紀元前のたわごとを根拠にシオニストユダヤ人が進めている大イスラエル帝国の再興。

ヒトラーの親戚・血縁は現在、イスラエルに在住している。
なぜ、ユダヤ人の天敵の親戚・血縁がイスラエル在住なのか?

なぜなら、ヒトラーはユダヤ人、ナチはユダヤ組織。
ホロコーストとは、シオニストユダヤ人による一般ユダヤ人への迫害なのである。
その目的は、欧州各地のユダヤ人を追い出し、集めてイスラエルに入植させること。
シオニストユダヤ人こそ、狂信的宗教テロリストである。

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*入植地は「歴史的権利」=イスラエル
時事通信 / 2015年8月25日 6時57分
http://news.infoseek.co.jp/article/150825jijiX689/
 【エルサレム時事】
イスラエルのリブリン大統領は24日、エルサレムの大統領公邸で、ヨルダン川西岸に住むユダヤ人入植者の代表らと会談し、入植地について「私たちの歴史的権利、国家的権利の表現だ」と述べた。
入植地問題は、パレスチナとの和平交渉の争点の一つで、国際社会はイスラエルによる入植地拡大を批判している。

 大統領は「土地の権利について私たちが疑いを持っているとの印象を与えてはいけない」と強調。
また、入植者によるパレスチナ人への襲撃事件が相次いでいることを念頭に「土地の主権を持っているからには、最も厳格な道徳的規範を守らなくてはいけない」とくぎを刺した。 

[時事通信社]

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永田町はほもだらけ?

テーマ:

特殊な閉じた世界で、つるむ連中ですね。
趣味が同じだとケッそくがカタイのでしょう。

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*永田町のホモ趣味
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_151.html

武藤議員閣下の少年男娼購入価格、一回2万円が高いか安いかという愚問に律儀にお答えいただいた皆様、ありがとうございました。

「高いか安いかの問題じゃないだろう!」と突っ込んでいただくための愚問でした。すいません。

なぜ、ホモが国会議員をやっているのか?

国会にはホモが大量に配置されているとみます。
恐らく、戦後、政治家となる一つの条件が「ホモ」となったのであろうと。

永田町の有力議員がホモ趣味であれば、新人でかわいいホモ君がいれば、愛人にして性的欲求を満たし、見返りに議員にしてやる.....そんな、構造が出来上がっている?
私も、永田町周辺に出入りするホモの声楽家に遭遇したことがあります。
なかなかの美男子でした。
あーこういうのが議員の周りに徘徊しているのかと思ったのです。

安倍晋三の周辺の似非右翼、ザイトクカイに非常に多くホモが参加していると内部関係者に聞きました。
ホモであることが、出世の条件?ホモの馬鹿右翼から、議員候補が選抜される?

そんな構造が出来上がっているのではないか?


ホモ疑惑のある政治家。

中曽根日本男色党党首、石破クマモンホッペ、後ろから前原、白菊咥えた寝技師野田、フランケン岡田、キャミソール荒井元国家戦略大臣、アズミン女装元財務大臣、小鼠疹痔郎....まだまだいそうですね。

米国ジャパンハンドラーズの性的趣味がホモなら、日本側の政治家もホモであった方が、扱いやすいし、趣味と実益を兼ねることができる。
米国では大統領歴任者にもホモ疑惑があります。

 

魑魅魍魎の世界です。

ホモは合法!」 ←おいおいw 昨年11月、武藤議員と1回2万円で性交渉を行った。
会ったのは「約20回」に及び、【議員宿舎】でも関係を持ったという 売買春が法律で禁止されているのは“異性間のみ”であり、同性間は「違法とならない」

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150826-00005374-sbunshun-pol

> 売買春が法律で禁止されているのは“異性間のみ”であり、同性間は「違法とならない」

え? 将来、こんな議員が出るのを見越しての法律ですかww Σ(゚ω゚)

無題

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これが、ユダメリカ崩壊の序章でしょうか?

そもそも、中国株の暴落は、江沢民一派とゆだ金融詐欺師の共同作戦であったのに、ゆだマスゴミは、中国が悪い~とプロバガンダ。

しばらくは、下げ・反発、下げ・反発を繰り返しながら株価は徐々に下がっていきます。
そして、10月あたりに本格的な最後の暴落が起きるとの増田俊男氏の予想です。

なにはともあれ目出度い!!


