多くの方々に真実を伝えるため、この事実をブログに載せます。
まずは、命からがら日本に戻ってこられた国士、M氏(実行係)とF氏(撮影係)の昨日、韓国、日本大使館前で行われた慰安婦大集会なるものに潜入、日本の先人たちを貶める捏造の慰安婦の歴史を朝鮮の方々に広く伝えるためにパラパラ漫画形式で抗議を試みました。
試みは成功。連行され、警察に取り囲まれているM氏を多くの現地メディアが顔にフラッシュを浴びせ続けていました。
「謝罪!賠償!謝罪!賠償!」 ”慰安婦の日”に韓国で大集会
その際に、韓国側は無抵抗なM氏を拘束して無理矢理、頭を掴み暴力的に車に押し込み、そのまま強制連行してしまいました。
その際の動画がこちらです。
【ニコニコ動画】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21595890
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21596034
【youtube】
http://www.youtube.com/watch?v=X3CYd7BdtUQ&feature=youtu.be
この計画は、M氏とF氏の堅い決意によって実行されました。
彼らは韓国へ行く前に「おそらく無傷で帰ってくることはないだろう。帰ってくることができても何らかの傷は負うことになると思う。自分には年老いた両親がいるだけで他に守るべきものは何もない。いつ死んでも殺されてもいい。誰かがやらなければならない。犠牲が必要だ。」
と覚悟を仰っていました。
その時に私は、彼こそ本物だと思いました。
安全地帯で高みの見物をして守られることを前提としたうえで反日勢力に威勢の良い罵詈雑言をまくしたてる自称保守の方々、尖閣に上陸するから寄附してくれと一般人にお金をせびる自称保守の方(チャンネル桜のことではありません)、そんな『口だけ』の方々よりも、なんと潔く高潔に大和魂を貫いているか、と私は感心しました。
そして14日に慰安婦大集会が行われるその日に合わせ、計画は決行されました。
最近の韓国事情は経済破綻によって偏狭なナショナリズムが蔓延し、日本人狩りをしている集団もいるというニュースを目にし、彼らのことが心配で、出勤前に近所の神社に行っては彼らが無事、日本に帰国できるよう祈り続けました。
大阪護国神社でも、彼らが無事帰国できるよう強く念じ、祈りを捧げました。
そして、大阪護国神社で買った御守りを彼らに贈りました。
そんな中、準備は着々と進み、英語、ハングルなどで、どういった表現が正しいのか、などの議論をし、F氏はペン型カメラ、キーホルダー型カメラ、カメラ搭載型眼鏡と、あらゆるカメラを駆使し用意、韓国へ飛び立ちました。
計画は実行されたのですが、そういう時に限って時間が経つのが、めちゃくちゃ遅い。
カメラマン役のF氏からようやく第一報が届く。
13:53「残念ながらMさんは警察に持っていかれました。僕は空港に着いたら送ろうと思います」
やはり・・・
想定内ではありましたが直接目に飛び込んでくるF氏の悲痛な言葉が胸に突き刺さりました。
私は「急いで帰ってきて!一部始終動画はきちんと撮れましたか?」とメール。
F氏からは14:05に「とりました。あとは僕が無事に帰ることができたらMさんのやったことが無駄にならないです」
そうこうしているうちに無事、F氏が帰国できた一報を知る。
しかし、待てど暮らせど肝心のM氏の知らせが一向に入ってこない。
その間F氏は徹夜で必死に動画を編集する。
F氏も相当疲れており、私も神経が張りつめてイライラしていたので、つまらないことで口論となり2人のストレスはピークに。
そして朝を迎え、M氏が無事帰国との報告を受け、心底ホッとして全身から力が抜けました。
2人が無事に帰国できてこそ成功したといえるのですから。
F氏、M氏、日本のために命懸けで抗議してくださってありがとう!あなたがたは国士です!
彼らこそ日本男児。
F氏も地味な撮影係と皆様は思われるでしょうが警察車両に押し込められているM氏の姿を必死でカメラに収めようと全速力で息絶え絶えになりながらも追い続けている姿に深く感動。
今時、自分の命を投げうってでも国を護りたい!という決意を示せる男性がどれくらいいるでしょうか?
