パパイヤと言えば鈴木 -28ページ目

たまには趣向を変えて

本日2度目ですっ>こんばんは



このブログを見てる方たちの中で、どれくらいの人が興味あるのかは知りませんがー




世には声優さんという人がいます。




で、もちろん私がそんな普通な声優の話題なんか出すわけ無く。(失礼な言い方でスマソ)




<Webラジオ>



まきいづみさんと一色ヒカルさんという声優さんがいます。


いづみさんはサナララの由梨子さんやつよきすの女教師、ヒカルさんは智代アフターの智代やこなかなの退魔士などと言えば、多分わかっていただけるかと。




で。




この2人で”桜月”というブランドのゲームのWebラジオ(もといCM)をやってた訳ですね。


参考URL

仰せのままに★ご主人様!Webラジオ~♪


まだ聞いてない方は是非1度聞いたほうがいいかと。




がかってます。

いや普通に。


てか声だけでここまで表現できるのって凄いね・・・


あ、少し長めですのでご注意を。








そして1人で(・∀・)ニヤニヤしないように注意。

試し打ち in バベルス1BD

封印のねw>タイトル


と、いうわけでこんばんはryu-kです。



<封印取って実際は・・・>


まぁ丁度BD時間にINしたのでろくに試し打ちもしないでバベルスへ行ってきたわけですがー。



つ【牛足りない】


つ【SP足りない】





(;´Д`)



調子にのって20枚も牛使ってました・・・orz


てかやっぱり、封印1振りじゃ鬼防衛相手じゃ意味ないね・・・orz




むしろこっちが封印させられる始末(;´Д`)


スキル28レベル分封印ってなんですか・・・orz




鬼・・・orz






なんかプレイMAXもセットで取らないと意味ないような気がしてきた冬の日のこと。




追記:


ギルメン相手に試し打ち(ノ∀`)





・・・まぁ使えないこともなさそうだけど・・・


スキルレベル8ダウンって・・・微妙・・・・w


よく失敗するし(´・ω・`)


とりあえずしばらくEGO極ですね(´・ω・`)




追記の追記:


ORについて。



ちょっと気になったから殴り職と魔法職の人数を数えてみる。



殴り→  FT4人 プリ1人

魔法→ サマナ2人 ソサ1人





・・・





って殴りのほうが多いのね・・・w

しっかしこれまた微妙な数字ですな。


取り敢えずORとる方向で変わりはないですー。

俺「良い質問だ。お答えしよう。」

とある質問を受け付けました。>本日2回目の更新






「可奈って誰w」





まぁ確かにうやむやにしてきた部分ではありますので、ここらできっちりお答えしておきましょう。







<可奈・・・もとい萩野可奈さん>


原作から紹介するのが1番早いですかね。


参考URL↓(18禁)

http://fandc.co.jp/canvas2/pc/kana.html


可奈の紹介ページへの直リンです。




・・・まぁいいたいことはなんとなくわかりますよ。



でも、どうにも真性らしいので世の摂理だと思ってスルーしていただければコレ幸い。






が。




残念ながらこの可奈は私のデフォルトの可奈ではありません・・・









↓デフォルトの可奈(左)