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RKブログのコメントより(敬称略)

パディントン
2015/08/27 00:56

ジェラルド・セレンテ氏曰く:
以前にもお伝えした通り、金融市場は今年中に崩壊すると予測していました。
今回の株価暴落はバブル崩壊の始まりです。
エリートらは、今回の世界同時株安を中国のせいにしています
中国の経済成長が鈍化し、株価が暴落しているため、世界もそれに引きずられていると。。。

しかし、実際は中国だけが原因ではないのです。
世界経済が同時に低迷しているのです。
欧米諸国の消費者は物を買わなくなりました。
そして輸出国の中国は物を作らなくなりました。
中国が物を作らなくなれば、オーストラリア、ベネズエラ、ロシア、チリ、ボリビア、カナダなどの資源大国は原材料を輸出できなくなります。
このようにして、世界全体が景気後退に直面しています。

アメリカにキャピタリズムは存在しません。
存在するのはファシズムです。企業体の独裁支配です。
PPTは株価を上昇させるためなら何でもやってしまいます。

アメリカがジンバブエのようになる可能性があります。
今後、米ドルの切り下げが始まります
ですから、みなさんは、必ず現金を所持してください。
なぜなら、銀行口座に預けているお金はあなたのものではなくなるからです。
ギリシャ、スペイン、キプロスなど、複数の国々で資本規制が実施されました。
やがて預金の引き出しができなくなります。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966949.html

米ドルの崩壊は人類史上最大の出来事です。
全世界の人々に影響を及ぼします。
人間の活動はお金によって支配されています。
仕事、富、政府、食料、人間関係など。。。すべてがお金に左右されています。
そして米ドルほど世界に影響を及ぼした通貨はありません。
他の通貨が崩壊しても米ドルの崩壊に比べたら大したことではありません。
米ドルは事実上の世界通貨なのです。
米ドルの崩壊による影響は世界中に波及し、他の不換紙幣まで崩壊させることになり世界に及ぼす影響は想像を絶するものとなるでしょう。

既にそうなる時が近づいています。。
ゼロヘッジの最新記事によると、既に以下の23ヶ国の株式市場が崩壊しています。
:マレーシア、ブラジル、エジプト、中国、インドネシア、韓国、トルコ、チリ、コロンビア、ペルー、ブルガリア、ギリシャ、ポーランド、セルビア、スロベニア、ウクライナ、ガーナ、ケニア、モロッコ、ナイジェリア、シンガポール、台湾、タイ。
また、テレグラフ紙は世界市場の崩壊が迫っていると伝えています。

米ドルの崩壊によりアメリカはハイパーインフレが起きるでしょう。
http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/51966406.html


*中国の 《政策金利と預金準備率を同時引き下げ》策が、米国1%に引導を渡す。ハドソン川混雑。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_138.html

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ご主人様の作った作文を、簡単な漢字にもルビをふらないと読めないばかりか、最悪の滑舌でなにを言っているかわからないあべちゃん。w
難しい言葉を意味もわからずに叫んでも、なにも伝わらない。

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*安倍首相の「積極的平和主義」は盗用だった! 言葉をつくった世界的権威の学者が「正反対の意味で使っている」と徹底批判!
リテラ / 2015年8月24日 8時0分
http://news.infoseek.co.jp/article/litera_2706/
(抜粋)
 「おそらく安倍首相の言う『積極的平和主義』は日米の軍事的な同盟をベースとしており、日本が米国の戦争を一緒に戦うことになる。私の『積極的平和』と中身は違う」(東京新聞、8月20日付)
「(安倍首相は)私の言葉を盗んで正反対の戦争準備をしている」(沖縄タイムス、8月22日付)

 こう発言しているのは、今月20日に来日したノルウェーのヨハン・ガルトゥング博士だ。
ガルトゥング博士は"平和学の父"とも呼ばれる著名な学者で、今回の来日を企画した映画配給会社「ユナイテッドピープル」の社長・関根健次氏のブログ記事によると、来日前には〈私が1958年に考えだした「積極的平和(ポジティブピース)」の盗用で、本来の意味とは真逆だ〉と関根氏とのSkypeで語ったという。

