その人たちをうらやましいと思ったり、なぜその人たちだけが先に進めて、自分には出来ないのか、進んだ人たちが、また堕ちればいい、という思いが、「念」となってやってくる。

 

念は痛みを伴うものなので、身体の痛みとして受け取ることになる。

 

人の念は、ブログを始めた頃から、もう何年にもわたって受け続けているが、一向に減る気配がない。

 

 

本体だけなら、念なんて持つことはないが、人の皮をかぶると途端に、嫉妬、妬み、そねみのマイナス感情を持ってしまう。

 

人の皮をかぶると、自分と相手が別のものと認識をしてしまい、どうしても自分と人を比較してしまう。

 

そして人より優れていると優越感に浸り、常に人と自分を比較する。

だから自分よりも良い状態にある者に対して、強烈なマイナス感情を発する。

 

それは「自分」と「他人」を区別しているから。

自分と他人が、1つとは思えないから。

 

どうしても自分、自分、自分になってしまい、自分が大切、自分が一番、という思いを持つことになる。

 

自分と他人の区別をつけている限り、この世で本当に人間が1つになることはない。

1つになることなど、出来ないだろう。

 

 

「わたしは、あなた」ということを、本当に理解し、実践するために、この荒い波動の世界を選んだのに。

 

むしろ進んで、ドラえもんのジャイアンのように、「おまえの物は俺の物。俺の物も、俺の物」という生き方をしている。

 

もういい加減、その生き方に、飽きていないか?

何度も何度も同じことをくり返し、それでいいと思っているのか?

 

 

 

人の皮をかぶって、修行することは、本当に難しい。

それを自分が選択したことすら、忘れている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日、次元の扉の中にいて、憑依を解くことが出来た人たちと、「光の会」を行った。

集まったのはわずか4名だったが、とても大きな収穫を得ることが出来た会になった。

 

 

 

次元上昇した人たちが堕ちてから、3か月以上が経った。

今それぞれが懸命に浄化を行い、やることを必死で行っている。

 

そんな中、自分の力だけで憑依を解くことが出来た人や、カウンセリングで解くことが出来た人が出て来た。

 

憑依を解くことが出来た人たちは、今後上がって行かなければならないので、それを光の会で行った。

 

今後上がって行くためには、自分一人の力だけでは難しいため、仲間と集まって行うことが必要と感じている。

そのためにこれから月に1度、光の会を開いて、仲間と共に上がることを行う。

 

 

 

昨日集まった人たちが、今後リーダーとなり、先頭を行くことになる。

彼らが先に行くことが出来たので、後に続く人たちに、大きな影響を与えるだろう。

 

 

 

去年の最後の光の会で、本体が違う種類の人たちと手をつないで、エネルギー交換をした。

その前に同じ種族同士で手をつないだ。

 

同じ種族同士では、エネルギーが同じなので、とても心地よいと答えた人が多かった。

けれど違う種類の人たちと手をつなぐと、エネルギーの差があるため、ぼこぼこしたエネルギーを感じ、エネルギーをなじませることが出来ずに、結局1つになることが出来なかった。

 

同じ種族で手をつないだ方が良かった、という人たちが多かった。

 

違う種類のエネルギーを受け入れ、1つになることが出来ないことに、私はショックを受けた。

集まった人たちは、当然1つになることが出来ると思っていた。

でもまだまだあの段階では、「ワンネス」になることは、出来なかったのだろう。

 

 

そして今年に入り、その後もワンネスになれなかったために、全員が堕とされた。

そして負に憑依された。

 

 

 

憑依を解くことが出来た人は、ワンネスになることが出来る。

ワンネスになれると、全員がつながるため、その後もずっと継続して、全員のエネルギーを感じ続けることが出来る。

 

違う種類のエネルギーを受け取ることが出来るので、エネルギーを広げることが出来、守りも強くなる。

 

軽いエネルギーの人は、重いエネルギーを受け取り、グランディングがしやすくなり、重いエネルギーの人は、軽さを受け取り、軽さとずっしり感の両方を持つことが出来る。

 

昨日それを体験した人たちは、「家族になったよう」と表現していた。

 

 

今後ワンネスになれる人たちが増えて行き、後に続く人たちの助けになればと思っている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いろんなことが、あるけれど

テーマ:

大雨、地震、負の攻撃・・・。

 

いろんなことがあるけれど、

 

私は負けない。

 

 

 

 

人生、勝ち負けではないけれど、人間にとってマイナスな出来事が起きた時、

「負けない」、「やられない」、「やられて、なるものか」と思うことは必要だ。

 

 

何度も攻撃され、堕とされ、憑依されても、それでも負けないという強い気持ちを、持ち続けること。

 

何度も攻撃され、堕とされ、憑依されると、魂はかなり磨かれ、強くなる。

 

だから攻撃されることも、堕とされることも、憑依されることも、決してマイナスではない。

 

そこから学べることは、たくさん、たくさん、ある。

 

学んだことは、魂を磨き、3次元の気持ちを強くする。

 

 

 

 

いろんなことを体験し、そこから学ぶことで、人間は脱皮をし、光となる。