シシュフォスの休息

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NGT48の2期生オーデションの記事に続いて、新潟のご当地アイドルの楽曲を2曲。

新潟もなかなかのアイドル激戦区ですな。

 

 

RYUTistの新曲「青空シグナル」のミュージックビデオがYouTubeで公開された。

 

 

「青空シグナル」は5月15日にPENGUIN DISCよりリリースされるニューシングルの表題曲で、TWEEDEESの清浦夏実(Vo)が作詞、沖井礼二(B)が作編曲を担当したナンバー。MVは昨年8月発表のアルバム「柳都芸妓」のリード曲「夢見る花小路」に引き続き、PENGUIN DISCを主宰する音楽ライター・南波一海が監督を務め、RYUTistの地元・新潟で撮影された。

 

https://natalie.mu/music/news/280197

 

 

 

青空の下、新緑の中を車で走りながら聴きたくなるような曲です。

 

 

 

 

続いて、今年1月に結成され、4月22日にお披露目ライブがあったSnow Whiteというグループ。

 

ラジオ番組から誕生したグループのようで、BSNラジオでは、NGT48の番組の後の時間帯に番組を担当しています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

見られる機会が増えれば、魅力が増していくグループではないでしょうか。

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 新潟県を拠点に活動するAKB48の姉妹グループ・NGT48の第2期生オーディション最終審査が28日、新潟市内のりゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館で行われ、合格者19人が決定した。

 



 今回のオーディションは市が全面バックアップし、新潟市移住プロモーションとコラボ。自治体とのコラボでメンバーを募集するのは、国内6グループを展開するAKB48グループ13年目で初となる。最終審査では篠田昭新潟市長も審査員として加わり、「住みやすく魅力あふれる街・新潟」をPRするにふさわしい人材の観点で審査した。

 1月26日に2期生募集を発表し、2月いっぱいかけて行われた1次審査(書類選考)には4100人が参加。今村悦朗劇場支配人によると、1期生オーディションでは約30都道府県からの応募があったが、今回は全47都道府県から応募が寄せられたという。

 2次審査(面接)を経て、きょう行われた最終3次審査(ダンス・歌唱)で53人の中から19人が合格。そのうち新潟県内出身者は8人だった。最年少は中学2年生の5人、最年長は18歳(社会人&専門学生)の2人。今後、保護者との面談や最終的な意思確認を経て、正式に2期生となる。

 篠田新潟市長は「オーディションの審査員という大変貴重な体験をさせていただきました。新潟市の魅力を若い人たちに伝えようと思ってもなかなか難しいのですが、今回のオーディションを通して、受験者のみなさんが熱心に新潟市のことを調べてくれたり、それを一生懸命に伝えてくれようとして大変ありがたかったです」と応募者の熱い想いに感謝し、「これからNGT48としての強い発信力を生かして新潟市の良さを、もっともっと全国に発信してくれることを期待しています」とエールを送った。

 今村支配人は「新潟市でNGT48として頑張りたいという子が全国にいたということは、この3年で微力ではありますが、NGT48として新潟の魅力を全国に伝えることができたのかなと思います。事前に想定していたよりも、魅力的な子が集まってくれたかなと手応えを感じています。お披露目はまだ先ですが、1期生と一緒にNGT48、そして新潟を盛り上げていってほしいです」と期待を寄せている。

 NGT48は発足当初から「地元密着・地元貢献」をテーマの一つに掲げ、新潟に根ざした活動を展開。メンバーが新潟市南区PR大使(現在は加藤美南と中村歩加)を務めているほか、2015年には兵庫から新潟市に移り住んだ“アヤカニ”こと太野彩香を主演に起用した「新潟移住プロモーションムービー(通称アヤカニたーん)」を市と協力して製作し、Iターン促進事業にも協力している。    

 

https://www.oricon.co.jp/news/2110532/full/

 

             

 

 

 

 

