
6/12(土) 徳島ホール 上映 19:00
前売り \1,300 当日 \1,500
★ チケット RUSTICにて販売中 ★
088-685-3173

世界のトップサーファーが集まるハワイ・オアフ島のノースショアを舞台に、伝統的なサーフィン大会、トリプルクラウンを軸に、その前後60日間のエピソードや人間模様にスポットを当てたサーフ・ドキュメンタリー。メガホンを取るのは、『ステップ・イントゥ・リキッド』のデイナ・ブラウン監督。新旧のトップサーファーや地元サーファーたちにカメラを向け、サーフィンのメッカ、ノースショアが内包する、喜怒哀楽や日常風景を映し出す。

監督は、最も優れたサーフィン映画と称された
『ステップ・イントゥ・リキッド』(2003)のデイナ・ブラウン。
父であるブルース・ブラウンはサーフィン映画界の巨匠と呼ばれ、
『エンドレス・サマー』など数多くの名作を世に出した。
彼は、父から受け継いだ「人々の内面にスポットをあてる」という手法をまもり、
サニー・ガルシアやケリー・スレーター、マーク・ヒーリーといった
ノースショアを代表するサーファー達に話を聞いていく。
それは大会の話からはじまり、だんだんとノースショアの現状について語られる。
『HIGH WATER』はただのサーフィン映画ではなく、
ノースショアの「今」が分かる物語だ。
『ステップ・イントゥ・リキッド』(2003)のデイナ・ブラウン。
父であるブルース・ブラウンはサーフィン映画界の巨匠と呼ばれ、
『エンドレス・サマー』など数多くの名作を世に出した。
彼は、父から受け継いだ「人々の内面にスポットをあてる」という手法をまもり、
サニー・ガルシアやケリー・スレーター、マーク・ヒーリーといった
ノースショアを代表するサーファー達に話を聞いていく。
それは大会の話からはじまり、だんだんとノースショアの現状について語られる。
『HIGH WATER』はただのサーフィン映画ではなく、
ノースショアの「今」が分かる物語だ。