 まず、ガルトゥング博士が提唱した「積極的平和」とは、〈単に戦争がない状態を消極的平和と呼び、社会正義が果たされて飢餓や貧困もなくなった状態を積極的平和と呼んだ〉ことから生まれた概念だ(児玉克哉、中西久枝、佐藤安信『はじめて出会う平和学』有斐閣)。

 つまり、平和について考える際、核軍拡にフォーカスした議論では飢餓や貧困といった開発途上国の問題は軽んじられてしまう。
こうしたなかで、ガルトゥング博士は「積極的平和」という概念を提唱した。
さらに〈暴力の概念を、直接的暴力と構造的暴力とに分け、戦争を直接的暴力に、飢餓や貧困を構造的暴力に位置づけた〉。
このガルトゥング博士の概念により、平和学は核軍縮や戦争の問題にとどまることなく、〈不平等や経済的不公平、社会的不正などといったものにまで、アプローチすべきものという認識が確立〉されることになったのだ(前出『はじめて出会う平和学』)。

 戦争をなくすだけでなく、人が貧困や抑圧といった暴力を受けない状態を目指すこと。
これこそが正しい意味での「積極的平和主義」だ

 対して、安倍首相の言う「積極的平和主義」とは、どんなものか。
アメリカと一緒に有事の際の行動に参加し、海外に自衛隊を派遣して、さらなる武器使用を認める法案こそが「積極的平和」だと言っているのだ。
──こんな意味で言葉を使われるとは、盗用どころか悪質な誤用であり、あらゆる戦争や紛争、貧困や抑圧をなくす方法を研究してきたガルトゥング博士が怒るのも無理もない話だ。

しかし、「積極的平和」という言葉は、本来の意味があってこそ、人びとが目指すべき概念となる。
戦争のきっかけづくりに使われる言葉ではあってはならないものなのだ。

岸信介がCIA工作員であった証拠です。

Records of the Central Intelligence Agency
(Record Group 263)
CIA Name Files - 2nd Release
http://www.archives.gov/iwg/declassified-records/rg-263-cia-records/second-release/name-files.html#k

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RKブログのコメントより(敬称略)

噂タク
2015/08/27 06:35

しーあいえー協力者リストに八ッギリ載ってますね。
おじいちゃんの岸信介さん。
もちろん児玉さん、笹川さんらのお友達も。
http://www.archives.gov/iwg/declassified-records/rg-263-cia-records/second-release/name-files.html#k

TPP嫌YUKI♂

*安倍政権の政策は、アーミテージ報告書の「対日命令」通り。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_139.html

表題の通りですよ。

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*安倍首相の「安保法制」妄執の背景に、敬愛する祖父・岸信介がA級戦犯を逃れるため米国と交わした裏取引きが!
リテラ / 2015年8月17日 21時12分
http://news.infoseek.co.jp/article/litera_2667/?p=1
(抜粋)
 安倍晋三首相が愛してやまない祖父、岸信介は1945(昭和20)年9月15日にA級戦犯容疑で逮捕される。
当時は誰もが岸は有罪とみていた。それはそうだろう。

 満州官僚時代に軍部と結託してアヘン取引に手を染め、アヘンを求めて中国領土を侵す軍をバックアップし続けた。

 にもかかわらず、岸は満州時代の盟友・東条英機の絞首刑が執行された翌日の1948(昭和23)年12月24日に不起訴処分で釈放された。
岸や里見はアメリカにアヘン情報を提供する見返りに戦犯訴追を免れたというわけだ

 もうひとつ、岸には戦争責任逃れのための「東条英機裏切り」工作というのも指摘されている。この変わり身の早さこそ岸の真骨頂といえるが、さらに、岸には獄中で、もっと重大なアメリカとの政治的取引を行っていたのではないか、との見方がある。
その取引が、岸を訴追から救い、そして戦後、内閣総理大臣に押し上げた最大の理由ではないか、と──。

