日本人が最も患う大腸がん、医療施設選択重要!「全国医療施設・大腸がん5年生存率ランキング」発売中 | 膵臓がん特効薬を追い、イブランスの謎を解明したヒデさん日誌

膵臓がん特効薬を追い、イブランスの謎を解明したヒデさん日誌

日系報道機関、外資系経済通信社トムソンロイターを経て
情報会社営みつぶやき中。がんや健康問題を20年以上取材、
出版物多数。
運動療法に注目中。がん治療大革命時代を追跡中。

 今日、日本人が最も多く患い、残念ながら肺がんに次いで2番目に多く亡くなる「大腸がん」治療、「乳がん」同様、まずは、「標準力」を比較したいものです。

 「2020年版・全国医療施設・大腸がん5年生存率ランキング」発売中です。小社(生活と経済)、独自格付もご参照のほどを。

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 「大腸がん」の治療に取り組む上で、やはり全国医療施設の治療成績はどうなっているのか、「優秀か」「あまり優秀でないか」を感じ取る上で、大きな目安といえるのが「5年生存率」です。

 昨年(2019年)、国立がん研究センターがまとめた全国の主要ながん医療施設の主要部位がんの「5年生存率」に基づいて、小社(生活と経済)では、最新の「大腸がん5年生存率ランキング」をまとめました。さらに「体にやさしい」大腸がん治療の最新情報も掲載しています。大腸がんが判明したばかりの方、現在も闘病中の方、さらに、「もしかすれば、将来患うもしれない」という方に必携の内容です。

 「カレーに腫瘍縮小効果あり」の最新研究結果も紹介しております。

 

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