新潟移住プロモーションとのコラボという性格上、新潟市に移住することが理想なのでしょうから、そういう面でも合格者全員が即メンバーというわけには、いかないのでしょうが、せっかく縁があったのだから、新潟を盛り上げていっていただければと思います。

 

 

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MAPLEZ公式サイトより

 

 

いつもMAPLEZにご声援賜りまして誠にありがとうございます。この度、MAPLEZに関しまして皆様に重要なお知らせがございます。

 

MAPLEZは2018年6月23日より行われます西日本ツアー「MAPLEZ“原点回帰”WEST JAPAN CARAVAN TOUR 2018」最終日の7月29日、広島CLUB QUATTROでの公演を持ちまして、現体制での活動を終了し、解散致します事をご報告させて頂きます。

 

 

経緯と致しまして、先日ご報告をさせて頂きましたとおり、メンバーの西野綾華・中野なこ両名が4月27日を持ちまして脱退。

 

また、急遽ではございますが、やむを得ない家庭の事情により5月18日を持ちまして蒼井優香の脱退が決まり、発表時期は協議中でしたが、8月を目処に就職活動の為朝比奈桃子のユニット卒業、引退が決まっておりました。

 

以上、4名のメンバーの短期間の間で脱退・卒業が決定しております。

 

そこで改めて現状を見つめ直し、これからのMAPLEZの進むべき方向やあり方を考えました。

現存でのメンバーでの活動、または新規メンバーを追加しての活動も視野に入れスタッフ・メンバーと何度も協議を重ねましたが、一度ここでMAPLEZとしてのグループの活動にピリオドを打ち、「発展的解散」という形で終了させるという結論に至りました。

 

2018年7月29日、ツアーファイナルをもちまして、広島を拠点とした活動は終了し、以降は希望メンバーと共に弊社東京OFFICEのマネジメントのもと、MAPLEZの意志を引き継いだ後継となる新ユニットを立ち上げます。

 

2013年1月に専用劇場STUDIO MAPLEの選抜メンバーにより「ひろしまMAPLE★S」として結成され、弊社プロデュースの第一弾ユニットとして紆余曲折しながらもスタートし、約5年半という間、歴代メンバー、スタッフ、サウンドプロデューサーとして携わって頂きましたマツモトマサヤ氏と共に、「広島を拠点に全国で通用するアイドルユニット」をコンセプトに掲げ、ひたむきに、そしてがむしゃらに前に進んで参りました。

その思い出は語ろうにも語り尽せません。その中で多くのファンの方から愛され、応援されたこのMAPLEZというグループの解散という決断は本当に苦渋のものでした。

 

突然の発表になりました事をお詫び申し上げると共に、何卒、ご理解ご了承頂けばと思います。

 

また、ツアー発表後のお知らせになってしまった事、ファンの方に急なご案内になってしまった事、ご心配とご迷惑をお掛け致しまして誠に申し訳ございません。重ねてお詫び申し上げます。

 

今後の新体制でございますが、弊社東京OFFICEマネジメントユニット「ヲルタナティヴ 」を旗艦とし、広島においては弊社所属「HIROSHIMA GO!GO!」が地元広島を活性化させる。というコンセプトのもと、広島のアイドルシーンを更に盛り上げて行くべく今まで以上に勢力的に活動して参ります。

 

また、解散後のMAPLEZメンバーに関しましては、矢野美優は東京にて立ち上げる「MAPLEZ後継となる新ユニット」に参加。

天野名雪は「ソロ活動」に転向致します。

サポートメンバーの小川彩菜、愛梨の両名は5月より最後の正規メンバーに昇格。

小川彩菜は「HIROSHIMA GO!GO!」と兼任中の為、進路に関しては改めてご報告致します。

愛梨に関しましては「MAPLEZ後継となる新ユニット」とは別に、弊社東京OFFICEにて新たにプロデュースする「東京を拠点とした第3弾新ユニット」に参加致します。

 

