翔んで埼玉と黒歴史とワンチームと金銭感覚について☆ | 司法書士講師・三枝りょうのブログ

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司法書士試験の受験情報を中心に、日々考えたことを書き連ねていきます。

皆さんこんにちは,司法書士講師の三枝りょうです。

 

先日,テレビで 『翔んで埼玉』 が放映されたとかされなかったとか。
当家でも,小学2年生の我が子が録画をしてくれと申すので録画予約をいたしておりましたが,無事に録画できているか確認がてらスイッチをオンにしたところ,ちょうど,『東京テイスティング』 のシーンでした。
GACKT 師匠が,瓶に閉じ込められた香りを嗅いで,『にしかさいぃ』 と当てるあれです。

『くだらないことこそ最高品質でお届けしたい』 は,当方がここまで生きてきた中で体得したいくつかの教えの中の一つです。
その点において,昨年7月に提供した 『司法書士試験の講師が、本試験当日に深夜まで生討論(仮称)』 は,当方主宰でやっていることではないとは言え,黒歴史の一つです。
『翔んで埼玉』 は見習うべきクオリティでした。撮影現場はどんな雰囲気だったのか非常に気になります。役者さん凄いなと。

西葛西エリア民も,小池百合子東京都知事から 『明日より,荒川から向こう側は千葉県とワンチームでございます。』 と言われてもそれほど驚かないでしょう。
当方も千葉司法書士会江戸川支部会員になるだけです。違和感はありません。

それからですね,インド人。マジで多いですから。
こないだも,我が子が習っているピアノ教室のプレ発表会がありましたけれども,9名中3名がインド人の少年少女でした。
葛西臨海エリアのスーパーマーケットで買い物をしていても,周りを眺めると,だいたいそれくらいの人口比です。

惜しむらくは,クラスメイトにインド人がほぼいないことです。
彼らの子息令嬢は,いわゆる 『インターナショナルスクール』 に通うのがスタンダードのようで,我が子の通う公立小学校には小学2年生だけで205名もいるのに,うち,インド人は2名だけです。

が,しかし,公園にはインド・チルドレンは山ほどいます。
当家では,人種,信条,性別,社会的身分又は門地による別け隔てなく付き合えばいいと考えておりますので,インド人男子と飛行機の取り合いをしている様子などなかなかに頼もしいなと眺めております。
当方が幼少の時分の山梨県甲府市ではインド人男子など見たこともありませんでしたので羨ましくも思います。
『オレがここから飛ばすから,オマエは向こうで受け取れ』 くらいはですね,言葉がなくても十分に通じるんだなと。

 



当然のことながら,インド料理店も山ほどあります。
我が子は何故か 『スパイスマジック・カルカッタ本店』 を好みます。

 



そして決まって注文するのが,バターマサラとチーズナンのセット金1600円です。
まだ金銭感覚がないので容赦ないです。

 


当方は水で,と言いたいところですが,そうもいかないので,週末時の最安値のランチセット(金1200円)を注文します。これでも十分に贅沢です。
 

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