6月は藤沢周平を中心として読む。
2013年6月の読書メーター
読んだ本の数:6冊
読んだページ数:2189ページ
ナイス数:34ナイス
プラチナデータ (幻冬舎文庫)
の感想
犯人は一見怪しくないやつと思いきや、そのとおりになってしまった。犯人の弁明が今一つ理解できないものの
読了日:6月29日 著者:東野 圭吾
特等添乗員αの難事件II (角川文庫)
の感想
ラテラルシンキングといいながら、過去の経験値とかも結構使っている
読了日:6月29日 著者:松岡 圭祐
驟(はし)り雨 (新潮文庫)
の感想
せつないな。ふきはどうなったのだろう。
読了日:6月19日 著者:藤沢 周平
男性不信 (本人本04)
の感想
中途半端だな。毒も攻撃もエロも。キーワードはデスワームと妄想。しかし、最後にいわなが媛がでてくるとは、予想外。
読了日:6月14日 著者:池松 江美
海坂藩大全 下
の感想
映画の原作がぼんぼんでてくるが、こんなに短いとは。よくも映画にしようとする気になったなあ。偉丈夫の家老とかわかっている人がでてくると安心できる。海坂藩は悪い家老が多いが、支藩は少し違うのか。
読了日:6月12日 著者:藤沢 周平
海坂藩大全 上
の感想
みんな気苦労している優しい人が多い。そして美人がかかわっていく。
読了日:6月5日 著者:藤沢 周平
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