シシュフォスの休息

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いや~、ゆうみん、脚が長いね~。

 
まあ、それはいいとして、夢アドのニューシングルは、病気療養で活動休止中だった小林れいちゃんの復帰作になります。
 
山田朱莉ちゃんの脱退の際には、お通夜のような雰囲気で謝罪していたりしていたので、今回は、泣かせに来るんじゃないかと予想していたら、あにはからんや。
 
パロディー精神にあふれた楽しい曲になったおります。
 
 
2016年秋からメンバーの活動休止や脱退といった数々のアクシデントを乗り越え、激動を駆け抜けたアイドルグループ夢みるアドレセンス。


6月3日に病気療養のため活動を休止していたメンバー小林れいが約8カ月ぶりにステージ復帰。
新たなるスタートを切った彼女たちが7月19日にリリースするニューシングル「ララララ・ライフ」のミュージックビデオが公開された。

 

 

「ララララ・ライフ」は、NONA REEVES西寺郷太が作詞・作曲・プロデュースを手掛けた、激動を経たグループの“今と未来”を謳うミュージカルを彷彿させるポップ・チューンで今年、映画界においてリバイバルし一大ブームを巻き起こしたミュージカル映画の世界に飛び込んだかのような楽曲。

 

ミュージックビデオは、朝起きてドレスアップしてパーティーに出掛けるまでの様子を描いた内容で寝間着姿で歯磨きをしたり、料理を作ったりとメンバーの生活をのぞき見ているようなシーンからスタートし、メンバーそれぞれが担当カラーのカラフルなドレスを纏い、キラキラに装飾された部屋の中で歌い踊パートを経て小林れいが運転する車で出掛けるシーンでフィナーレを飾っており、『My Friend また歌い出す』と言う小林の復帰を暗示させる歌詞や、『泣いた夜だって/ ぼくらの大切な物語』『悲劇になんてさせないわ/大切な物語』など、出会いや別れを経たストーリーを高らかに歌いあげる歌詞と相まって映像がより映えるこれまで以上に、メンバー個々の可愛さが表現されたキュートでスタイリッシュな映像に仕上がっている。

 

YouTubeでの公開に先行して、6月より開設された公式Instagramで一部ミュージックビデオが公開されていたこともあり、本日渋谷WWWで開催された小林れい復活LIVE「ファンタスティック4」追加公演で初披露された「ララララ・ライフ」は、早くも今後の夢みるアドレセンスの代表曲になる事を予感させる盛り上がりを見せていた。

 

夢みるアドレセンスは、今週末より全国各地を周るリリースイベントをスタート、7月からはデビュー5周年を記念した全国5大都市ツアー“真夏の夜のYUME LAND”も開催と毎週末パフォーマンスを行う。
新体制となった夢みるアドレセンスの熱いライブを見るべく、ぜひ各地へ足を運んで欲しい。

 

http://asukimi.com/?p=13657

 

 

 
 

2016年のブレイク候補筆頭という見方もあったもののメンバーの活動休止や脱退とホント色々とあった夢アドなのですが、

 
♪人生、若干ミュージカルみたい
 
ときましたか。
 
完全に無視するわけでもなく、かといって深刻すぎない表現で、本当にうまく処理したものです。いやお見事拍手
 
実際、離れていったファンも少なくないでしょうし、私自身もグループの将来は楽観できなかったのですが、これを聴いていると、
 
人生(アイドル活動も)いいときばかりじゃないくて、落ち込むときもあるけど、”♪泣いた夜だって そう、ぼくらの大切な物語(ストーリー)”なんだって気がしてきますわ。
 
「最高エンディング」を目指して、もう一度がんばろう。
 
 
ところで、カップリングは、私もカラオケでよく歌う(←どーでもいい情報)「夢みる少女じゃいられない」なのだそうだ。夢アドが、新体制第1弾でこのタイトルって、深い意味がありそうな気もすっるけど、どうなんでしょ。
 
表題曲を聴く限りでは、単純に「いい曲だから」という理由のような気もしますが・・・。
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 
 
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6月27日(火)発売。

 

むすびズム 「キミに夢CHU♡XX」

 

 
6月28日発売。

 

Carat 「Jumping Camping!!!!」

 

メジャー4thシングル。

 

CANDY GO!GO!  「 CANDY」

 

メジャー3rdシングル。

 

 
ストロベリー症候群  「メランコリック」

 

1stシングル。

ただ、すでに活動休止を発表。

 
 
CY8ER「かくしぇーむ」 

 

6人体制となって初となる3rdシングル。

 
 
まねきケチャ「どうでもいいや/ありきたりな言葉で」

 

再メジャーデビューシングル。

 

 

黒崎れおん「絶対ニーハイ宣言! /青春Summer」

 

 

6月30日(金)発売。

 

かとう唯 「夢をカタチに」

ソロ1stシングル。(元平成琴姫)

 
 
7月2日(日)発売。
 
いとうあいか「パステルパーティー♪」

 
「天地無用!魎皇鬼」第四期3巻エンディングテーマ。
 
 
 
ランキング的な注目は、まねきケチャということになるでしょうか。
 
ユニバーサルミュージックから”正真正銘の”メジャーデビューということですが、やはり今回もバラードということで、「きみわずらい」のときのようなインパクトはありません。
 
どこまで、上位に食い込めるか。
 

 

