嬉しいことが
あったので
久しぶりに日記
わたしの教室
口コミでひろがったのか?
わたしの母が
保育士や
現在
福祉の仕事をしているせいか?
何故だか
本当に
わからないのだけど
発達障がいや
心療内科に受診中の
子どもたちが
ここ数年
たくさん
来てくださる
コロナ禍で
子どもたちも
心のなかが
苦しくなってしまっている
現実もあるのかも
しれない
わたしは
その
専門家ではない
いち
音楽講師
わからないことは
専門分野である
母に聞き
ネットを駆使し調べ
講座にも行き
保護者の方に
たくさん
お話しをお聞きする
いつも
いちばんに
心がけることは
生徒さんの年齢に問わず
まずは
仲良くなること
子どもたちに
わたしのことを
好きになってもらうこと
信じてもらうこと
お出かけのひとつの
音楽教室が
なにより
楽しみな場所になること
お父さんお母さんに
なんでも
お話ししていただける
信頼関係
専門家ではない
わたしが
出来ること
昨日と今日で
子どもたちに
お客さまの前で弾くってどうかな?
やってみたい?
聞いてみた
「やりたい!」
嬉しかった
本当に
嬉しかった
お迎えのお母さんに
お話しした
「うちの子が出るんですか?」
「うちの子が出たいって?」
はい
「本人がやりたいということは
ぜひ参加させてください!」
どの子の
お母さんも
嬉しそうに
反応してくださった
繰り返すけれど
わたしは
専門家ではない
だから
その子その子の
『ここまで』
というのが
よくわかっていないのかも
しれない
でも
リミットを
こちらが
大人の判断で
決めてしまうのも
違うんだな
と
思うシーンも
よくある
お母さんが
LINEしてこられた
「おじいちゃんおばあちゃん
みんなで観覧しても
いいですか?
観覧者制限はありますか?」
こちらがご用意できる限り
衛生環境を整えるご準備は
もちろんします
ご理解いただけるなら
大応援団
大歓迎です
(´ω`)
お返事した
7月30日
どの子にも
気持ちいい日になるよう
笑顔あふれる日になるよう
わたしに出来ること
しっかりとやろう
嬉しかったんだ
今日
