無駄の探求記 -3ページ目

無駄の探求記

無駄なことばっかり考えています。






雨がふっています。
雨が好きな人、嫌いな人、ダメな人、嬉しい人、悲しい人。
雨に対して様々な感情をみんな持ち合わせているとおもうけどみんなに平等に雨は降り注ぐ。
対、人にそんな風に接することが出来るヒトになりたいな。
そんなことを思う自分は雨が羨ましいと思う人なのです。