>■済州島4・3事件 


>1948年4月3日、分割統治下の朝鮮半島の南側で単独選挙が行われる動きに、南朝鮮労働党が反対し済州島で武装蜂起。


>鎮圧過程で多数の死者が出た。死者数は諸説あり、少なくとも約1万4200人の島民が犠牲となった。


>武装蜂起と関係のない市民も多く巻き込まれ、2万5千〜8万人との分析もある。


>事件当時、難を逃れた島民が大量に日本に渡ってもいる。


「南朝鮮労働党が反対し済州島で武装蜂起」

南朝鮮労働党は、名前でわかるように北朝鮮労働党とつながっていた。


「事件当時、難を逃れた島民が大量に日本に渡ってもいる」
ということは、北朝鮮労働党とつながっていた人々とその子孫が、「大量に」日本に今もいるということである。


この済州島の人達は、歴史的に貧しい地域として朝鮮半島地域からの差別に苦しんできたこと(だから労働党員が多い)に加え、家族や友人を虐殺した韓国には恨み骨髄である。


この人たちが、現在、日本で愛国/右翼を偽装し、嫌韓を叫んでいる連中、いわゆる朝鮮右翼の母体である。

そして、「日本会議」として安倍一味を支えている。


日本人としては迷惑この上ない。

韓国への恨みを晴らしたいならよそでやれ。

 


----
*「国家暴力を深く謝罪」 済州島4・3事件式典で韓国大統領 米国への謝罪要求の動きも
産経ニュース / 2018年4月3日 20時39分
https://news.infoseek.co.jp/article/sankein_wor1804030029/