【PRODUCE48】#12 最終順位発表式、グループ名「IZ*ONE」、そして感動のフィナーレ | 裏旋の超絶☆塩レビュー

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「PRODUCE48」

8月31日の

12回目の放送は最終回。

今日だけ生放送です。

ついに今回でデビューする12名が決まる。

6月15日から始まった

3ヶ月にわたる熾烈な争いの結末は?

 

まず投票ですが、

1PICK(1名に投票)で

31日午前1時までのオンライン投票と

午後20時からのリアルタイム投票の合算で

最終順位が決定する。

※第3回までの順位はリセットされている。

 

今回の投票は

1票が7票分の扱いになり

ギリギリまで

逆転のチャンスが残されています。

韓国内からしか投票できません。

 

 

4月の最初の合宿。

ここから始まった。

宮崎「私の夢は昔から韓国でデビューするということなので、PRODUCE48の中で12人に入って、必ずデビューしたいです」

チャン・ウォニョン「PRODUCE48を通じて、私の存在をして知ってもらいたいです」

キム・ミンジュ「今までしてきたことが無駄ではなかったという、努力に対する答えが知りたいです」

 

 

事前収録のVTRを織り交ぜながら

20名の練習生が登場して

大きな会場にお客さんを入れて

「NEKKOYA」(ネッコヤ)を披露。

……と思ったら佐藤美波さんや

コ・ユジンさんといった脱落した練習生も

みんな駆けつけて来て参加。

もうこの時点で感動は最高潮。

 

 

 

まずグループ名から発表。

国民プロデューサーの投票で

「IZ*ONE」(アイズワン)に決まった。

「12名の少女が1つになる瞬間」という意味で

12・ONEが元になっている。

 

 

練習生に与えられた最終課題、

「デビュー評価」では

2つの課題曲が渡された。

ハン・ソンスがプロデュースした

韓国語の楽曲『We Together』

秋元康がプロデュースした

日本語の楽曲『好きになっちゃうだろう?』

 

 

『We Together』

パク・ヘユン、チョ・ユリ、アン・ユジン、チャン・ウォニョン、矢吹奈子、本田仁美、キム・ミンジュ、竹内美宥、イ・チェヨン、宮崎美穂

 

ここは前回、

竹内さんがメインボーカルになったが

高声が上手く出なくて

パク・ヘユンさんやチョ・ユリさんといった

歌うまメンバーに睨まれていた印象。

結局は竹内さんそのままで、

周りがハーモニーで支える形に。

あまり意地を張ると

逆効果になりやすいけど。

 

ダンスレッスンでキム・ミンジュさんが

遅れをとってしまうが

イ・チェヨンさんが右足を叩いて

右足を意識して動かす技を伝授。

 

センターパートは

1人ずつセンターで踊った動画を撮影して

それを練習生で見て

自主投票で誰がいいか決める方式。

 

センターはどんな人がいいか?

みんなで話し合う。

チャン・ウォニョンさんは

生まれながらのセンター。

本田仁美さんはほっぺに魅力があり、

矢吹奈子さんも可愛いと評判だが

2人ともまだセンター未経験。

イ・チェヨンさんは

ダンスがキレキレ「羽チェヨン」

チョ・ユリさん、アン・ユジンさんも

センター経験があって迷う。

 

果たして

『We Together』のセンターは誰になったのか?

 

 

センターはイ・チェヨン。

誰もが認める実力者。

全員お腹が見える大胆な衣装。

火柱がめっちゃ近くで上がって

危なくないのか心配になった。

 

 

 

『好きになっちゃうだろう?』

宮脇咲良、イ・カウン、白間美瑠、クォン・ウンビ、チェ・イェナ、下尾みう、高橋朱里、キム・チェウォン、カン・ヘウォン、ハン・チョウォン

 

ダンスレッスンで

ペ・ユンジョン先生の怒鳴り声にビビる

チェ・ヨンジュン先生と

メイジェイリー先生が面白い。

 

センター候補を決めるため

撮影した動画を見る練習生たち。

宮脇咲良さんはすごく上手い。

カン・ヘウォンさんはダンスも日本語も上達。

イ・カウンさんは綺麗で

クォン・ウンビさんは可愛くも踊れる。

白間美瑠さんは

いつも面白いポーズで輝いている。

ハン・チョウォンさんは何でもこなすし

キム・チェウォンさんは本当に可愛い。

チェ・イェナさんも

ダンスが上手いし元気になれる。

 

いよいよお披露目の時、

このグループは

誰がセンターになったのか?