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星今週の注目曲

 
アンジュルム「愛さえあればなんにもいらない/ナミダイロノケツイ/魔女っ子メグちゃん」は、初週売り上げ前作比約1.36万枚の増加。
タイトルが凡庸。で、楽曲自体もそこから予想できる範囲に収まってしまっている感じ。
星

 

 

predia「ヌーベルキュイジーヌ」は、初週売り上げ前作比約0.31万枚の減少。

お色気を強調した楽曲は、マンネリ感は否めないものの心地よく感じ始めてもいる。セリフ部分は、もう少し練習してください。

星星

 
 

じぇるの!「 MI☆RA☆I☆へ!!」は、初週売り上げ前作比約0.05万枚の減少。

新体制第1弾は、前へ進むことを明るく肯定したいわゆる応援ソング。ビジュアルがそれほど強化されたわけでもないので、この路線で正解なのでは。

星星星

 
 
ワンダーウィード  「六等星」 は、初週売り上げ前作比約0.2万枚の増加。累積売り上げの自己記録を更新した。これまでの記録は、「get to chance」の約0.72万枚。
今はまだ弱い光の六等星でも、いつかは誰もが気づく一等星に。描いた未来をつかむのだ。
星星
 

 

21位以下では、Chu-Z「指輪の行方」が27位、大阪☆春夏秋冬「レインボーカラー」が40位、桃色革命「Give me Bunny Love」が49位、elfin' 「Luna†Requiem~月虹の宴~」が50位、BRATS「アイニコイヨ/脳内消去ゲーム」が92位、パラレルドリーム「One soul」 が100位にそれぞれ初登場。

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8月16日発売のFullfull☆Pocketの3rdシングル「カンフー乙女/キミトシル」。

 

 

まだ、MVは公開されておらず、LIVE映像のみなのですが、何といっても年末恒例の「私だけで選ぶアイドルソングTOP10」で2年連続で2位の楽曲を送り出しているグループですから、期待が先走ってしまいました。というか、依怙贔屓。

 

 

 

う~ん。

残念ながら、これを見る限りでは、絶賛するほどではないかな。

 

ただ、「「流星Flashback」にしても初期の頃のLIVE映像だとそこまで素晴らしくはないので、この曲もMVや回を重ねたLIVE映像では、もしかしたら名曲に化けるのではないかと、もう少しだけ望みをつないでおきます。

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カラオケで同じタイトルの曲ばかりを続けて入れるという遊び方をすることがあるのだが、「めろでぃー」というタイトルは、お気に入りのひとつ。

 

福山雅治の「MELODY」やサザンの「メロディ(Melody) 」はそこそこだけれど、浅香唯の「Melody」とか高井麻巳子の「メロディ」とか最高じゃないですか。

 
というわけで、そこに連ねたいJ☆Dee’Zの「MELODY」です。

 

 

現役女子高校生ボーカル&ダンスグループのJ☆Dee’Zが、7月19日(水)に発売する新曲「Melody」のミュージックビデオを公開。あわせて『NYLON JAPAN』が手掛けた新ビジュアルも公開された。

 



現在平均年齢16歳にして、活動歴8年目に突入しているJ☆Dee’Z。キッズダンスグループとしてデビューしてから成長とともにパフォーマンス面の研鑽を重ねてきた彼女たちは、今や抜群のダンスパフォーマンスに、鍛えあげられた力強い生歌とハーモニー、そしてダンスでリズムを奏でるボディーパーカッションダンスという新しいムーブメントを掴んでいる。

 

そんな彼女たちの新曲「Melody」のMVでは、進化し続けるJ☆Dee’Zならではの新たな挑戦が2つあった。ひとつめは“生歌”への挑戦。今回のMVではメンバー最年少15歳のNonoがピアノを弾き、3人でハモリ歌う生歌のシーンが盛り込まれている。ライブでも一切オケに歌もコーラスも引かず全て生歌でパフォーマンスするJ☆Dee’Zならではの、グループの長所を生かしたシーンとなった。ふたつめは、“フリースタイルダンスバトル”への挑戦。一回限りの撮影という緊張感が漂う中で、3人それぞれの“想い”を乗せて即興でダンスパフォーマンスを繰り広げた。

 



“あの日君が笑って歌ってくれた 忘れられぬメロディー”という歌詞から始まる今回の新曲「Melody」について、メンバーのNonoは「日々色んな自分の感情に寄り添ってくれる音楽。曲を聴いて、その時の気持ちだったり、ある人を思い出したり、、そんなパワーが音楽にはあると思う。この曲が何かを思い出すきっかけになったら嬉しいです!」とコメントしている。

 

https://www.barks.jp/news/?id=1000143714

 

 

7/19にリリースされる新曲「Melody」。

誰もが一度は経験する淡い青春の思い出を、現役女子高校生3人が描く等身大でエモーショナルなMusic Videoショート尺が公開!

今回のMusic Videoでは、初めてメンバーのNono(15才)がピアノを弾き3人でハモリ歌う生歌や、フリースタイルダンスバトルにも挑戦。 一回だけの撮影という緊張感ある中で、即興で繰り広げられたダンスパフォーマンスにも注目して欲しい。

 

 

このグループの欠点は、ダンスや歌の上手さを主張しすぎることにあると思うのだ。もちろんそれを弱点と思わない人も少なくないわけですが、少なくともこういう青春の瑞々しさや切なさをテーマにした楽曲ではちょっと邪魔になる。

今回は、アイドルっぽい制服衣装のMVでうまい具合に中和されている感じです。

 

 

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