kana-canvas2


















Canvas2はゲームより漫画のほうが普通にクオリティ高くて面白いのは内緒w


なにより可奈が良すぎr(ry

今日からちょっと本気モード

学校が始まりました>挨拶


コルムのIN率が下がることは目に見えてるので、どうかそこんとこよろしくお願いします。



<本気モードもといシリアスモード>


ちょっと今週末(15日)に一大イベントが控えてるので、いつもにましてシリアスですー(ぉ

そこを乗り切れれば気持ちは楽になるんですけどねw


ま、そういうことで。

詳しくは過去ログ参照でb


15日の日記に何かそれについて書くつもりなのでー。



では取り急ぎ更新までー。

カッとないで書いた。反省はしている。

なんでこんな時間かというとゲリラ更新自動更新だからです>挨拶


えとー、今日(昨日)は2回ほど記事上げてますので、1回目の存在も忘れないでくださいね(ぉ



ではでは。寝る前に少しばかりつらつらと。



<ナルキッソス ケイタイ移植>


実は移植されたのは少し前で、新しい出来事ではありません。

対応機種がドコモのF系だけだったので個人的にはスルーしてたんですが。


ちょっとばかり思ったことを。




寄せられる感想のこと。


この量が凄まじい。

携帯版を公開しているページに掲示板がある(もちろん本家にもある)のですが、やっぱり”気軽”で”敷居が低い”から書き込みが多い。


別に量が多いことは問題ない。すばらしいことだと思う。


でも、でもさ。





ここまでクオリティが低い感想ばっかだと萎えちゃうんだよね。


なにより、”この作品はまだ未完成で~”というコメントがなかなか多い。(少なくとも私はそう感じた)

”もっと音楽を~”とか”絵が~”とか。




すっげぇ言いたい。





お前らこれが移植版だってこと知らないだろ。



確かに”感動しました”系のコメントも多いよ。


でも、これはちょっと気になった。


少しは調べようね。




<”感動した~”系のコメント>


個人的に、ナルキッソスという作品が、いや同人ゲームがこのように移植され無料頒布されるのは凄く嬉しい。こういう流れがもっと出てくればな、と思っている。



だけど・・・



正直言って、ナルキッソスをやった感想があれだけっていうのは悲しすぎる。


”携帯電話に移植”ということでナルキッソスという物語は”気軽2に”いつでも”できるようになった。



そう。



これでいいのか?



別に同人移植を批判するわけじゃない。


でも、こういう物語を外に出したところで、どうだろうという気がしてきた。




・・・




”同人パソゲー”という形態を取っている限り、少なからず物語に触れるには”壁”がある。


というか、”同人”という言葉だけで拒絶する人もいる。



そんな中、ナルキッソスは”同人”という言葉を取っ払った。携帯移植によって。


これで、より多くの人に物語に触れてもらうことになるだろう。




だが、まさかあそこまで”作り手”を無視するコメントや、”泣いちゃった。成人式どうしよ~><”というコメントがあるという現状。

ここまで日本人ってのはダメになってきてるのかとホントに思った。


なぜ、”作り手”のことをもっと考えられないのか。



お前らの発言が人を傷つけるか可能性があるってこと、考えたりしないのかな。


掲示板に書くなら、せめてもっとちゃんとしたこと書きましょ?


どういうふうに書くのかわかんなかったらステージななっていう本家ページの掲示板を見ればいいじゃない。


なんでこういうことがわからないのかな。




いや。




なんでこうも”同人”の世界と”携帯”の世界の”常識”が違うのかな。




この作品は同人であるということ。


そして実は物語のテーマよりも”作り手の実験”に対するコメントのほうが期待されているということ。




どうにも、やっぱり”世界”の違いがありますね。




ちょっと、そこらへんまで頭が回らないのは、お兄ちゃん悲しいです。







少し、携帯の掲示板を見て腹を立てた、冬の日のこと。


あっ、でも携帯移植はプラスだと思うんでっ!

ついでに私はねこ信者じゃないのであしからずっ!


言いたいことは、「こういうジャンルの壁を取っ払いたいと思う次第でありますっ」てことでっ>まとめ






なんか珍しく本文中”w”を1度も使ってませんがではまた!( ゚∀゚)ノシ

神 光 臨 !!

宿題終わった(;´Д`)>報告


ったく。誰ですか!

はるのあしおとを「いい感じなんだけど・・・正直微妙w」とか書いてた奴は!ぷんすか。



和シナリオとゆづきシナリオクリアしましたよ!



ええ!そうですとも!


















 ネ申光臨!









