大切なワンちゃんの旅立ち 9 | 大切なワンちゃんの旅立ち日記

大切なワンちゃんの旅立ち日記

2024.5.20 大切なワンちゃんが天国へ旅立ちました
かけがえのないワンちゃんとの思い出を書き記しておきます

 

 

味覚がおかしい?

 

 

 


  **today*s  body**

      体 重    43.1kg
         ※前日との体重差 +0.3kg
    ※初日との体重差 -8.6kg
      身 長   156cm
  BMI    17.7
       体脂肪率     18.3%

 

※前日のデータです

 

2024年2月から

ダイエット記録のカテゴリーで

毎日ブログを書き記していましたが

2024年5月20日

かけがえのない大切なワンちゃんが

天国へ旅立ったことで

カテゴリーを変更し

ワンちゃんとの思い出を

これから書いていきたいと思います

 

当面の間は

ダイエットについては

記録のみとさせていただきます

ゴメンナサイ付けまつげ汗

 

 

 

 

 

おはようございます
snowですクローバー

 

 

 

 

 


 

 

大切なワンちゃんが

天国に旅立って

十五日目の朝を迎えました

 

 

 

コロナに感染してしまい

仕事も休みとにかく寝ていた

先週、一週間

 

ワンちゃんと暮らして居た

毎日をゆっくりと

思い返すいい時間となりました

 

淋しくなって涙が零れても

そのまま目を閉じて眠って

それを

繰り返して

 

毎日を積み重ねていくことで

少しずつ

思い出が上書きされていくのかな

 

 

 

 

 

 

 

ワンちゃんを火葬した霊園で

 

一応ね、人間と同じように

49日(50日)を迎えるまでは

朝晩、ご飯やお水をあげて下さいね

 

アドバイスを頂いて居たので

コロナに感染するまではわたしが

朝と晩に

ごはんやおやつを供えていました

 

 

感染後はツレが出勤前に

供えてくれていました

 

一緒に居る人が

ココロが優しく

 

おもいやりのある人でよかった

 

改めてそう思える機会を

わんちゃんが与えてくれたように思い

今、思う気持ちを

大切に過ごしていきたいと思います

 

まだまだワンちゃんの居ない日常に

慣れることはできませんが

 

哀しいけれど

こうやって毎日を重ねて

いくことでなにか変わっていくのかな

 

 

でも今は

やっぱり哀しいです

あいたいです

 

 

 

記 録

 

 

 

2024年5月16日

 

 

 

 

ワンちゃんの様子は

本調子ではなく

朝ごはんもやっとお薬が飲める程度

 

でも出勤の時間になり

カバンを取り出すと

 

“置いていかないで”

 

そう言わんばかりに

一所懸命に立ち上がろうとして

いました

 

 

 

先生に手術のお願いをしたから

手術をすれば

痛みが和らいで

少しずつ良くなるはずだから

がんばろうね

 

 

ワンちゃんに声をかけて

一緒に仕事に向かいました

 

この日の夜

痛みが酷かったのか

夜中に鳴くことがなかった

ワンちゃんが

クンクンと哀しい声で

わたしとツレを呼び起こし

痛みをなんとかして欲しかったのでしょうか

 

抱きしめてあげることで

すこし安心した様子で

腕の中で眠っていました

 

 

 

 

 

 

 

 

 

続きはまた明日・・・付けまつげ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最後まで読んで下さって

 

ありがとうございます