現在は、我が国日本では、まだ認可されていないようですが、
上手くいけば、今年の終わり頃には日本でも出来るのでは?」と紹介していましたねニコニコ
それと余命3ヶ月の末期患者さんは現在、生存しているそうです。
癌患者さんや家族にとっても、これは大いに期待できる治療だなぁと思いました!!
光免疫治療法は以前から注目されていたようですが、今回の記事はかなり詳しく説明されて、
開発者の小林先生から説明があります。
本当に早く実現できることを切に願いますパー
 
コナン・ドイル―人類へのスーパーメッセージに記載されていますが、
すべての病気は、基本的にはリズムの狂い、または波動の乱れが原因である。
といってもよいかと思いますと言う事なのですが!!

人間は生きている限り想念と行為を記憶し続けていますグッド!
本来真っ白な何もない無垢な想念体を持って生まれて来ましたが、
生まれてこのかた想念体に色々な思い行いが撮影されているのです。
この想念体には、カルマの巣みたいにサイダーの泡如くエネルギーが詰まっています。
サイダーの栓を抜いて、その中からいっぱいのカルマのエネルギーがサイダーの泡如くあがってきます。
これらの抑圧されている感情エネルギーを解放する事が、本来の自分を取り戻す事になるのです!!
奥深くしまいこんでいる、また抑えつけていた感情エネルギーをもう一度、湖面に(意識)上に浮上させ解放してやれば、罪や穢れは浄化されて行くのです!!
ただ、想念体を開く事は現在では難しいと思いますから、日頃あまりおめに拘わりたくない奥深く溜めつづけた、(不安恐れ、悲しみ、憤り、憎しみ)
また抑えつけていた反吐がでるような、誰にもみせる事のできない秘密が誰にもあると思いますが、
もう一度過ぎ去った過去を省みて、抑圧することなくあるがまま手放しをしていけば良いと思います。
そうして心の問題を克服し新たに良いカルマを(思い行い)を作っていける事が生まれて来た意味もあるのです!?
 
■ 新たに生き方を変えて軌道を変える。 光のかけ橋
Date: 2015-09-07 (Mon)
想念体というものは、テープレコーダーと同じように、二十四時間テープが回転し、
その方の想念と行為を記憶し続けています。
映写機で言うならば、一つのテープの中に色んな映像が刻み込まれています。
また映写機にフイルムを取り替えて映すとそこには映像が写ります。
取り替えるって言っても、取り替えが出来ればよいのだけどね!?
ある方などは取り替えると言う言葉を使っていますが、取り替えと言う言葉は今までの思い行為を変えると言う意味で軌道を変えると言うことなのでしょう。
今までしてきた思い行為をガラッと変える。
ネガティヴな思考から、ポジティブな思考に変える。
ここでもう一度い!!いますが、その前にフイルムに刻んでいる思いや行いとして、エネルギーが残っているのです
だからフイルムを取り替えて映すと言うのではなくて、新たに今までのして来た思い行為を変えたら、
別の映像が映ると言うもなのですが、でもその前に刻んでいる思い行為のエネルギーがあるのです。

ある書物にの中に記載されていましたが、エマーソンはアメリカの哲学者と言われた人みたいでした。
とても面白い事を言っていました。
全ての現象は偶然に起きるのではなくて、後ろから押し出されてくると言う事と言われていました。

想念体深くに抑圧されているエネルギーがある限り根本的な浄化はどうですかね?
だからこれは今まで記憶され刻みこまれている一つのテープの中に、その続きに新たに生き方を変える。
そういう意味での映像を取り替えて映すと言う意味での取り替えと言わないとね!
それで本来は病気もなく健康体、輝く身体だと行っても、当の病人は何のこっちゃあと思います。
今現象に悩まされている方などは、人間は本来健康体であると言っても誰も理解ができないと思います。
違うフイルムとは生き方を変えろと言う事なのでしょが、
でも、自分の体験上濁ったコップの中にも新たに真水を入れてもなかなか澄んだお水になるのには時間がかかります。
それよりも抑圧されている感情エネルギーを解放すれば、閉じ込められていた感情エネルギーが解放されていくのです。
今まで生きて来て、想念と行為を記憶し集め続けた抑圧されている感情エネルギーの解放すれば、
それに伴って、多くの原因不明の難病などは消えて行くと思っています。
そして想念体はカルマの巣と思っています。
自分は想念体の掃除がいかに大切か体験上良く理解していますからこれからも言い続けて行くのです。