セントラルパークの桜 | だれも書かない★ニューヨーク1%未満★

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日本からは見えにくい、知られざるニューヨークやニューヨーカーのこと、たまにプライベートなことを書いています。

いつもご訪問ありがとうございます。


そして温かいコメント、ものすごくうれしく拝見しています。


そして! 友人、鳥居晴美の子供地球基金のために、たくさんのみなさんがボランティアにかけつけ、


また会場に出かけてくださったと、本人からメールをいただきました。


ありがとうございます!



晴美ちゃん、まだまだ東京ミッドタウンにいます。


ぜひ!


お近くにいらっしゃる方はぜひ足を伸ばしてみてください。



さて、今日は、サブプライムローン以降のNY不動産市場についての真面目なレポートの前に、



花曇りの中撮影したセントラルパークの写真をぜひご覧ください。






セントラルパークの貯水池の周りに植えられた桜は8分咲きというかんじ。






              この花は一体なんという名前なのでしょう。満開でした。




貯水池を囲むジョギングコースからセントラルパーク・ウエストのランドマークのツインタワー、エルドラドを臨む。



       貯水池への入口は87丁目と5番街から入れます。エルドラドは1930年に建てられました。



 

   5番街のビルの高層階からセントラルパークの貯水池とウエストサイドのエルドラドを見下ろします。


この貯水池の水は、1950年代までは、マンハッタンの食卓へ給水されていました。



おまけ。こちらはエルドラドの31階、テラスのあるアパートから貯水池とミッドタウンを臨む写真。今、売りに出されている物件です。





次回は、


ベルベアスターンズ以降、サブプライム・ローンの影響を受け、ニューヨークの不動産市場はどう変わってきているのか 現場の印象をそのままお伝えします。




また代表、鳥居晴美の「子供地球基金」20周年イベントは、まだまだ東京ミッドタウンで開催中です。


ぜひお越しください。


ベル鳥居晴美の子供地球金20周年イベントのご案内