正直URLを適当につけすぎた。
かなり後悔してる。本当に。
日誌 5
今日は一日中amazonで予約したテイルズオブデスティニーの妄想をしてました。
結構青春のゲームだな~・・・PSと同時に買った記憶が。
カップリング?
ルーティ×スタン×リオン ですよ!(鼻血)
今日一日だけで5シーンぐらい妄想したぐらい好きなトリオです。
内容的にはこんな感じ↓
ル「コラ~スタ~ン!!」
ス「(逃げながら)だから謝ったじゃないか~」
ル「謝ればいいってもんじゃないでしょうが!」
リ「(余りの喧騒に隣の部屋から)なにやってんだバカ共」
ス「ルーティが謝ったのに殴ってくるんだよ!」
ル「朝帰りしたのにそんなんで許せるか~!ウガ~!!!」
リ「なんだそんなことか。こいつは俺の部屋に泊まったんだ」
ル「・・・・・・・(思考停止)」
ス「ごっ、誤解されるようなこというなよな~」
リ「姉さんは嫌われてるんだよ。今夜もうち来るだろ・・・(ひきずられるスタン)」
ル「ばかっ!返しなさいッ!」
ス「俺はお前達のおもちゃじゃな~い!」
スタン総受けカトレット兄弟もので!!!
ドリーム小説考察 2
というわけでドリームネタ。
僕は実際にドリームをあまり活用しないので全部を知っているわけではないのですが、
少なくとも妹が大のドリーム好き
なので、それを考察とかしてみようかなと。
まず、名前入れると小説の中で自分の名前を読んでくれるのはデフォルト。
昔子供がヒーローものに憧れるのは、そのヒーローになりたいと思うからですが、
実際に、その物語の中で自分の存在を確立したいのが、ドリーム腐女子でしょう。
その思いが強くなって小説とか書き出したらもう××・・・・
でもキャラがいる世界で生きてみたいとか、
普通の感情のように思っている腐男子の私がドリーム派にならないのは、
名前で呼ばれることに恍惚感を感じないからでしょうか。(もちろんリア名でもハンドルでも)
小説の中で自分の名前が呼ばれて、それでその世界に浸れる人は今からでもドリーム系を検索GO!
あーあと、ドリーム小説で下手なのは、
とにかく自分の名前キャラが呼んでくれればという思考の元に名前連呼する小説らしいです。
(妹談話)
日誌 4
土日の更新とはこれから始まる!
という冗談では済まされない展開です。
(`・ω・´)なにやってんだか!
と自分で自分を戒めています。
今日は今日とてやりたいことよりも流されてる一日でしたし。
とりあえず更新いきます。

