シシュフォスの休息

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「関ジャニの仕分け∞」の軟体女王№1という企画にSKE48の須田亜香里ちゃんが出てました。


「須田ちゃんが出てるよ~」と妻が教えてくれました。

というのは、私が須田ちゃんに関して、「このコは、ブレイクする!」と2年ほど前に予言してあったため。「あなたが言っていた通りがんばっているわよ」という意味が含まれています。


でもな~。

私としては、今程度のプチブレイクを予言したわけではなく、もっと大きく人気がでると思ってたんだけどなぁ。

私の目利き力も落ちたのかなぁ。

いや、SKEに他にも可愛いコが多すぎるのがいけないんだ。きっとそうだ(笑)。


ちなみに、仕事の都合で最後まで見られなかった私が帰宅すると、娘たちが開口一番「あかりんが優勝したよ~。」と教えてくれました。


アイドル好きのおじさんに理解のあるいい家族です。

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先日、私が「見たい」と書いたから、という理由では全くないが、AKBが「10年桜」を披露してくれたのはうれしかった。


AKBのシングル曲は何十回と聴く機会があるので、正直、食傷気味の曲もあるのだが、この曲は飽きがこない。それどころか、聴くたびに好きになる。このごろの曲でいうと「ギンガムチェック」もそういう傾向にある。


メッセージ性が強すぎないところがいいのだろう。


モモクロはこれがいいのかな?

ニュートラルな立場から言うともっと可愛いモモクロが見たいと思ってしまうが、ファンはこういう感じを求めてるのかしら。

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きのう、AKBのエースにふさわしいのは松井珠理奈である、というようなことを書いた。では、それが望ましいことと思っているかというと、そうではない。やはり、AKBの生え抜きのメンバーからそういう存在が出るのが理想だとは思う。


「支店」は認めないとかいうのではなく、彼女の負担が大きすぎると思うのだ。肉体的にはもちろんのこと精神的にも。

彼女のアイデンティティーは「SKEの松井珠理奈」なのだと思う。「AKBの松井珠理奈」を認めることは、ファンから認められること以上に葛藤が大きいはずだ。


生え抜きの若いメンバーにAKBの未来を託し、彼女はSKEを引っ張る、というのがわかりやすくて健全な姿だろう。ただ、それが叶いそうにないが故の兼任制である。


AKBのファンは変な縄張り意識にとらわれず、三顧の礼をもって彼女を迎えるべきだろう。


AKBの未来に待ち受ける多くの困難を思うときにも、「珠理奈がいるから」と思うと少し安らかな気持ちになれるから。

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さて、今回の総選挙で注目すべき点は何か。

それは、「松井珠理奈の得票数と順位」。これに尽きる。今年と来年の総選挙は松井珠理奈に対する信任投票といっても過言ではない。


よく、まゆゆ、ぱるる、珠理奈の3人を「次世代センター候補」という言い方をするが、まゆゆとぱるるは仮にセンターに立ったとしてもそれは一時的なもので前田敦子のように長期政権を敷くのは難しい。これは、本人の資質とかということではなく単純に年齢の問題である。次世代=U18だろう。プロ野球で例えると、社会人を経て入団して4~5年経った選手といったところで、今年は2桁勝利が期待できるが、3年先、5年先もローテーションを守れるかはわからない。



珠理奈は、高卒のルーキーイヤーから3年連続2桁勝利し、昨年ついに沢村賞を獲ったというようなイメージか。

年齢的にも実績的にも「エース」の称号を託すのにふさわしい。


彼女がセンターに立つことを初めは認めなかったAKBのファンに少しずつ承認されていく、という物語の大きさも申し分ない。


ということで、(おそらく)得票数を減らす上位メンバーが多い中、松井珠理奈が票を上積みできるのかとぱるるより上位で来年の総選挙を迎えられるのか、に注目したい。





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AKB48の32ndシングル選抜総選挙の概要が発表された。


今回の特徴は立候補制と4年以上グループに在籍したメンバーに立候補の資格があるということである。


それを受けて、「前田も立候補か?」のように卒業生の立候補の可能性に触れている記事が目立つが、それよりも、重要なのは、現役メンバーの誰が”立候補しないか”の方である。


一人は大島優子。

昨年の総選挙時の「ラストチャンス」というコピーに関して、卒業とかもう選挙に出ないという意味ではないと否定していたが、「卒業または不出馬」という選択肢はずっと頭の中にあったはずである。

そして、今回の制度は彼女に「立候補しない」という選択肢を熟考させるはずだ。

私見では、運営側の描くシナリオは「まゆゆの1位獲得」と「ぱるるの神7崩し」であろう。そんな中で彼女が1位を獲りに行く理由は多くない。


二人目は柏木由紀。これは、私の希望も含まれる。

率直に言って、彼女が合コンしたことを私は全く問題にしていない。しかし、それが報道されAKBをバッシングする格好の材料になったことやファンの間の対立の火種になったことの罪は重いと考える。責任を取る格好の機会だろう。

仮に立候補したとして、大きく得票数を減らすことになる可能性が高い。大きく評価を落とし卒業せざるをえなくなる、という姿を見たくはない。





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