私は護国神社で買った御守り=英霊が彼らを護ってくれたのではないかと信じています。
明日、荒巻氏の奥様とお子様とM氏を招いて焼肉屋でお祝いします。
F氏はお仕事の都合で来れませんが、別の日にお祝いします。
荒巻氏に、こんなに素晴らしい国士が現れたことをお手紙で報告したら涙を流して喜ぶことでしょう。
『口で調子のいいことばかり言えるのは簡単』です。
重要なのは、如何にして自身の信念を貫き、それを黙って実行できるかです。
大口を叩く人ほど、その人の言動や結果を見れば一目瞭然です。
もうプロレスをやっている時代ではありません。
真剣にこの日本を良くしていくためには1人1人が他人に頼らず考え、きちんとした良識ある武士道精神をもち、団体に依存せず1人でも「行動、実行」に移すことだと私は思います。
このブログは議員の方々も見られているようですので、言いたいのですが、議員の皆様、彼らの起こした行動は日本人の心の悲鳴だと思ってください。
どれだけ日本が虐げられれば良いのでしょう?
どれだけ世界にコケにされ、集団リンチを受け続けなければ良いのでしょう?
私達のご先祖様は、こんな日本にしたくなかったでしょう。
本日は、終戦の日です。
英霊の魂がこの世に舞い降りて今の日本の現状を見た時、どう思うでしょうか?
お願いですから先祖たちの声に耳を傾け、日本人のための政治を、ハッキリ自己主張のできる強い国、日本にしてください。
先祖を貶める反日勢力に強く抗議してください!
日本人の心の叫びを感じてください!
私達は褒められたいから、目立ちたいから、という理由で首を突っ込んで、こういった活動をしていません。様々なリスクを抱えている私も、もう後がない。
しかしそれでもここまでやり続けるのは日本が本当の意味で独立国家として世界に誇れるような国に創り上げなければ日本の未来が非常に暗いと感じているからです。
これ以上耐えられない、我慢の限界だと多くの日本人が感じています。
この動画は、そんな日本政府に対しての警告でもあるのです。
ぼやぼやしていたら日本も韓国のように独裁国家(韓国は民主主義国家ではないことの証拠になりました))になってしまうのです。
その兆候が見えています。
M氏、F氏の過去の抗議動画(いつも現代撫子倶楽部のお手伝いをしたくださる頼りになるお兄さんたちです)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21354917
私の次に弁士をされている方がM氏です
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21569883
15分過ぎ~M氏の演説
http://www.youtube.com/watch?v=e-gGF-lmsm8&feature=player_embedded
まずは、命からがら日本に戻ってこられた国士、M氏(実行係)とF氏(撮影係)の昨日、韓国、日本大使館前で行われた慰安婦大集会なるものに潜入、日本の先人たちを貶める捏造の慰安婦の歴史を朝鮮の方々に広く伝えるためにパラパラ漫画形式で抗議を試みました。
試みは成功。連行され、警察に取り囲まれているM氏を多くの現地メディアが顔にフラッシュを浴びせ続けていました。
「謝罪!賠償!謝罪!賠償!」 ”慰安婦の日”に韓国で大集会
その際に、韓国側は無抵抗なM氏を拘束して無理矢理、頭を掴み暴力的に車に押し込み、そのまま強制連行してしまいました。
その際の動画がこちらです。
【ニコニコ動画】
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21595890
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21596034
【youtube】
http://www.youtube.com/watch?v=X3CYd7BdtUQ&feature=youtu.be
この計画は、M氏とF氏の堅い決意によって実行されました。
彼らは韓国へ行く前に「おそらく無傷で帰ってくることはないだろう。帰ってくることができても何らかの傷は負うことになると思う。自分には年老いた両親がいるだけで他に守るべきものは何もない。いつ死んでも殺されてもいい。誰かがやらなければならない。犠牲が必要だ。」
と覚悟を仰っていました。
その時に私は、彼こそ本物だと思いました。
安全地帯で高みの見物をして守られることを前提としたうえで反日勢力に威勢の良い罵詈雑言をまくしたてる自称保守の方々、尖閣に上陸するから寄附してくれと一般人にお金をせびる自称保守の方(チャンネル桜のことではありません)、そんな『口だけ』の方々よりも、なんと潔く高潔に大和魂を貫いているか、と私は感心しました。
そして14日に慰安婦大集会が行われるその日に合わせ、計画は決行されました。
