アメリカ留学&ビザ最新情報

アメリカ留学&ビザ最新情報

アメリカ留学&ビザについての最新情報を提供。
教育システムの違い、ビザや生活情報などなど。留学前にご一読下さい(^^)
    
※少しでも費用を抑えたい方、時間を無駄にしたくない方は読者登録しておいてください。

Amebaでブログを始めよう!
外務省は2016年度から、入省する職員に国際的な英語力テストTOEFLで100点以上の獲得を目標に課すことを決めた。

入省時から即戦力として高い英語力を身に付け、外交現場での交渉に役立てるのが狙い。

とのニュ-ス。

もともとTOEFLはアメリカをはじめとする北米の大学に入学するためにしか利用されていなかった。

が、今や大学の入試で使われたり、四技能をバランス良く修得できているかを試される場でもかなり使われはじめた。

正直、TOEFLはめちゃくちゃ難しい。

しかも100点なんてそう簡単に取れないですぞ!

http://news.livedoor.com/article/detail/11024277/
明治大学が研究してくれましたビックリマーク

「留学の有無で年収に大差」

海外の大学で学位を取った人は、留学経験がなく国内大学を卒業した人に比べ、
就職後の年収が男性で平均70万円、女性で同109万円多いことがわかったそうです。

ある意味当然と言えば当然ですが数字としてしっかりとデータ化されたのは嬉しいですね。

今までこの手のデータはありましたが、いかんせん人材派遣会社などの有利なデータっぽくて胡散臭かった。

が、今回のは信頼性ありそうです。

あとは就職に不利と言われている帰国と入社試験とのタイミングだけ日本の企業が何とかしてくれればと願います。

http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG18H9V_W5A211C1CR8000/
シアトルの学校視察に行って来ました。

数年ぶりのシアトル。
いつも訪問するのはこの時期なので、寒い…。

寒いのあまり好きではないので、次回こそは夏に来ようと思います。

ノースシアトル


さて、今回まわった学校は4校。

・North Seattle College
・Central Seattle Community College
・Kaplan Downtown
・ALPS Language School

待ちの語学学校から有名大学まで、
都会型の語学学校から郊外型の大学までUBERでまわってきました!!

しかしUBER!アメリカでは本当に便利になりましたね。
ロサンゼルスでもシアトルでももうタクシーが全然走ってない。



さて、学校はというと何げに大学はちょうど休みに入ってしまっており学生は少なめ。

しかしエリアについてはいろいろと情報を得てくることが出来ました。

やはり自分でみたこともない学校を紹介することほど怖いものはありませんからね。


へんな学校や大学にいってしまったら大変。
留学は情報が命です。

現地の情報に詳しい留学エージェントを頼った方がいいですよ(^^)


Central seattle

Kaplan

Kaplan
FacebookのCEOマーク・ザッカーバーグがこの度産まれたばかりの娘さんにあてた手紙を読んだ。

その中で彼が資産の99%を寄付すると宣言していることを多くのメディアでシェアされている。

自分も小さい息子がいるので、彼がどんな事を考え娘にあてたのか興味があり読んでみた。

長い文章だけど普通に良い文章だし、訳してみたので皆さんにもシェアします。

続きは大塚庸平の新ブログにあります

<アメリカ大学の学費>
公立の大学学費平均が23,893ドル(約288万円)
私立の大学学費平均が32,405ドル(約389万円)
※College Board調べ2015-2016

日本の大学との学費差が恐ろしい事になってきました!
「こんな学費どうやって払うんだよ!」と叫びたくなりますね(T_T)

しかし、アメリカでは奨学金制度が進んでおり、全額額面(定価)通りに支払っているアメリカ人はそんなの多くいません。

なんと、データのよると年間平均200万円もの奨学金をもらっているのです。

奨学金にもいろいろと種類がありますが、そのうち日本人でも使えるものをいくつかはあります。
休学中も含めアメリカの大学で学ぼうとしている人はぜひこのような知識も調べておきたいですね。