補欠 1番!

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ご訪問ありがとうございますニコニコハート

 

娘の受験が昨日終わりました。

・・・といっても一旦、ですが。

 

今日は、昼の1時まで寝たそうですウシシ

 

受験生の皆さんも、本当に

お疲れ様ですキラキラ

 

一般で私立の看護学部を4校

受けていたのですが、

最初の合格発表がありました。

 

そこは、第二志望の大学です。

ネットでの発表で、

補欠合格でした。

 

残念な気持ちではありましたが、

まだまだ希望があるね、

と話していました。

 

翌日、封書でも通知が来たのですが、

何と、補欠順位、

1番!!

でした~キラキラ

これは、期待してしまいます酔っ払い

 

娘は、塾には行かずに、

学校で毎日8時まで残り、

先生方にご指導していただきながら

勉強をすすめていました。

 

既に娘は補欠は先生に伝えていたのですが、

順位が1番だったとメールで伝えると、

『おめでとう~ビックリマーク

 

とのお返事が・・・

 

補欠とは、その年の状況にもより、

どのくらい繰り上げ合格がでるのかわからないし、

嬉しいけど、喜ぶに喜べなかったのですが、

先生が、そのように声を掛けてくださり、

毎年たくさんの合否を見て来られている

訳ですし、私立大学の補欠1番は、

『おめでとう』でいいのかな、と

親子で少し安心しました照れ

 

私立に絞りましたが、

こちらの学校は

大阪の私立看護学部の中では

名門と言われているところで、

国公立の併願として

受験している方も多い学校なので

思わず、合格の皆さんの

第一志望の学校への

合格を祈ってしまいました(^^;)

 

といはいえ、

まだ第一志望の学校の合格発表は

これから。

ランクとしては、こちらより上。

 

受験科目とか

問題の相性もあるので、

こちらが補欠の1番なら

上手くいっていたら、

合格も期待できると希望が

持てましたアップ

 

受験って本当に大変ですねあせる

親は何もできないけど、

疲れます汗

一番すり減らしているのは

本人であるのは間違いないですが。。。

 

我が家のもう一人の受験生、

高校受験の息子。

 

こちらは、相変わらず

のほほ~ん音譜としています滝汗

 

それでも、年末辺りから、

やっと自覚が出てきたのかなはてなマーク

という姿は見せるようになっていました。

 

塾の冬期講習会では、

ひとつ上のクラスに上がりました。

先生、個別に呼んでそのことを

伝えて下さったのですが、

この時期、クラスを下げるのは、

よい事など何もないので実施しておらず、

上がることも、珍しいこととのこと。

 

息子の頑張りを評価してくださったのでしたニコニコ

 

公立の文理学科に行きたい。

という希望は持っているのですが、

恥ずかしながら内申が低い息子笑い泣き

もうちょっと早く

スイッチが入ればよかったのですが・・・

 

上がったクラスは、文理学科上位校を

目指す生徒さんが多く、

とても刺激になっているようです。

 

息子は、何とか、

引っかかってくれれば・・・

という感じですあせる

 

ドラマ大好きな息子で、

検事か弁護士になりたいと

最近言っていますウインク

 

そういう娘も、

コード・ブルーの大ファンでして、

早速、受験の最中に購入していた

小説を読みだしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息子は、このマンガも大好き。

 

 

 

 

私も、引っ張り出して、

最近読み直しましたウシシ

 

東大なんて、もちろん

レベルが違いすぎますがあせる

出てくる言葉の数々に、

親としても、励まされると言いましょうか・・・

努力は実るんだと。

 

・・・実際は、どのような結果になるのか

まだわかりませんが、

親としては不安になると、

不必要な声掛けをしてしまいそうに

なってしまうのですよね。

 

実際に、何度か自分の不安を

子にぶつけてしまいました・・・

本当に大丈夫なのかと。

 

マンガを読んでいると、

サポートする側も一緒に、

強く信じ、

同じ方向を見る、ということの

大切さを気付かせてもらいました。

 

それと、看護を目指す娘の

おすすめがもう一つ照れ

 

 

 

 

 

『はたらく細胞』といって、

アニメでもしているのでが、

面白くて為になると大絶賛していました。

 

最初、学校の先生が紹介してくれて

理系のクラスの男子からも、

いまや人気なのだそうです。

 

私も勧められて観ましたが、

血小板ちゃんたちが、

また、かわいいですラブラブ

 

それと、少し勉強と思って、

ナイチンゲールの本を

学校の図書室ですが、

読みました。

 

 

 

 

 

改めて、看護師の母ともいえるお方だと

感動しましたキラキラ

 

昔は、看護のお仕事は

人から避けられるものでしたが、

裕福な家庭で生まれながらも、

奉仕する仕事に強くひかれ、

家族に反対されながらも

その道に突き進んでいきました。

 

今でも、大変なお仕事には変わりありません。

娘がその職に就けたら、

親バカと言われようと、

最大のサポートをしてやりたいと

思いますウインク

 

最後まで読んでいただき

ありがとうございましたごあいさつ

 

 

 

 

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