 

 

センターはチェ・イェナ。

ここに来てまさかの大役だ。

 

曲自体はよくある秋元ソング。

「ミ・ミ・ミカタ」とか

「ヌヌヌカサレタ」はまだしも

「ツツツ ツツツ ツヨクナレ」は

「ツ」の発音が「チュ」になりやすく

韓国人には厳しいよ。

もっと考えた歌詞にしてほしかった。

 

 

 

 

「最終順位発表」

……の前に、

練習生からトレーナーの先生や

イ・スンギ代表に感謝のメッセージ。

 

代表の言った言葉が温かい。

イ・スンギ「PRODUCE48はコメントがものすごい量です。2500個から4000個ぐらいあります。これはとても関心が高いということです。みなさん、コメントに敏感にならないでください。コメントがみなさんの人生を決定するわけではありません。みなさんの魅力が悪質なコメントで無くなって挫折したらいけない。頑張って悪質なコメントまたは心の傷になる言葉は全部スルーしてください。分かりましたか?」

 

 

白間さんがイラストで

お世話になったトレーナーさんを

描いた絵が公開されて

会場が笑いに包まれていた。

さすが画伯。

 

 

 

それと先日(26日)の

AKB48握手会でのゲリラライブの

密着映像が流れた。

ここでもイェナさんが面白い。

飛行機ではしゃいだり

「日本のお金がありません。ください」と

高橋朱里さんを困らせたり。

 

日本なので日本語で

頑張ってスピーチする韓国練習生たち。

クォン・ウンビ「とってもカンチョウしていますが……」

その間違え方は駄目(笑)

 

脱落した日本の練習生が

久しぶりに再会する姿は感動。

カンちゃんと美波も

日本で会えて幸せそうでした。

 

 

 

 

「最終順位発表」

……はまだで、

韓国の作曲チーム・イギヨンベさんから

最後に曲がプレゼントされた。

 

この『夢を見ている間』という曲は

練習生に当て書きされただけあって

すごく良い歌詞で感動します。

 

 

 

今度こそ「最終順位発表」

……ではなく

練習生たちが最初の映像を

見返す時間が設けられる。

その中で

「100日後の自分に書いた手紙」が開封される。

 

これは4月の合宿で

100日後のデビュー目前の自分に

どうなっていたいか?を書いた

過去の自分からのメッセージ。

これは絶対泣けるやつ。

 

100日前のイ・カウン「どう?思ってるより大変だった?立てなかった舞台もたくさん立てた?100日後、幸せそうに舞台に立っている私を想像しながら耐えているところよ。今の私が100日後のあなたに大きな力を与えられて、良い日を迎えられますように」

 

100日前の宮脇咲良「本当にお疲れ様です。この期間すごく大変だったと思います。今までの人生を振り返っても1番きつかったですね。私はまだ結果はわからないけど、100日後の私が笑顔でいられたらそれだけでも私は嬉しいです」

 

脱落したメンバーにも

手紙が渡されて涙していた。

 

 

 

 

今度こそ本当に

「最終順位発表式」

……なんだけど、

発表スピードが遅すぎて

終始イライラしてしまった。

放送の尺を調整しているんでしょうが、

溜めが多すぎる。

とくに1位候補の発表時は

4回くらいモタモタしてた。

さっさとコンゲージュセヨ(公開してください)。

 

12位を最後に残して

11位から発表していきます。

 

 

 

11位 キム・ミンジュ 227601票 (15位↑)

 

まず最初の確定メンバー。

デビュー圏外の15位からジャンプアップ。

宮脇さんが「顔が可愛い」と言っていた人で

コンセプト評価「『1000%』の

センターで人気を上げ、

「パワー最強のピュアセンター」と呼ばれた。

 

 

10位 キム・チェウォン 238192票 (19位↑)

 

