☆猫の闘病生活☆

猫の闘病生活について、私が思う事を書いてみようと思います。
ルナちゃんの事は外では人に話さず心の中に封印してます。
が、家では朝、仏壇の水を変えながら『おはよう』の挨拶から始まり話しかけてます。
これは亡くなった祖父母に対してもしています、私の中で生きている以上生きているので。
肉体的な死とは物質的な変化でしかないと思います、魂は永遠というのは本当だなと。
猫に限らず動物と共存しその責任を負う場合、家族だし、できる限り幸せに生きて欲しい。
健康な時も病気の時も☆ルナちゃんを通じて親の老後や自分の生き方まで考えました。
初めて猫と暮らし初めて病気になったのでルナちゃんの闘病生活は試行錯誤の連続でした。
猫は自分の判断で病院を選ぶ事も薬を飲む事もできないので全て飼い主の責任になります。
私は1つ目の病院で?と思ったので2つ目3つ目とサードオピニヨン迄診てもらいました。
検査の結果どこも肺炎との診断でしたが治療方法も薬の種類も違います、私は悩みました。
1番いいと思った病院に決めて、抗生物質で経過観察をするも病状は悪化する一方でした。
シンガプーラは病気の総合商社だと先生に言われ、本当にかわいそうすぎて涙が出ました。
ルナちゃんと出逢って初めてペットショップの現状(改善されてきたけど)を知りました。
人工的に交配された猫(に限らず動物)を飼うのは今後やめようと改めて心に誓いました。
薬の種類も変えつつ先生と相談しつつネットで肺炎について調べまくる毎日が続きました。
が努力虚しく病状は悪化する一方で、とうとう食べ物を受けつけなくなってしまいました。
このままでは死んでしまう!と思った私は薬をあげるのをやめ病院に行くのもやめました。
ルナちゃんのストレスになる事を一切止め、免疫力を上げ自然治癒力に望みをかけました。
そして少しでも食べて栄養を取ってもらう為仔猫の時に好きだったカリカリに変えました。
その他、環境を考えられる最高の環境にする等努力し、結論から言うと回復したのです!。
勿論これはルナちゃんの場合で、病気によっては薬をあげないといけない病気もあります。
が、ルナちゃんにとっては苦手な病院や薬のストレスが症状を悪化させていたようでした。
続く。
ルナちゃんの事は外では人に話さず心の中に封印してます。
が、家では朝、仏壇の水を変えながら『おはよう』の挨拶から始まり話しかけてます。
これは亡くなった祖父母に対してもしています、私の中で生きている以上生きているので。
肉体的な死とは物質的な変化でしかないと思います、魂は永遠というのは本当だなと。
猫に限らず動物と共存しその責任を負う場合、家族だし、できる限り幸せに生きて欲しい。
健康な時も病気の時も☆ルナちゃんを通じて親の老後や自分の生き方まで考えました。
初めて猫と暮らし初めて病気になったのでルナちゃんの闘病生活は試行錯誤の連続でした。
猫は自分の判断で病院を選ぶ事も薬を飲む事もできないので全て飼い主の責任になります。
私は1つ目の病院で?と思ったので2つ目3つ目とサードオピニヨン迄診てもらいました。
検査の結果どこも肺炎との診断でしたが治療方法も薬の種類も違います、私は悩みました。
1番いいと思った病院に決めて、抗生物質で経過観察をするも病状は悪化する一方でした。
シンガプーラは病気の総合商社だと先生に言われ、本当にかわいそうすぎて涙が出ました。
ルナちゃんと出逢って初めてペットショップの現状(改善されてきたけど)を知りました。
人工的に交配された猫(に限らず動物)を飼うのは今後やめようと改めて心に誓いました。
薬の種類も変えつつ先生と相談しつつネットで肺炎について調べまくる毎日が続きました。
が努力虚しく病状は悪化する一方で、とうとう食べ物を受けつけなくなってしまいました。
このままでは死んでしまう!と思った私は薬をあげるのをやめ病院に行くのもやめました。
ルナちゃんのストレスになる事を一切止め、免疫力を上げ自然治癒力に望みをかけました。
そして少しでも食べて栄養を取ってもらう為仔猫の時に好きだったカリカリに変えました。
その他、環境を考えられる最高の環境にする等努力し、結論から言うと回復したのです!。
勿論これはルナちゃんの場合で、病気によっては薬をあげないといけない病気もあります。
が、ルナちゃんにとっては苦手な病院や薬のストレスが症状を悪化させていたようでした。
続く。