 では、岸に与えられたミッションは何だったのか。

〈(日本国憲法)第9条があるために日本は自衛目的以外の軍隊が持てず、米国との相互的な防衛能力を保有できなかった。つまり、米国が攻撃を受けても日本は援軍を出すことができない。さらに言えば、米国の軍事戦略に乗っかる軍隊を持つことができない
 この相互防衛の考え方が、集団的自衛権の解釈として、1951年の旧日米安保条約締結以来、日米間の問題となった〉

 まさにいまの安倍政権が強引に進める新安保法制につながる話だ。
この問題解決こそ、岸がアメリカから言われた最大のミッションで、そのために最初に着手したのが〈「建設的勢力」の結集〉つまり保守合同だ。
では、カネはどうしたのか。

 これについては、CIAから自民党への秘密献金をスクープしたニューヨークタイムズのティム・ワイナー記者も、その著書『CIA秘録』(日本版は文藝春秋)でこう断言している。

〈CIAは1948年以降、外国の政治家を金で買収し続けていた。しかし世界の有力国で、将来の指導者をCIAが選んだ最初の国は日本だった〉
〈釈放後岸は、CIAの援助とともに、支配政党のトップに座り、日本の首相の座までのぼりつめるのである〉

 岸は、日本におけるアメリカの国益を実現するため、アメリカによって選ばれ、アメリカの資金でつくられた首相だったということだ。
A級戦犯容疑者の身からわずか9年、公職追放解除からたった5年足らずで政界トップに上り詰めた秘密がここにある。

こうした歴史を振り返ると、いま現在の安倍政権がやろうとしていることの謎が解けてくる。

 Q:安倍首相はなぜ、集団的自衛権行使にあそこまでこだわるのか?
 A:おじいちゃんが不起訴の見返りにアメリカと約束したことだから。

 Q:安倍首相はなぜ、日本国憲法を「みっともない」と毛嫌いするのか?
 A:おじいちゃんを助けてくれたG2と敵対する人たちがつくった憲法だから。

 Q:安倍首相はなぜ、改憲しようとしているのか?
 A:それも、おじいちゃんが不起訴の見返りにアメリカと約束したことだから。

 Q:安倍首相はなぜ、沖縄の「屈辱の日」をお祝いしようとするのか?
 A:おじいちゃんの公職追放がやっと解除された記念の日だから。

 Q:安倍首相はなぜ、「侵略」や「おわび」や「反省」をためらうのか?
 A:あの戦争はおじいちゃんも深く関わった自存自衛の聖戦だから。

 そう。新安保法制も改憲も、すべては、おじいちゃん、岸信介とつながっているのだ。

 そういえば、安倍首相はそのアメリカ観も、岸信介に強い影響を受けている。
安倍首相の中には「良いアメリカ」と「悪いアメリカ」、2つのアメリカがある。
「良いアメリカ」は、おじいちゃんを救ってくれた。
戦前の日本の旧指導者にも寛容だったアメリカ。
一方、「悪いアメリカ」は日本に憲法9条や主権在民、人権尊重などを押し付け、戦前の日本の旧指導者を"悪"と決めつけたアメリカ。

 だから、安倍首相は「『悪いアメリカ』が押し付けた戦後レジームからの脱却」を主張しながら、「『良いアメリカ』の戦争に自衛隊を捧げる」安保法制を強行することに矛盾を感じない。

アーミテージ 
あべは、アメリカで、「アメリカ人を守るために、日本人は命を捧げます」と宣誓した。
これが、安保法制の本質である。
あべは、完全なる売国奴で犯罪者。

アーミテージ2

 こいつと、ヨゼフ・無い、マイケル・緑などが、日本の真の支配者です。
あべは、愚鈍なあやつり人形。
というか、歴代の総理も同じ。ちょっと反抗するとスキャンダルで地位を追われる。

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*安倍政権の政策は、アーミテージ報告書の「対日命令」通り。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_139.html
安倍不正選挙偽政権は、米国1%=ユダヤ金融資本の傀儡である。」と長年訴えてきましたが、ようやく表側メディアでも「安倍の背後のツル禿etc.米国人の群れ」の存在に触れるようになりました。