てかこのシナリオ書いたの誰だw


もうゆづきで号泣ですよ・・・(つД`)



ラストが、ラストがぁ・・・・



こう胸を突き動かすものが・・・





てかメインヒロインが悠な気がしたんだが物語の完成度的にゆづきさんっぽいですね。




<少し落ちついて感想とか>



いやぁね。




音楽→神


絵→神


ムービー→神


シナリオ→準神(ぁ



コレに尽きるんですが。


特に音楽がね・・・



凄いですよ・・・


コレを神と呼ばずに何を神と呼べようか。


EDを各ヒロインに歌わせるっていう発想もいい。


ただ、やっぱり本職は声優だからね・・・w



ED曲がちとイマイチだったことを考慮しても神ですな。このゲーム。



あと、明確な言葉で表現はされないけど・・・

「はるのあしおと」というゲームタイトル。


やっと意味が見えてきた。

ひょっとして私的”ベストセンスタイトル”がこなかなからはるおとになるかも(ぉ

廃云々以前に来年で高3だから(以下略

宿題は終わる。でも編曲は終わらない。>by ryu-k



某ブログでコルムランキングなるものが紹介されてましたな。


まさか統計してる人が居るとはw



で、やっぱりこういうのってフレを調べてしまうわけで。





・・・みんな狩り行ってないのね・・・w



まぁ、これで1人ほど引退確定の人(=俺が復帰してから会ってない、経験地変動なし)が居てさびしかったですが(´・ω・`)



で、あとはやっぱりこういうものって自分を調べてしまうものなんですね(ノ∀`)








・・・










狩り行きましょう・・・λ.....

テラワロスwww VIPSTAR 腕を広げ

スキル振りはやっぱとりあえず92レベになってからで>連絡ぽいもの



<コルムプレイ中に・・・>


いやぁ、iTunesって便利ですね。


ポッドキャストとか自動で更新してくれるあたりがもう・・・w




んでですね。

ちょっとそれで最近ポッドキャスト聞いてなかったので、まとめて聞こうと思ったら不意打ちだったというかなんというか。


少し真面目な映画批評のポッドキャストの後に・・・



「こほん。・・・うみゅう。こ、こ、こんにちは!さくらのゆうだよ!」


参考URL http://www.minori.ph/c69.html



ゆうシナリオまだクリアしてないんだよなぁ・・・(;´Д`)


ステ&スキル晒し

まだセンチ状態が続いてたり>挨拶




別にこのブログはそこまでオープンにしてるわけではないので、

俺のステ&スキル晒しー




↓BD仕様


sarasi

(実際はブレス使用で元素は全て75%、スツ使用で物理は44%)



↓裸(タリスは付けてます)


sarasi2





で、どうしようかという話ですよw


BD特化か狩り特化かというお話なんですけどねw

(今は狩り特化・・・のつもり)



<とりあえず削るスキル>


・WF 3振り(決定)

・トリアジ 1振り(決定)

・プレイ 1振り(これ微妙)

・サイト 1振り(これも微妙。でも多分削る)

・RR 1振り(決定)




<削るかもしれないスキル>


・ヒール 5振り



と、いうわけで上記6スキルを振らないと計12ポイント余るわけです。


それをどうしようかなぁ、と悩み中。


選択肢的にはORを捨てるというのもアリかな、と思っていたり(今うちのギルドFT少ないし)


そうすると全く違うキャラになるんだよな、とも思っていたり(てか全体人数が少ないんですね)




ちょっとまとめてみます。



<SF後のスキル振り(91レベルの場合/1月7日現在)>


・ヒール 20

・ブレス 11

・スーツ 12

・WT 11

・OR 25

・SS 10

・封印 1

・ホリブレ 1


※スキルは全て+4されます


微妙ですね・・・( ´∀`)

SSを削ってWTに回すってのもアリかも。



<仮にORに振らなかったとすると?>


・ヒール 20

・ブレス 16

・スーツ 20

・WT 22

・SS 10

・封印 1

・ホリブレ 1


うわぁ・・・( ´∀`)

