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とにかく明るい性教育【パンツの教室】

インストラクター小林涼子です。

 


先週末は双子姉妹の小学校の運動会でした!

 


良いお天気で楽しませていただきました。

 


2年目になると、

1年前の状況を把握しているので、

なんとなく安心するのですが(←基本心配性…)

 

それでも毎年ストレスなのが、

 

 




お弁当!!

 




私、

お料理が嫌いではないんです。

美味しいものが大好きだし、

作るのも楽しい。

 


妊娠中に思い描いていた

出産後の離乳食づくりは、

笑顔で私が作った食事を頬張る

子供たちの図しかなかったのに、

 

まさか、

こんなことになるなんて・・・

 

 

 

 

な、なんと、

子供が離乳食を食べてくれない!!

 

 

身につけた知識を総動員して、

主食、主菜、副菜とバランスを考え、

主食は小麦を摂りすぎないように・・・

なんて

それはそれは一生懸命手作りしたのに、

食事の度に泣かれる始末・・・えーん

 



泣きたいのはこっちだよ・・・

 

 

そんなわけで

ボキッと心が折れまして、

 



完全に自信喪失...

 



3人目の息子に至っては、

完全に市販のベビーフード頼り・・・

 

 

多少のアレルギーはありますが、

まあ、体の発育は今のところ

問題なさそうです。

 

 

 

話がずれましたが、

そんな経緯もあり、

私はお弁当作りがストレスです。

 

 

というわけで(←どういうわけで?)

実家の母と夫の協力を得て、

今回も無事7人前のお弁当が完成しました!

 



 

空になったお弁当箱がなにより嬉しい音符

母というのは単純ですね。←私だけ?

 

 

 

しかし、運動会など全校生徒を

一度に見る機会に感じるのは、

その成長の幅が広いこと。

 


6年生ともなると、


ほんとにこの子が

ランドセルを背負っているの!?


と思ってしまうほど。

 


心も体も大きく成長する時期なんだな~と

実感します。

 

 

実は先日、次女が自分の体について

私に聞いてきたことがあって、

ガリガリの痩せた子なのですが、

その体も少しずつ変化していることを

お互い認識しました。

 


経験したことがないことって心配ですよね。

 


大人の私たちだって、

今まで経験したことのない

例えば痛みや違和感を感じると

不安になってググりませんか?

 

 

念のため、

昨日は小児科に行って、診察を受けました。

やはり成長に伴うものということで、


医師からも


「お母さんの言葉で、

お子さんに体の変化を

伝えてあげてください」


と言われて帰ってきました。

 

 

病気かどうかの判断は医師がすること。

 


子供に心や体の変化を伝えて、

一緒に話し合うことは、

外注できないこと。

 


だから、

お母さんに知っていてほしい。

 

 

私たち子供を持つ親ともなれば、

ググってもその情報を

「その情報は本当に正しいかどうか」

と疑うこともできる。

 


子供が検索してしまうことの怖さも、

大人が理解してほしい。

 

 

性教育からできることがたくさんあります。

ぜひ、体験会で味わってみませんか?

 


今月と来月の体験会のご案内はこちら

https://ws.formzu.net/fgen/S87711288/