集団的自衛権行使容認、原発再稼働、TPPのすべてが米国の金の亡者・異常者集団の差し金だったと国民が知る意義は大きいです。

安保法案強行で、安倍愚鈍晋三に米国1%が圧力をかけていると広く知られたことが「安倍愚鈍賊徒のやることなすことが、米国1%のため」と国民が知る切っ掛けとなります。大きな前進です。

安保法案の成立を求めているのは米国1%であり、日本政府でも安倍傀儡偽首相でもない。
だから、安倍賊徒は必要性を説明できない。
日本のためではなく、米国特権階級のための法律だからです。
無理に説明しようと試みると詭弁の羅列となり、ますます、国民の不信を増幅します。←今、ココです。


2015/8/26 16:21

連投&スレ違い恐縮です。
「アーミテージ・ナイ報告書」を表メディアでも取り上げるようになりました。
東京新聞はその他の御用新聞とは一味違う、のでしょうか。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokuho/list/CK2015082602000139.html

米国のアーミテージ元国務副長官やナイ元国防次官補ら超党派の日本専門家が三年前に発表した報告書がにわかに脚光を浴びている。
集団的自衛権の行使容認に原発再稼働、環太平洋連携協定(TPP)交渉参加…。
「二流国に転じてもいいのか」と恫喝(どうかつ)交じりで突きつけた「提言」が、安倍政権の主要政策と酷似しているのだ。
アーミテージ氏ら「ジャパンハンドラーズ」の跋扈(ばっこ)は今に始まった話ではないが、中国の台頭など世界情勢が激変する中、いつまでも「対米従属」でいいのか。

 

英文で、海外のゆだサイトにのみ掲載した、あべシンゾーの「セキュリティ・ダイヤモンド論文」ていうのがあったとさ。


日本語で、日本国内には発表していない。
これだけでどんな内容か、中身は知れている。


ただ、日本語さえおぼつかないムノー・テイノーで有名な奴なので、本人が英文で書けるはずもない。
ゴーストライターは、ヨゼフ無いさんですか?マイケル緑さんですか?


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RKブログのコメントより(敬称略)


・f
2015/08/18 07:09


【岩上安身のニュースのトリセツ】
米国から日本への露骨な指示書。
その米国の指示に添って日本を動かす計画書である。
これは、陳腐な陰謀論のお話ではない。

たとえばCSISの「第三次アーミテージレポート(※)」。
あるいはヘリテージ財団「クリングナー論文(※)」。
そしてもう一つが、我が安倍総理が英文で発表した「セキュリティ・ダイヤモンド論文」だ。
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/251637


IWJは、仮訳をオープンにしている。


・・・2012年末の第二次安倍政権発足直後、英文で「プロジェクト・シンジケート」というサイトに掲載された、「アジアの民主主義 セキュリティ・ダイヤモンド」という、安倍総理の論文である。
この論文を掲載した「プロジェクト・シンジケート」には、ノーベル経済学賞を受賞したジョセフ・スティグリッツ氏や、マイクロソフト会長のビル・ゲイツ氏、ゴールドマン・サックスのジム・オニール氏(GSアセットマネジメント会長)とピーター・サザーランド氏(GSインターナショナル会長)など、錚々たる人物が名を連ねている。


・・・対中国脅威論を過剰なまでに煽り、そのうえで、「オーストラリア、インド、日本、米国ハワイによって、インド洋地域から西太平洋に広がる海洋権益を保護するダイヤモンドを形成」して、中国を南シナ海から排除すべきだ、とまで主張している。
驚くほど、高圧的で、敵対的な論文である。
この衝撃的な論文を、安倍総理はなぜか英語でのみ寄稿し、日本語の文章ではどこにも発表しなかった。


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※参考


・第三次アーミテージレポート
 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/56226


・クリングナー論文
 http://iwj.co.jp/wj/open/archives/118349



*内閣支持率43%に回復 首相談話「評価」57% 安保法案「必要」58%
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_83.html

あべ統一自民党周辺の統一教会似非ウヨク連中ですが、下記の記事にあるように粗暴で下品、「黄泉がえりの時至れり」とか、軽度の精神障害者的な言動が多いですね。


リテラもがんばってはいますが、この連中が北朝鮮統一教会と通じている工作員であることまでは、なかなか記事にはできませんか。


更には、こいつらが敵視している(フリをしている)「日本左翼」も同根の北朝鮮統一教会と通じている工作員であることも。
極左過激派の「よど号」犯人たちが逃げ込んだのは北朝鮮ですわな。