最近の韓国事情は経済破綻によって偏狭なナショナリズムが蔓延し、日本人狩りをしている集団もいるというニュースを目にし、彼らのことが心配で、出勤前に近所の神社に行っては彼らが無事、日本に帰国できるよう祈り続けました。
大阪護国神社でも、彼らが無事帰国できるよう強く念じ、祈りを捧げました。
そして、大阪護国神社で買った御守りを彼らに贈りました。
そんな中、準備は着々と進み、英語、ハングルなどで、どういった表現が正しいのか、などの議論をし、F氏はペン型カメラ、キーホルダー型カメラ、カメラ搭載型眼鏡と、あらゆるカメラを駆使し用意、韓国へ飛び立ちました。
計画は実行されたのですが、そういう時に限って時間が経つのが、めちゃくちゃ遅い。
カメラマン役のF氏からようやく第一報が届く。
13:53「残念ながらMさんは警察に持っていかれました。僕は空港に着いたら送ろうと思います」
やはり・・・
想定内ではありましたが直接目に飛び込んでくるF氏の悲痛な言葉が胸に突き刺さりました。
私は「急いで帰ってきて!一部始終動画はきちんと撮れましたか?」とメール。
F氏からは14:05に「とりました。あとは僕が無事に帰ることができたらMさんのやったことが無駄にならないです」
そうこうしているうちに無事、F氏が帰国できた一報を知る。
しかし、待てど暮らせど肝心のM氏の知らせが一向に入ってこない。
その間F氏は徹夜で必死に動画を編集する。
F氏も相当疲れており、私も神経が張りつめてイライラしていたので、つまらないことで口論となり2人のストレスはピークに。
そして朝を迎え、M氏が無事帰国との報告を受け、心底ホッとして全身から力が抜けました。
2人が無事に帰国できてこそ成功したといえるのですから。
F氏、M氏、日本のために命懸けで抗議してくださってありがとう!あなたがたは国士です!
彼らこそ日本男児。
F氏も地味な撮影係と皆様は思われるでしょうが警察車両に押し込められているM氏の姿を必死でカメラに収めようと全速力で息絶え絶えになりながらも追い続けている姿に深く感動。
今時、自分の命を投げうってでも国を護りたい!という決意を示せる男性がどれくらいいるでしょうか?
私は護国神社で買った御守り=英霊が彼らを護ってくれたのではないかと信じています。
明日、荒巻氏の奥様とお子様とM氏を招いて焼肉屋でお祝いします。
F氏はお仕事の都合で来れませんが、別の日にお祝いします。
荒巻氏に、こんなに素晴らしい国士が現れたことをお手紙で報告したら涙を流して喜ぶことでしょう。
『口で調子のいいことばかり言えるのは簡単』です。
重要なのは、如何にして自身の信念を貫き、それを黙って実行できるかです。
大口を叩く人ほど、その人の言動や結果を見れば一目瞭然です。
もうプロレスをやっている時代ではありません。
真剣にこの日本を良くしていくためには1人1人が他人に頼らず考え、きちんとした良識ある武士道精神をもち、団体に依存せず1人でも「行動、実行」に移すことだと私は思います。
このブログは議員の方々も見られているようですので、言いたいのですが、議員の皆様、彼らの起こした行動は日本人の心の悲鳴だと思ってください。
どれだけ日本が虐げられれば良いのでしょう?
どれだけ世界にコケにされ、集団リンチを受け続けなければ良いのでしょう?
私達のご先祖様は、こんな日本にしたくなかったでしょう。
本日は、終戦の日です。
英霊の魂がこの世に舞い降りて今の日本の現状を見た時、どう思うでしょうか?
お願いですから先祖たちの声に耳を傾け、日本人のための政治を、ハッキリ自己主張のできる強い国、日本にしてください。
先祖を貶める反日勢力に強く抗議してください!
日本人の心の叫びを感じてください!
私達は褒められたいから、目立ちたいから、という理由で首を突っ込んで、こういった活動をしていません。様々なリスクを抱えている私も、もう後がない。
しかしそれでもここまでやり続けるのは日本が本当の意味で独立国家として世界に誇れるような国に創り上げなければ日本の未来が非常に暗いと感じているからです。
これ以上耐えられない、我慢の限界だと多くの日本人が感じています。
この動画は、そんな日本政府に対しての警告でもあるのです。
ぼやぼやしていたら日本も韓国のように独裁国家(韓国は民主主義国家ではないことの証拠になりました))になってしまうのです。
その兆候が見えています。
M氏、F氏の過去の抗議動画(いつも現代撫子倶楽部のお手伝いをしたくださる頼りになるお兄さんたちです)
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21354917
私の次に弁士をされている方がM氏です
http://www.nicovideo.jp/watch/sm21569883
15分過ぎ~M氏の演説
http://www.youtube.com/watch?v=e-gGF-lmsm8&feature=player_embedded