月間走行距離と現在の状況 | ランナーむついの自己鍛錬とプランター菜園

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ランナーとしての鍛錬の日々の公開と身体の内側をケアするための家庭菜園の記録です。

私が走り始めたのは、昨年2013年9月25日です。


当日の日記が今もジョグノートに残っています。


5kmを32分40秒かけて走っています。


正確には、歩いたり走ったりを繰り返しながら5kmを走りました。


一定ペースで走るということが全く出来なかったこと、息苦しさだけが今も覚えています。


2013年9月:11.5km

2013年10月:75km

2013年11月:149km

2013年12月:175km

2014年1月:192.008km

2014年2月:153.008km

2014年3月:138.528km

2014年4月:159.773km

2014年5月:116.333km

2014年6月:102.247km



となっています。


3ヶ月ぶりの更新です。

更新するのをすっかり忘れていました。


ここ3ヶ月のことをまとめて掲載します。


ご覧のように5月から走行距離が減少傾向にあります。


月間走行距離を3・4月で伸ばしすぎた結果、足が故障状態でとても走れない足になってしまいました。


そこで最初は1ヶ月を目安に減らしてみたのですが、変化がほぼなく、痛いものは痛い!

痛みをかばって走るために他に痛い所が出来るという始末。


更に6月はそれら全てが治ればいいなーって願いだけで距離を減らしましたが、空しくも根本的な解決はされないまま7月になりました。


そして気づけば、7月16日と本日半ばを過ぎまして、現在39.4キロしかまだ走っていません。


この効果が少しだけありまして、足の痛みは随分ましなレベルまでは下がりましたが、たとえるなら、


足の裏から足首特にアキレス腱にかけて、太い木の杭がささっている感じの痛みが常時24時間あったのが、6月です。


気が狂いそうな感じの痛みがずーっと続いていました!


それが、現在は、走り終えた後はまだいいのですが、走り終えて体が冷えてきてから朝にかけての痛みが足に常にローキックをされているような痛みがあります。


鈍痛って言えばいいですかね。


鈍い痛みです。


重いような刺す痛みではなく、しくしく痛む感じは腹痛とかと似ているように感じますが、それの足バージョンです。


場所は特に変化はなく、足の裏から足首のアキレス腱側です。


これ治っていかないと大会シーズンに困るだろうなーって思っています。


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