超久々に、中学以来の友人に再会。

前あったのは2年前の子供が生まれたとき。

そのときの子供と再会。

私に会う日まで、私の写真を見て名前を覚えさせてくれたらしく、ずっと私の名前呼んでくれた。

かわいかった~。

言葉理解不能だけど翻訳者(友人)がいてくれたから、面白い。

「ちちち」

「???」

「ああ、ふたつのこと。『つ』が強調されてるの」

明るい友人で、基本強気で前向きだけど、一人で育児してたから少しノイローゼ気味だった時期もあるらしい。

仕方ないのかもな。



で、もう一人の友人の話。

小児科医で会うと「辞めたい」と愚痴っているからどんなものかと思っていたが、日記を読んでてほっとした。

患者が亡くなるたびに泣いてるとのこと。

よかったよ、彼女が小児科医で。

だから、私もそういう感覚を忘れたらダメだと思う。

私の仕事の先に、もし医療事故が起こってしまったらという恐怖感を常に抱いておこう。

彼女の足元にも及ばないけど、私ができることはやってみよう。


…アホとまた敵対しないとダメだけど。