米国債の保有額の1位と2位が中国と日本。


この2か国が米国債を買わないと米国経済は回らない。ニューヨークやワシントンのユダヤ悪シオニストは破綻の淵に。


また、中国が米国債を叩き売ることにでもなれば、これまた米国経済は破綻する。


だからユダヤ悪は、日本と中国に戦争させようとあべ一味/日本会議を動かしている。


日本と中国に戦争させて、そのドサクサで両国の米国債を一度チャラにした上で、戦争終了後にまた米国債を買わせる算段である。


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RKブログのコメントより(敬称略)


穂咲青二才
2018年1月11日8:31 AM


カヌー不祥事とは関係ありませんが
中国が「米国債を買わない」と言い出したようです。


〔米株式〕NYダウ、反落(10日午前)
1/11(木) 1:01配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180111-00000002-jijc-brf
 【ニューヨーク時事】

10日午前のニューヨーク株式相場は、中国が米国債の購入を減らすか停止する可能性があるとの一部報道を嫌気し、反落している。午前10時05分現在は、優良株で構成するダウ工業株30種平均が前日終値比97.94ドル安の2万5287.86ドル。ハイテク株中心のナスダック総合指数が47.50ポイント安の7116.08。


 米国の一部メディアは10日早朝、関係者の話として、中国政府高官らが米国債の購入を減らすかもしくは停止することを勧告したと報道した。これを受けて、米長期金利が上昇。中国が実際にこうした行動を起こせば、長期金利がさらに跳ね上がって米景気拡大に水を差しかねないとの警戒感が広がった。また、このところ連日にわたって取引時間中の史上最高値を更新してきたこともあり、この日は利益確定の売りも出やすくなっている。


 ~イーストマン・コダックが60%超の急騰。同社は前日、写真家向けに仮想通貨「コダックコイン」を発行すると発表した。
以上


 ドル防衛に必死のアメリカ一極世界支配チーム。

1991年のソ連崩壊から発動したウォルフォウィッツドクトリン。
中国に米国債を買ってもらえなくなれば THE END.だろう。


 米国一極支配に必要なドル。
なんとしても防衛しなければならない。
トランプ氏にはその気はないようだが。


 「ドルの敵はそれ以外の強い通貨と金」


 ユダヤ悪は金と円の需要を減らすため、仮想通貨を作ったと思う。
上記記事でも言及している通り、コダックは独自の仮想通貨を作ると言い出した。
これからもドル防衛のため、ユダヤ企業が仮想通貨をどんどん作るだろうと思う。


 ロシアでも中国でも警戒しながら監視しているビットコインなどの仮想通貨。
日本ではビットフライヤーのお祭り騒ぎのようなCMでも見られる通り、非常に安易な形で呼び込みがなされている。
このたびユダヤ悪は恥も外聞も無く「仮想通貨少女」なる広告塔を日本に立てた。
円を詐欺取る気満々だ。


[日本でアイドルグループ「仮想通貨少女」が誕生【写真・動画】]
© Sputnik/ Vladimir Astapkovich 2018年01月10日 22:54
https://jp.sputniknews.com/japan/201801104458704/


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*カヌー不祥事。(-ω-)/
https://richardkoshimizu.wordpress.com/2018/01/10/%E3%82%AB%E3%83%8C%E3%83%BC%E4%B8%8D%E7%A5%A5%E4%BA%8B%E3%80%82-%CF%89/