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*百田尚樹だけじゃない! 櫻井よし子、八木秀次、チャンネル桜、つくる会...安倍首相のお仲間が沖縄ヘイトに大集結
リテラ / 2015年8月20日 22時0分
http://news.infoseek.co.jp/article/litera_2686/
(抜粋)
 この集会を主催したのは「琉球新報、沖縄タイムスを正す県民・国民の会」なる市民団体。
実は、6日に発売された「週刊新潮」(新潮社)8月13日・20日夏季特大号に、この団体による意見広告が掲載されていたのだが、一見して異様な雰囲気を漂わせていた。


〈もうお気付きでしょうか。退潮久しい日本左翼は、いよいよ最後の秋を迎えようとしています〉
〈沖縄県民「正す会」は全国民に大和魂、黄泉がえりの時至れりと告げたいのです〉


 なんというか、文面からしてすでにカルト的な空気が醸しだされているが、驚愕したのが「当会支援者」のメンツだ。
前述の百田氏をはじめ、
悪質な嫌韓本のはしり『醜い韓国人 われわれは「日帝支配」を叫びすぎる』(光文社)の著者と言われる加瀬英明氏、
萌え系美少女が表紙のネトウヨ雑誌「ジャパニズム」(青林堂)初代編集長・西村幸祐氏、
悪質なヘイト本を濫発している論客・黄文雄氏、呉善花氏、石平氏に、
テキサス親父ことトニー・マラーノ氏、
さらにネトウヨYouTuberのKAZUYA氏など、錚々たる(?)面々が名を連ねているのだ。


 そして、デカデカと顔入りの写真で微笑むのは、在特会ら数々のヘイト市民団体と深い交流を持つ、前衆議院議員で次世代の党所属の中山成彬氏だ。
加えて、「正す会」が集会前に告知していたPDFページには「集会呼びかけ人」として、百田氏らの他、
櫻井よしこ氏や、
安倍首相と昵懇である八木秀次氏など、
保守界隈で名の知れた言論人の名が記されており、実際、同会が公開している動画で集会の模様を確認すると、
同じく「呼びかけ人」である「日本文化チャンネル桜」の水島聡社長や
「新しい歴史教科書をつくる会」の杉原誠四郎会長らが来場していた。


ようするに、この「正す会」なる団体は"右派勢力オールスターズ"が支援する右派市民団体だったわけである。


ちなみに、集会の司会進行を務めた手登根安則氏は、以前本サイトで報じた「基地反対派による沖縄女児暴行」というデマのきっかけをつくりあげた人物で、沖縄の有名なネトウヨとして知られている。

「正す会」代表の25歳の女性・我那覇真子氏だ。
我那覇氏は、前述の手登根氏らとともに「チャンネル桜」沖縄支局でキャスターを務めており、7月には国会前の「頑張れ日本!」主催の安保法制推進デモにもかけつけている人物。


 加えて、「正す会」HP上の告知ページには、名うての保守言論人が名を連ねるなかで、右派市民団体「なでしこアクション」の代表・山本優美子氏の名前もあった。
本サイトでも何度か解説しているとおり、山本氏は元在特会事務局長。


 これは同時に、安倍首相を中心とする自民党政権が、ネット右翼も含む様々な階層を取り込み、世論形成に利用している事実とも重なる。


一方では東アジア情勢の緊迫を喧伝して国防強化を雄々しく謳いながら、他方では在日外国人を差別・排斥する卑劣な運動を組み込む。


そう、われわれがいま目にしている安倍政権は、ヘドロと化した保守思想の頽落、そのグロテスクな中心点なのである。
(梶田陽介)

何度も、弊ブログで述べていますが、アベノミクスはユダメリカ財政破綻を先延ばしするためです。

①腹黒田が円を(日本経済には有害だが)大量供給

②その円を(日本の)外資系証券会社が大量に調達

③外資系証券会社が調達した円をウォール街に貸出

④ウォール街は、その金で、ドル買いでドル高捏造、或いは日本株買いで日本株高捏造で大儲け!!