オリジナリティ無いし・・・( ´∀`)

でも普通に強いね、このスキル振り・・・( ´∀`)


しかし狩りのことも考えるとWT22はありすぎな気がしてならないw

そうするとWT16 → スーツ25&ブレス17 くらいになるのかな。

ヒールに戻したりプレイ25ってのもアリですね。



でもプレイはMAXがいるんだよなぁ・・・(;´Д`)

しかも正直プレイは1振りしても”SPの無駄”な気がするし・・・


プレイ1振り→PTからプレイ使え言われる→殆ど発動しない→時間&SPの無駄


だから、1振りなら取らなほうがいいんじゃないかと思うわけです。






と、いうわけでポイントは。




つ【ORをどうするか】



殴りが今少ねぇんだよ!ヽ(`Д´)ノ


サナララ

本家を閉鎖するってことは「本家ではできない話」も名前変えなきゃいけないんですね>挨拶




さてさて。

某ブログで紹介されていたのであやかりましてw




つ【サナララ雑感】

と、いうわけでいつも通りネタバレ全開で感想をば。







<まずはお話の設定とか>



プレイした事を前提に書きますが・・・


やっぱり、ここまで短いお話で綺麗にまとまったのは設定の上手さによるものではないかと。


”忘れる”設定もさることながら、”ナビゲーターは周りから意識されない”ということ設定。



この設定で自然なお話の展開に持っていけたし、”小さな”お話に纏まったのではないかと思うわけです。




<次にお話の内容とか>


後述。



<3番目に音楽とか>


音楽は凄い。凄すぎる。てか豪華すぎる(作曲者が)

このサナララ、名曲は数あれどやっぱりメインは「春風」でしょう。


しっかりとシナリオの要所で流してくれます(つД`)


しかし、作中で使用している曲全てをサウンドモードに収録していないのは減点対象。

動作が遅いことについてはシステムの項で後述。



<ついでにグラフィックとか>


いつものねこねこと違う・・・てのが第1印象。

早い話がいつもより炉なわけですが。

個人的には全く問題ないんですねw


で。


このサナララ、グラフィックと言えばやっぱり4章でしょう。

絵の進行具合に応じて背景を差し替えてきたのは非常によろしかったです。うん。


なにより今回は差分の使い方が上手かったってことなのかな。(4章絵・立ち絵全般)




<システムとか>


Nscriptです。

遅いです。特にサウンドルームが。



ですが、Nscriptでこの速度以上を出すのは無理です。

むしろ、この速度まで引き上げたO-showさんを称えるべきでは?w


まぁ、速度云々は些細な問題です。



それよりも、今回はシステムでとんでもないことをやってました。



↓コレです。



yuriko

(なんとなく由梨子さん C:ねこねこソフト)



言葉で説明するのは大変なんですが・・・

メッセージウィンドウの名前表示のとなりのところに”キャラクターのデフォルメされた顔グラ”が出るんです。

そしてその顔がコロコロ変わります。

2クリックに1度は変わってるんじゃないでしょうか?


これはホント凄いです。(処理してる内容的には凄くないんですが)

アイディアの勝利って奴でしょうか。

雰囲気作りにものすごく貢献してます。





<それぞれのキャラクターごとに?>


1章 のぞみ先生


「わ、私にもプライドが・・・」

で泣きましたが何か。


全体的に1章はよくまとまってます。

結局主人公の願いはなんだったかわかってませんが_| ̄|○


これはまたもや考えろというkとなのか_| ̄|○




2章 あゆみさん


このシナリオ、軽いです。ライトです。そして1番短い。


が、とっても好き(ぉ


実はボーカル曲”サナララ~花咲く月曜日~”が流れる唯一のシナリオd(ry

そしてこれが流れる場面は火曜日なんでs(ry


まぁそんな揚げ足取りはおいといて、グッときたのはあゆみさんのお願いですね。

「ステキな恋がしたい」


主人公と一緒に笑ったあと、あゆみさんの告白で泣かされました(つД`)


