幸運の誕生石

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☆誕生石は幸運を呼ぶ!

誕生石とは、旧約聖書の「出エジプト記」や「ヨハネ黙示録」に登場する十二宝石や、
十八世紀ごろ、ユダヤ教の高僧がプレストプレートに十二個の宝石を飾ったのが、
その起源になったと言われています。
誕生石を身につけると、「幸運」「福徳」訪れ、自身を守護するお守り

としても
古来より愛用されてきています。
龍宝堂では、龍宝堂オリジナルの「誕生石守護パワーストーンブレスレット」
を作り
毎月、不動明王特別護摩祈祷により浄化し
さらに、誕生日から新しい一年の幸福招来と守護を御祈願し、お届けいたします。
1月 ガーネット
2月 アメジスト
3月 アマアマリン コーラル
4月 ダイヤモンド
5月 エメラルド
6月 パール  ムーンストーン
7月 ルビー
8月 サードオニキス
9月 サファイア
10月 オパール  トルマリン
11月 シトリン   トパーズ
12月 トルコ石   ターコイズ ラピス

*さらに、毎月の誕生石守護ブレスレットを、
 12ヶ月の月毎に、「月の開運・守護パワーストーンブレスレット」として、
 月毎に月別の誕生石を身につけることも「開運のチャンス」の招来
 その月のお守りとなります。

詳しくは

最強開運吉祥 天然パワーストーン「龍宝堂」

http://www/ryuhodou/com/


開運方位

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奇門遁甲とは?

簡単に、ご説明しますと

「時間」「方位」による目的別開運術と運命好転術です。

古くは、戦の為の戦術として用いられてきましたが

現代では、目的や願いを達成するための、開運行動術として用いられています。

流派や個々により、八門・八神・十干十二支等の遁甲盤の組み方及び考え方も様々です。

私は、故武田孝玄先生より、「奇門遁甲」「四柱推命」を25年から学び

昨今では、松永修岳先生から、「奇門遁甲」「四柱推命」を学び続けております。

奇門遁甲の歴史について  ~ウィキペディア百科事典より抜粋と簡略~

奇門遁甲とは、現在では五術 と呼ばれる術数に組み込まれた占術と考えられているが、  伝説によれば、黄帝が作り、それを太公望呂尚が改編したとされ、後に漢の張良が完成させ、「三国志」で有名な蜀の諸葛亮(孔明)なども使用したとされるが、詳しいことは不明である。

ただ確かなことは、この『式占』がやがて日本に伝わり、「陰陽道」が成立をみたことである。もともと、「遁甲」は兵法 の一つだとも云われているが、先の諸葛亮が使用した方術は現存の文献である『孔明八陣の図』等から推察すると、軍事的には主として陣地を築くための技術だったのではないかと考えられている。

日本に伝わる奇門遁甲(きもんとんこう)は、古くは『遁甲式』(とんこうしき)という名で『式占』(ちょくせん)と呼ばれる方術の一つに数えられ、推古天皇の時に百済から伝来したとされている。

近世、江戸時代には明代・清代の遁甲書が多数輸入されて研究の対象となり、この時代に遁甲術を直接伝えた人物もいたであろうと推察される。「奇門大全」という書が存在したと云われるが、現存せず、内容は不明である。また、牢人で軍学者の由井正雪(ゆいしょうせつ;1605-1651)が慶安の変(1651)を起こした際、軍学の一部として遁甲方術を応用したとも云われるが、これについても真偽は不明である。

明治・大正時代になると、栗原信充著「遁甲提要」「遁甲儀」「遁甲譚」、多田鳴鳳著「八門遁甲秘録」、松浦琴鶴著「奇門秘録」、立川小兵衛著「遁甲奇門」、村田徽典「八門遁甲或問鈔」、犬山龍叟著「八門遁甲陰陽発秘」、柄澤照覺著「八門遁甲秘伝」、陽新堂主人著「八門遁甲天書」(四季の書)四巻・「金龍縄張築城秘伝」乾坤二巻等々が発刊された。

