高齢妊活を応援する理由 | しあわせな不妊治療をあなたに ~ for You
July 02, 2018 10:00:00

高齢妊活を応援する理由

テーマ:妊活 高齢

半夏生
(はんげ しょうず)


七十二候の第三十候、
夏至から11日目に当たります。

かつては半夏生までには田植えを済ませる
ということになっていました。

半夏生(はんげしょう)の花が咲く頃とも言われますが、
カラスビシャク(漢方生薬の「半夏」)の花説と、
片白草とも呼ばれる草花説と、2つあります。

片白草とは名前の通り、葉っぱの一部が
白く染まるので「半化粧」から来ている
という説もあるそうです。

とても涼し気で、この季節にぴったりな風情
緑と白のコントラストが美しいです。


果たしてどちらの説が正しいのでしょうか。

どちらにせよ、半夏生の頃の雨は激しい
と言われています。

通常は7月に入って、梅雨も後半です。
関東地方は早くも梅雨明けしてしまいましたが、

関西はどうなるのでしょうね?

大きな被害が出ないことを
ひたすら願っています。




さて、今日も高齢妊活についてお話しますがんばるよ


鍼灸サロン for You は30代、40代の
ベビ待ちさんをサポートしています。

つまり、高齢妊活専門 になりますドーン



最近、保育園や幼稚園にお子さんを通わせる
ママさんの年齢は二層化しているように見えます。

20代半ばか、30代後半以上。

とくに保育園ママは40代も多いでしょうかおかあさん。
もちろん、パパだって40代、50代の方が
増えましたよパパ


主にお仕事の都合だったり、
生殖機能についての知識が不足していたり、
結婚や妊娠が遅くなるのは男女の区別なく、
晩婚化の一途です。

年齢が上がれば妊娠しづらくなるのは
自然の摂理ですから、
不妊専門クリニックで不妊治療を始める
カップルが急激に増加しました。


高齢妊活カップルのお悩みは深く、
お子さんを切望されています。

お二人の切実な夢を叶えるためにも、
「急がば回れ」で体質改善を希望する方が
多いのです。


30代、40代でも、すべての卵の質が
悪化しているわけではなく、
まだ妊娠可能な卵子は残っています。


男女ともに、それまでの無理な暮らしぶりを
見直して生活改善していただき、
東洋医学で体質改善することで
妊娠出産することは不可能ではありません。


もちろん高齢出産のリスクは
理解しなくてはいけません。


それでも、やっぱり子どもがほしい♡

さまざまなデメリットを乗り越えて、
ご夫婦で家族を築いていきたい家族

そんな強い希望を支えたいと思っています。

だって、高齢カップルだからこその
良さだってあるんですよ宝石赤


続きはこちらからどうぞこれ↓
 ⇒ http://rumishinkyuu.com/page/faq/cat7/259.php
  「高齢妊活を躊躇する方へ」

 

 

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