おはようございます。

いつもワタシのくだらないわたごととも言えるブログを読んでいただいているかた
ありがとうございます☆

今日は今僕が考えているというか悩んでいることを少し書きます。
もし何かアドバイスなどあれば頂ければうれしいです。


最近の悩み

①社員の人が頼んだことをやってくれない
②自分の中に余白みたいな余裕がほしい
③休みの日にやることがない
④今年30才になり出会いが劇的に少ないことに気づく
⑤友達からは肉食系だといわれるが、イマイチしっくりきていない


仕事の悩みから自分の内面の悩みまで
悩みなんてものはつきないわけです。


本当なら友達にでも相談できるといいのですが・・・

なかなか相談することが苦手な人で、そのあたりにも原因があるかもしれないですね。


冬から春に季節が移り変わってきたので、少しアクティブに動き出しながらも
焦らずいければなぁなんて思いました。

一人ごとに近いブログになってしまいましたが、もしアドバイスなどなどあればお待ちしてまーす☆







みなさん
おはようございます。

今回のタイトルですが、決して病的なやつではありませんのでご心配なくw

何が胸を苦しくするのか・・・
それは

昨日の夜10時からのドラマ「最高の離婚」です。

第7話でそろそろお話も中盤に差し掛かっているわけです。


今回の第7話をみて僕が感じたことは


光生と結夏の価値観がまったく違うのに
結夏が光生を想う感じがたまりません(>0<)


よく世間的にいう価値観が違うという理由


確かにあると思います。育ってきた環境など様々な経験を通して大人になってきた者同士が
結婚するわけですから、そりゃーバッチリ合うなんてことは希なのでは?と個人的には思います。


そして、もし仮にそうなってしまった時(価値観がずれてるなと感じたときは)
こう考えたいな~なんて思ってしまった。


言葉ではでうまく表現できないので、図で↓


$最近こんなことがありまして


同じ価値観というの言わば二人の共通する・わかりあえる部分

それは確かに大事


でも後ろの白紙の面を「二人の幸せ」だと仮定すると

多くの面積を専有している方つまり
価値観が共有していない部分が多い方が幸せになれるのでは????


なんてことをドラマを見ながら感じました。

いや~久々に自分的ヒットのドラマなもので気持ち悪いくらい
語っておりますが。

第7話の僕的名言、名シーンをまとめました

①結夏から光生への手紙

「光生さんへ

光生さんだって。
今自分でそう書いててびっくりしました。

あなたのことを名前で呼ぶのは、ちょっと記憶にないぐらい久しぶりな気がして何か緊張します。

取りあえずご報告です。

私、家を出ました。

部屋を見てびっくりしましたか?
口 開いてませんか?
今、説明しますのでひとまずそれを閉めてください。

あのね光生さん。
やっぱりこのまま一緒に住んでいるのは変だと思いました。

私たちは離婚して結構たつし、何かと支障があると思うのです。

どんな支障かはうまく説明できないのですが、最近どうもまたあなたのことを見てると、変にざわざわとするのです。

私なりにそのざわざわを打ち消すとか、あるいは元に戻す努力を検討してみたのですが、どちらもうまくいきませんでした。

私、あなたのことを変だとか言いましたが、どうやら誰より変なのは私なのかもしれません。

いろんなことの調整がうまくできないのです。

好きな人とは生活上気が合わない。
気が合う人は 好きになれない。

私、あなたの言うことやすることには何一つ 同意できないけどでも、好きなんですね。

愛情と生活はいつもぶつかって、何というか、それは私が生きる上で抱えるとても厄介な病なのです。

前に映画見に行きましたよね?
ほら、私が10分遅刻したとき。

横断歩道を渡ったら、待ち合わせのところにあなたが立っていました。

寒そうにしてポケットに手を入れてました。

この人は今、私を待ってるんだ。

そう思うと、何故か嬉しくなって、いつまでも見ていたくなりました。

それは映画を観るよりずっと、すてきな光景だったのです。

あなたをこっそり見るのが好きでした。

あなたは照れ屋で、なかなかこっち向かないから、盗み見るチャンスはたびたびあったのです。


目黒川を2人で並んで歩くとき、こっそり見てました。

DVD見てるとき、本読んでるとき、いつもあなたを盗み見て気持ちは自然と弾みました。

桜が見える家にお嫁にきて、桜が嫌いな人と一緒に暮らして。

だけどあなたが思うより、ずっと私はあなたに甘えていたし、包容力っていうのとは少し違うけど、あなたの膝でくつろぐ心地よさを感じていました。

一日、日なたにいるようなそんな、まるで猫のように。

もしかしたら私は、この家に住む3匹目の猫のようなものだったのかもしれません。

おいしいご飯、ありがとう。

暖かいベッドを、ありがとう。

膝の上で、頭をなでてくれてありがとう。

あなたを見上げたり、見下ろしたり、盗み見たり、まじまじ見たり。

そんなことが何よりかけがえのない幸せでした。

光生さん、ありがとう。

お別れするのは自分で決めたことだけど、少し淋しい気もします。

でももし、またあなたをこっそり見たくなったときは、あなたにちょっと話しかけたくなった時はまた、どこかで…」


②淳之介が結夏プロポーズ
そのときに結夏が言った一言

「いいやつだと思うよ。
思うけど、しあわせになるために好きになるわけじゃないから」



③缶詰の話のくだり

亜以子:缶詰が発明されたのは1810年なんですってよ。

結夏:へえー。

亜以子:で、缶切りが発明されたのが1858年。

結夏:えっ?

亜以子:おかしいでしょ?

結夏:おかしいです。

亜以子:でも、そういうこともあるのよ。
     大事なものが後から遅れてくることもあるのよ。
     愛情だって。生活だって。


昼間からこんなにも熱く語っている自分にちょっと引いてますw

でもまだ見てない人にはおすすめします!!

木曜10時~フジテレビ系
「最高の離婚」


$最近こんなことがありまして


ちなみそのあと、アメトークの女子っぽい芸人
みて、何かわかるような気がしてしまった自分にちょっと苦笑いしました。www


寒い日が続き、周りから徐々にインフルエンザ包囲網に囲まれかけている感じがしていますが・・・

今のところ僕は元気ですw



これは、会社の代表が僕の誕生日にくれた本で

「君に成功を贈る」




タイトルから推察する感じだと社長からのメッセージか!?
みたいな感じもしましたが、

人間が普段当たり前だと思い様々なことをしてるわけです。
(すべての人が当たり前だとは思っていないと思いますが・・)

例えば
食べること
暖かい布団で寝れること
健康であること

などなど



よくよく考える私たちは恵まれていることに、すくなくても
私の場合はありがたいことにめぐまれているな~とつくづく感じわけです。

こんな内容が書かれているわけですが

今一度自分を振り返ることができる本なのかなと思います。
もしよろしければ是非☆