両ユニットとも、2018年内のデビューを目指し進めて参ります。

 

改めまして、新体制へのご理解と弊社への変わらぬご支援の程、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

最後に、MAPLEZを長い間愛して頂きまして誠にありがとうございました。

感謝の言葉は何度申し上げても足りそうにありません。今まで活動できたのは紛れもなくファンの方の応援、そしてご協力の賜物でございます。

 

MAPLEZとして最後となる「MAPLEZ“原点回帰”WEST JAPAN CARAVAN TOUR 2018」ですが、MAPLEZを育てて下さった西日本、そして地元広島に感謝の気持ちを込めて、これから7月29日のツアー最終日までMAPLEZらしく各会場全力で走り切りたいと思います。

 

最後の最後までご声援賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

 

MAPLE INC.

MAPLEZ 運営事務局

 

http://maplez.jp/event/detail.php?eid=1852

 

 

 

 

ここでは、触れられていませんが、センターを務めていた小泉明音ちゃんがMAPLEZを卒業し、兼任中の「ヲルタナティヴ」での活動に専念することになっていたことも大きな理由の一つかと思われます。

 

にしても、MAPLEZといえば、楽曲に対する評価も高く、単なるローカルアイドルを超えた存在として認識されていたわけですが、本当に大変な時代になってきました。

 

 

 

 

 

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4月24日(火)発売。

 

QUEENS 「ROCKSTEADY」

 

1stシングル。

 

 

4月25日(水)発売。

 

 

乃木坂46  『シンクロニシティ』  

 

20thシングル。

 

 

CYNHN 「はりぼて」

 

2ndシングル。

 

 

FLOWLIGHT 「自画自賛歌」

 

2ndシングル。

 

 

KOBerrieS♪ 「ForL」

 

8thシングル。

 

 

あっとせぶんてぃーん 「毎日がジェットコースター」

 

4thシングル。

 

 

脇田もなり 「TAKE IT LUCKY!!!!」

 

5thシングル。

auスマートパスプレミアム オリジナルドラマ「LUCKY」の主題歌。

 

 

Aphrodite 「私を天国へ連れてって」

 

2018年三ヶ月連続リリース三部作第3弾。

関西テレビ「やすとも・友近のキメツケ!※あくまで個人の感想です」エンディングテーマ。

 

 

XTEEN 「Eclipse」

 

1stシングル。

 

 

ASTROMATE  「ASTRO」

 

1stシングル。

 

 

malika  「Be Your Future」

 

1stシングル。

 

 

MerryCute  「Angel Song」

 

1stシングル。

 

 

Liliumove  「隣の席の君は」

 

1stシングル。

 

 

内田珠鈴 「少しずつ」

 

プレデビューシングル。

 

 

熱烈スタートライン″Piers″「ピアーズのうた」

 

1stシングル。

 

 

4月28日(土)発売。

 

 

 

信岡ひかる 「Crazy amazing」

 

2ndシングル。

 

 

 

 

株式会社Reve主催のオーディション「『来い』アイドルオーディション」合格者からなる4グループ(「ASTROMATE(アストロメイト)」「malika(マリカ)」「MerryCute(メリーキュート)」「Liliumove(リリウムーヴ)」)が同時リリースなど盛りだくさんの今週。

 

そして、楽曲的にも良曲が揃っていて、どんな曲かよくわからないピアーズ以外は、全て一定以上の水準だと思います。

 

ただ、確実にランキングの上位に入ってくるのは、乃木坂46くらい。

その乃木坂は、生駒里奈ちゃんが参加する最後のシングルになります。

彼女は、グループにとっての功労だけを尺度とすれば、”卒業センター”を張る資格がある唯一のメンバーだと思うのですが、彼女がそれを辞退した意味は小さくはないでしょう。

 

それによって、彼女は女をあげましたし、彼女が込めた祈りによって、この曲が乃木坂の中で長く歌い継がれていく曲になるかもしれません。

 

 

 

 

 

 

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