⇒捏造された日本株高だけで、他の実態経済の指標悪化を無視して、アベノミクス成功!!とあべマンセー

と、こういう構図です。

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*腹黒田の異次元緩和が、円安、株高を演出した。ユダ金の「コーポラティズム」の実例ですね。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201508/article_125.html

腹黒田日銀の異次元緩和で放出された円を手にしたのは、やっぱり、外資証券会社。

調達した円はNYのごろつきヘッジファンドにわたり、ドル買い、日本株買いに突っ込まれた。

だから、円安、株高になった。詐欺ノミクスの成功を偽装するために、腹黒と安倍賤三が仕組んだ単純な詐欺行為。

これって、ユダ金による「コーポラティズム」ですね。

でも、この手口、早くも、破綻しましたね。早かったですねー。

2015/8/23 11:14

日銀当座預金は塩漬けになっているのではなく、これに手を出しているのはもっぱら外資系の証券会社。
兵庫保険医新聞 2013年7月15日(1724号) ピックアップニュース

◆第83回評議員会 菊池英博氏特別講演「アベノミクスで国民は豊かになるか」
消費税増税なしで国民は幸せになれる
http://www.hhk.jp/hyogo-hokeni-shinbun/backnumber/2013/0715/070001.php

(抜粋)
黒田総裁は現在138兆円のマネタリーベースを2年間で2倍にすると言っている。
その内訳をみると現金をそれほど増やすことはできないから、基本的に各銀行の日銀当座預金残高を増やすことになる。
計算すると約3.7倍に増やすことになる。
こんなことをした国は歴史上存在しない。

では、このカネはどこに行くのか。
この緩和マネーをもっぱら調達したのは外資系の証券会社だ。
彼らは日本で調達した円をそのままニューヨークに送って、ヘッジファンドに貸し付ける。
それでヘッジファンドはその円でドルを買った。
もしくは円のまま日本株を購入した。

これがアベノミクスによる「円安」・「株高」の真相だ。
もちろん、円安や株高によって日本の企業や個人の資産価値が上がることはいいことだ。
しかし、それが本当に国民の生活を豊かにしているのかを考える必要がある。

見よ!

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同記事のコメントより(敬称略)

・ぷち
2015/08/24 07:39

>ユダ金による「コーポラティズム」

「コーポラティズム」とは、一部の利益集団が「権力」を握る社会状況を言い表すが、国民のカネを使って金融市場で「ギャンブル」をし、それによって「権力」を得た者を、正常な人間は「権力者」とは呼ばないし、そうは見なさない。

それは「金融犯罪者」である。
そうでしょ?日経新聞さん?

・穂咲青二才
2015/08/24 07:39

異次元の金融緩和をしても、日銀の当座預金が増えるだけだ、と経済御用学者たちが口をそろえて言っていた。

しかし、ユダヤ人はそんな無駄なことはしない。

「特定の人間」しか手を出せないところにお金を集めれば、「特定の人間」だけがそのお金を誰にも知られずに利用することができる。
盗むことだってできる

日銀の当座預金は「特定の人間」だけが出入りできる「闇の金庫」のようなもの。

偽日本人・安倍と異次元緩和・黒田両犯罪者は、日本の「闇の金庫」から勝手にお金を取り出すことを「外資系証券会社」という「特定のユダヤ人」らに許していたということだ。

そして、円安で割安の日本株を、日本がくれてやった金で買い漁ることを許し、同時に米国債や米国株を買うことでアメリカ好調を装う詐欺を続けさせている。

こんなことだろうとは思っていた。
昨年のハロウィンの黒田日銀追加異次元緩和時に、ブルームバーグの番組で「日本有難う!」と燥いでいた番組出演者の金融ユダヤ人の狂ったような笑い顔を思い出す。

明らかな犯罪をあからさまに続ける偽日本人・安倍犯罪者一味。
犯罪者は、被害者らに「この犯罪者がっ!」と怒りをもって指摘されるまでその犯罪を止めない。

「国民も考えるべきだ」などと言っているうちは、彼らは犯罪を止めない。