大島康徳さん以下、本ブログでおなじみの多く方が闘病「2020年版全国施設:大腸がん5年生存率~」 | 膵臓がん特効薬を追い、イブランスの謎を解明したヒデさん日誌

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出版物多数。
運動療法に注目中。がん治療大革命時代を追跡中。

 「2020年版・全国医療施設・大腸がん5年生存率ランキング」発刊のお知らせ(値下げしました!

 

 カレーで大腸がんの再発、転移予防…!。10年という長期間の臨床試験が徳島大学で現在も続き、参加者を募集しています。詳細は小社(生活と経済)下記最新刊を参照のほどを。

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 「大腸がん」の治療に取り組む上で、やはり全国医療施設の治療成績はどうなっているのか、「優秀か」「あまり優秀でないか」を感じ取る上で、大きな目安といえるのが「5年生存率」です。

 本年8月、国立がん研究センターがまとめた全国の主要ながん医療施設の主要部位がんの「5年生存率」に基づいて、小社(生活と経済)では、最新の「大腸がん5年生存率ランキング」をまとめました。さらに「体にやさしい」大腸がん治療の最新情報も掲載しています。大腸がんが判明したばかりの方、現在も闘病中の方、さらに、「もしかすれば、将来患うもしれない」という方に必携の内容です。

 

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※編集責任者経歴:広島県出身、早稲田大学政経学部卒業、日系報道機関、経済通信社トムソンロイターを経て情報会社営みつぶやき中。英語と中国語はやや自信。耳石を動かし、ふくらはぎを鍛え、骨を刺激して、免疫力アップ!がんに向き合うための最新情報サイト「元気力」を運営中