センターもできてダンスも上手い。

安定の可愛いルックス。

俺の中でも残ってほしかった人。

 

ポジション評価の

少女時代『Into the new world』で

リーダーを務めて

矢吹さんホ・ユンジンさんを押さえて1位、

コンセプト評価の『君に届くように』で

センターで輝きを放って

19位から一気に上がって来た。

個人的にラップ部分の

「チナンナルドゥル(過ぎた日々)」が

「ちなないどぅー」に聞こえて

クセになる良さがあった。

 

 

9位 本田仁美 240418票 (11位↑)

 

やっと日本人が呼ばれた。

ダンスで話題になり

ほっぺの可愛さが特徴だった。

 

すごいのが最初の順位発表から

順位を下げてないこと。

12位→12位→11位→9位。

キム・ナヨンさんも号泣している。

本田「本当にありがとうございます。100日間、すごく逃げ出したい気持ちもあったり、投げだしたい時もあったんですけど、最後まで頑張って良かったなって思います。私の頬は夢と希望がいっぱい詰まってると言いました。今はみなさんからもらった愛でいっぱいです。頑張ります」

 

 

8位 カン・ヘウォン 248432票 (4位↓)

 

「清純ラッパー」という

唯一無二のキャラクターで

人気になった彼女。

良かったね、カンちゃん!

佐藤美波さんも泣いて喜んでいた。

 

まだまだダンスも歌も未熟だけど

抜群のビジュアルと個性に期待。

カン・ヘウォン「まだ実力は足りないですが、これまで大きな愛をたくさんくださいましてありがとうございます。国民プロデューサーのみなさん。本当にありがとうございます」

 

 

7位 クォン・ウンビ 250212票 (12位↑)

 

リーダーシップも実力もある

ビジュアルも綺麗な

まさにバランス型の優等生。

誰もが納得の選出。

デビュー経験があるお姉さんなので

良い方向にグループを

引っ張って行ってくれそうだ。

 

「オレンジセレモニー」など

予想外にバラエティ能力もある。

カンチョウしないで頑張ってください。

 

 

6位 矢吹奈子 261788票 (9位↑)

 

呼ばれた瞬間、

日本人練習生たちが涙で祝福。

グループバトルで歌った

GFRIEND『LOVE WHISPER』の

綺麗な声で一気に注目されて

さらに背が低いネタで

イジられて人気者になった。

 

それ以前に

NEKKOYAのダンス動画で

トレーナー陣から

「Fクラスで真珠を見つけた」と

言わせるほどの軽やかな

ダンスの実力があったのも

ここまで人気になった理由だろう。

「最初はFクラスから始まって、本当にデビューなんて夢のまた夢だと思っていたのでここに立てていることが嬉しいです。今は本当に信じられないですけど、これからも頑張って最善を尽くします」

 

 

 

5位 アン・ユジン 280487票 (14位↑)

Starshipというから

チャン・ウォニョンちゃんかと思ったら

まさかのユジン!

人気が下降していたが

やはり最後は強かった。

 

コンタクトレンズのCMや

MVにも出演歴のある有名人。

スタートは良くて

第1回順位発表で2位、

以降はなかなか目立てず

コンセプト評価の『I AM』で

念願のセンターを務めたが

なぜか評価が上がらない。

知名度があるだけにアンチも多くて

苦しかったと思うが

国民プロデューサーは見捨てなかった。

 

 

4位 チェ・イェナ 285385票 (16位↑)

来てぁぁああ!

これはめちゃくちゃ嬉しい。

 

イェナさんは明るいムードメーカーで

山田野絵さんやキム・ナヨンさんや

中西智代梨さんが消えたから

チームのビタミン剤として

絶対に必要なキャラだと思っていた。

 

最後の2回の放送でかなり注目度が

アップしたのが大きいな。

まさかの『好きになっちゃうだろう?』

センターも認められた証拠。

ウィエファの仲間ワン・イーレンさんと

キム・シヒョンさんも大喜び。

 

 

3位 チョ・ユリ 294734票 (18位↑)

これはサプライズ!