あと、よかったのはエンディングですね。

もうこれは数ある短編の中でも私的トップクラスのエンディングです。


泣ける云々じゃないんだけど・・・

こういうのが1番いいっていうか、平和っていうかw

主人公の「オブラートに包んで、伝えよう」っていうフレーズが好きというかw

とにかく好きなんだ!ヽ(`Д´)ノ


あ、あとEDのBGM「サナララ~花咲く月曜日~inst」もいい感じでした。





3章 メルヘンお嬢様、もとい三重野さん


なんていうのかな・・・


ねこねこの3章って言えばそれで説明が済んでしまうのはなかなか痛いんですが。


もうね・・・


ゲーム中盤からその事実には気づいてるわけですよ。プレイヤーも主人公も。


でも、最後の最後まで読ませる力というか・・・




泣き過ぎで画面が見えないよママン・・・(つД`)


と、いう感じになります(爆)



1番設定を生かしたお話だったかと。




三重野「それはね・・・チャンスが一生に一度のものだからじゃないかな」



大泣き(;´Д`)




そして、この出会いと別れが主人公のお願い、つまり



「俺よりもっとチャンスを必要としてる人間に順番を回せ」(だったっけ?)



によってもたらされたものだと思うとまた泣けてきてしまいます。





4章 YY



4章は由梨子さんですね。

4章のシナリオは私的超名作の部類に入るので、なんかまともに話せそうにない・・・


と、いうわけで上にも増して支離滅裂なのはご勘弁をw



まず、この4章はその設定にありきだと思うんですよ(キャラクターの)


主人公が過去に背負っているものと、由梨子さんが抱えている悩み。


それがね・・・由梨子さんの悩みがね・・・



「平均取っていれば~」


という言葉で泣いちゃいましたよ。



確かにそうなんですよ。平均とっていれば、目立たなければ楽なんです。

でも、それをテーマに持ってこられた日には・・・



もうどうしようもないです_| ̄|○




まぁ。


確かにそのテーマが凄い心の奥に響き、正直自分を見てるみたいで辛かったわけですが、

この4章が好きなことに変わりはないw


平和なお話だし、ラストの落とし方もお見事。


そして、なぜだか知りませんがこのお話を終えると自分に自信がつくんですよね(?

自信がつくというか、自信が溢れるというか。

落ち込んだときにやれっていうサインなのでしょうかw





<まとめちゃえ!(ぉ>




傑作短編集という表現をとあるレビューサイトさんで使っていましたが、全くその通りだと思います。

たかだか短編(中編?)4つですが伝えるものはかなりあるかと。




<最後に>



1つだけ思うところをば。


サナララの意味です。



確かに、タイトルがサナララ色で頭文字がサナララです。


でも、やっぱり4つのお話がサナララなんだなぁ・・・と。



意味という側面では、4章で1、2回出てくる「さよならじゃない言葉を~」ってのと掛けまして

「サヨナラではない言葉」という意味で「サナララ」と脳内保管しています。







<実は終わらない>


最後に駄ネタを1つ。

と、いうかNscript使ってる人ならやってみたことがあるはずです・・・w



つ【Nscript.dat復号化】


復号化の方法は割愛します。



それで、複合化の後、中身をのぞいてみるわけです、


こういう商用ソフトのスクリプトを読むってのは凄い勉強になりますし。




が。





笑わせられました(ぉ





だって・・・

製作段階でのコメントが残してあるんですもん!(ぁ



例えば。




あの、4章EDの蓋が転がってくシーンありますよね(由梨子登場のほう)

そこに・・・





○木緒 ここなんか効果音ないかなぁ

▲正直難度S



とか書いてあって吹きましたw


多分下のコメントはディレクターの秋津さんのだと思いますが。



結構、こういうやりとりの後が残ってて面白いですw