鬼石宿おさんぽフェスタへ | 「いわゆる」と頭に付く、団塊世代の男の日常。

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1948年生まれ、子年の男の暮らしでの独り言、そしてつぶやき。月水金の透析やりながら土日はテニス。
そして旅行雑誌と時刻表が愛読書。定められた命の中でどう生きて行くか。そんなブログ。


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11/30.鬼石町在住の妻の友人に誘われて「鬼石宿お散歩フェスタ」へ。

















夏のお祭りに訪れて以来。


スタンプラリーをしながら街中を散策。


立派なガラス張りの多目的ホールでは若い作者達がそれぞれブランドを立ち上げた作品を陳列販売。


素敵な色使いの作品で華やかだった。


若い女性作者達。素敵なバッグとかいっぱい並んでいた。


素材の生地とかはネットで買うらしい。


若いロシア人女性の陶器のお皿を購入。










昨今、何処でも手作り市が開かれている。


でも素材にこだわっていないせいか作品があまりぱっとしない。


ここの作者の生地は素敵な物が多かった。


料理と同じで良い食材で作らないと美味しい料理は出来ない。


手間は同じなのだから素材にこだわって作品を作ってもらいたい。もったいない話だ。


外の広場では石釜ピザ、美味しそうなスープ、いろんな食べ物屋さんの屋台が出ていて、行列が出来ていた。


何しろ行列するのが一番の苦手。そこでは食べずに帰りにラーメン。


















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