かわって太平洋戦争後には、張耀文氏を掌門とする台湾透派の奇門遁甲が昭和35年以降、内藤文穏氏に伝えられ、透派奇門遁甲自体も出版物、講習を通じて流布した。 内藤氏の遁甲は、中村文聡氏の気学、透派奇門遁甲を出発点としつつも数十年の研究を経て独自の理論的進化を遂げ、太古の「旋式遁甲」を復元した。他に著書として「奇門遁甲金函玉鏡」、「奇門遁甲真義」・「奇門遁甲奥義」・「奇門遁甲秘義」(機関紙の合本)等がある。

また、昭和40年代以降、命理(子平)と連携させて応用する奇門遁甲が故武田考玄氏により創始されたが、これは個人差を重視した用法が特色である。

この内藤氏と武田氏の奇門遁甲には、昨今話題となる中国・台湾の流派や原書研究の流派とは一線を画く特色がある。それは内藤・武田両氏の遁甲が八方位の角度が30度と60度によって構成されるのに対して、後者は各45度の均等な八方位となっている。

このようにして現代日本の奇門遁甲を大別してみるならば、(1)内藤氏と武田氏の理論派、(2)透派、(3)原書研究派、(4)その他(独自派)に分類されると云える。

                               

このように、奇門遁甲の歴史は古く、私は、奇門遁甲を学問として認識し

自分でも、体験実証したりしながら、日々学び続けております。

奇門遁甲には、自分から動く「立向盤」と建物などに風水的処置をほどこす「座山盤」との二通りがあります。

龍宝堂吉報ブログでは、開運術のヒントとして、奇門遁甲の情報を提供してまいります。

200910月前半の、時間と方位の吉方位~

10219時~21時 東南方位

大樹の下から太陽が昇りつつあります。だんだんと発展しやがて大きな財運が訪れます

生門 甲丙 青竜返首

1037時~9時 南西方位

山の上に太陽が照っています。要領よく仕事をやって信頼を得て財を得る方位です

生門 丙戊 天遁

101111時~13時 北西方位

宝石が太陽によってキラキラ輝いています。望みがかなう方位です。

生門 丙辛 神遁

10127時~9時 北東方位

山の上に太陽が照っています。要領よく仕事をやって信頼を得て財を得る方位です

開門 丙戊 丙奇得使

10157時~9時 北西方位

大樹の下から太陽が昇りつつあります。だんだんと発展しやがて大きな財運が訪れます

生門 甲丙 青竜返首

101717時~19時 西方位

宝石が太陽によってキラキラ輝いています。望みがかなう方位です。

生門 丙辛 神遁


もっと詳しくは

龍宝堂 http://www/ryuhodou.com/




ryuhouのブログ-龍宝さん2





奇門遁甲

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皆さんは、「奇門遁甲」と言う言葉を聞いたことがありるかと思います。

最近では、金城武が「レッドクリフ」で演じた「諸葛孔明」が

戦術として用いたことでも有名です。

                   ryuhouのブログ-龍宝さん1





現代では、時間と方位を用いた「開運術」としても知られるようになって来ました。

「奇門遁甲」の歴史や詳細については、徐々にお話していきたいと思いますが

「奇門遁甲」とは、時間と方位を用いた、様々な目的を成就、開運するための

開運術」として説明をしておきます。


龍宝のブログでは、

吉方位や吉時間を、ブログの中でお知らせしていきますので

ご活用してください。


                                 合掌


10月の吉方位

日盤

旅行に良い日と方位

10月7日 東方位

 10月18日東方位  

来月の吉方位は下記でもご覧になれます 

http://ryuhodou.com/



                             朝の権行の様子 ~空海密教根本道場にて~

ryuhouのブログ-朝の行