難民の行き着く先は…「別所沼公園」! | 膵臓がん特効薬を追い、イブランスの謎を解明したヒデさん日誌

膵臓がん特効薬を追い、イブランスの謎を解明したヒデさん日誌

日系報道機関、外資系経済通信社トムソンロイターを経て
情報会社営みつぶやき中。がんや健康問題を20年以上取材、
出版物多数。
運動療法に注目中。がん治療大革命時代を追跡中。

 近隣のスポーツジムから、お気に入りのイントラさんが腰痛でリタイアしてしまったため、土曜日は本当に難民状態となってしまった、私(わたくし)。
 結果的には、スポーツジム(都内まで遠征すれば、おキ二、がいらっしゃるのですが…)ではなく、別所沼公園(1周1キロきっちりのランナーズコースあり)ということに落ち着きました。まあ、埼玉県といおうか、さいたま市か、その近隣の方くらいしか土地勘のない、マイナーネタでしょうなあ。

 本日も、今シーズンに備えて、30キロ走に挑んでおりましたが、なぜか、「あんた、知ってるよ」という視線がやたら周囲、さらに周回している、誰かわからないランナーさんからチクチクと感じられましたが…。このブログを観てない方であることを祈っております。

 なお、来週からしばらく大会間近のため、別所沼公園には現れません。12月からは、日曜日(午前11時から午後1時くらい)をメインに出没します。
 
 「株価の動向が知りたい」、「痛そうなので、もし、がんになっても治療を受ける意味があるのか知りたい」「私の死因が知りたい」(!)なんて、オタッキーに考えている近隣のおっちゃん、おばちゃん、おねえさん、その他、諸々方は、12月の日曜日に、ちらりと覗いてみて、私を探してみて下さい。私の近映は、「秋シーズン」終了後にアップする予定(マラソン直後の、どろどろ姿は避ける所存)。