犬HKや沖縄タイムス・共同通信・琉球新報共同の出口調査では、稲嶺氏が優勢の報道だった。

 ↓

*名護市長選:出口調査の結果と矛盾する選挙結果。はい、いつもの期日前投票の差し替えと水増し手口ですよん。
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2018/02/06/%E5%90%8D%E8%AD%B7%E5%B8%82%E9%95%B7%E9%81%B8%EF%BC%9A%E5%87%BA%E5%8F%A3%E8%AA%BF%E6%9F%BB%E3%81%AE%E7%B5%90%E6%9E%9C%E3%81%A8%E7%9F%9B%E7%9B%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E9%81%B8%E6%8C%99%E7%B5%90%E6%9E%9C/

 

・普天間飛行場の辺野古移設に「反対」が49・4%、「どちらかといえば反対」が15・2%で合計64・6%に上った。


・男性の55・3%、女性の62・6%が稲嶺氏に投票したと答えた。


出口調査結果では、稲嶺氏が圧勝なんですがー。
  ↓
沖縄タイムス+プラス ニュース
辺野古移設の賛否、重視した政策は? 名護市長選2018・出口調査
2018年2月5日 12:21


> 4日投開票の名護市長選挙で沖縄タイムスは、共同通信、琉球新報と共同で、12投票所で出口調査を実施した。


>最大の争点となった普天間飛行場の辺野古移設に「反対」が49・4%、「どちらかといえば反対」が15・2%で合計64・6%に上った。


>賛成が13・3%、どちらかといえば賛成が11・7%だった。


> 男性の55・3%が稲嶺氏、44・7%が渡具知氏、女性の62・6%が稲嶺氏、37・4%が渡具知氏に投票したと答えた。

 

----
あべ一味は、ずいぶん金をバラまいて、そして、いつもの偽票へのスリ替えを決行した。


相次ぐヘリの墜落・事故や米兵の犯罪事件のただなかで、基地容認派の候補者が勝つわけがない。


稲嶺さん、票の再点検の訴えを起こしましょう。


>最近の安倍朝鮮悪一味のやる不正選挙は…..


>本選には基本的に手を付けない。(票改竄の時間がないため。不正発覚の恐れがあるため。)


>期日前の投票率を改竄して大幅に水増ししておく。


>毎晩、投票箱を開けて中身をごっそり取り出し、自民公明の偽票を大量投入する。


>開票時、即座に期日前票と本選票を混合して、期日前票の偏りを隠ぺいする。


>裏社会と直結したメディアが、自公の勝利の理由をしたり顔に解説して「有権者は、仕方なく自公を選んだ」と勘違いさせる。


>以上、名護市長不正選挙の解説を終わります!


>リチャード・コシミズでした。


一方で、まともな選挙では、自民、公明、希望、民進が推薦する現職が惨敗。
  ↓
高萩市長選 大部氏が初当選
http://www3.nhk.or.jp/lnews/mito/20180204/1070001651.html


----
*名護市長不正選挙、終わりました。
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2018/02/05/%E5%90%8D%E8%AD%B7%E5%B8%82%E9%95%B7%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99%E3%80%81%E7%B5%82%E3%82%8F%E3%82%8A%E3%81%BE%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%82/