元から人気は高かったけど

3位にまで入ってくるのは予想外でした。

 

ユリさんは

高音をパワフルに歌える人で

センター経験もある。

脱落するのは惜しいと思っていたから

入ってくれて嬉しい。

 

誤解を招きたくないので

あまり詳しく書かないけど

韓国への愛国心が

人気を後押しした面もあるだろう。

 

 

2位 宮脇咲良 316105票 (1位↓)

 

第3回で1位になった宮脇さんは

最後にまくられた形になったが

これだけ日本人が脱落した中で

第2位はすごい。

やっぱり日本のエース。

 

最初のNEKKOYAセンターで

A評価をもらったが、

そこまでダンスも歌も上手いわけでは無く

「出来ない人をセンターにするな」と

ソユ先生から怒られた事もあった。

それでも最後は

「さすが咲良」と言わせるくらい

堂々としたパフォーマンスだった。

宮脇「まずはいつもずっと一緒に頑張ってきてくれた練習生のみんな、そして寝ずにずっと支えてくださったスタッフのみなさん、そして何よりも応援してくださった国民プロデューサーのみなさん本当にありがとうございました。私はまだまだ未熟なところばかりなんですけれども、このグループでいっぱい努力してたくさんの人に愛されるようなグローバルアイドルになりたいと思います。これからも応援よろしくお願いします。見守ってください」

 

 

スピーチの後でイ・スンギ代表から

「今思い出せる人はいますか?」と

おそらく家族へ感謝のメッセージを

要求したのだと思うけど、

宮脇さんはある練習生の名前を出した。

「チェヨン……。いつも支えてくれてありがとう。一緒にデビューしたいです」

この言葉を聞いてチェヨンが泣く。

 

 

宮脇さんとチェヨンさんは

「グループバトル評価」で

好きな人とグループになる時に

実は最初に呼んだのがチェヨンさん。

その時からずっと2人は仲が良かった。

 

第3回順位発表で3位だった彼女だが

まだ呼ばれていないのだ……。

 

 

1位 チャン・ウォニョン 338366票 (7位↑)

 

「IZONE」のセンターに輝いたのは

最年少のチャン・ウォニョンさん。

 

グループバトルのセンターで

ものすごい輝きを放ち

第2回順位発表式で1位。

14歳でこのスタイルの良さと

愛らしいルックスと

甘えん坊な性格、

天性の表情の上手さが武器。

とくにウィンクが最強でしたね。

 

俺は咲良さんよりウォニョンちゃんが

プデュのセンターになってもらいたかったけど

この2人が1位候補と発表されただけで

日韓エース同士の理想の戦いで

どちらが勝っても嬉しいし納得でした。

ウォニョンちゃんおめでとう、頑張って!

誕生日もおめでとう!

 

チャン・ウォニョン「実は私、今日が誕生日です。このような貴重なデビューというプレゼントをくださってありがとうございます。国民プロデューサーのみなさんがいなかったら私はここに立てませんでした。いつも頑張るチャン・ウォニョンになります。ありがとうございました」

 

 

 

 

そして……

最後に12位の発表。

名前を呼ばれたのは?

 

 

 

 

12位 イ・チェヨン 221273票 (3位↓)

その瞬間、

全国プが泣いた。

最後の1人で、

この人が呼ばれるのは絶対泣く。

1番報われてほしい人が

最後の最後で夢を叶えるとは。

ドラマよりもドラマティックな展開。

 

宮脇さんが号泣。

みんなチェヨンがどれだけ頑張って来たか

いつも助けてくれて

どれだけ素晴らしい人だったか

知ってるからこそ

みんな心から祝福できる。

 

 

 

「IZ*ONE(アイズワン)」

デビューメンバー12名。

 

 

 

13位だったハン・チョウォンさん。

日本では「班長」というあだ名で人気。

最後は笑顔で良かった。

 

絶対に入ると思われた

14位のイ・カウンさん。

みんなが呼ばれていく中

笑顔で拍手する姿が印象的。

頼れるお姉さんでした。

 

パク・ヘユンさんは

「メリクリ」で一躍有名になったが

最後で脱落してしまった。

グループバトルで後藤萌咲さんを

日本語で助けたり、

リーダーシップも発揮していた。

今度は歌手としてデビューしてほしい。

 

日本の練習生のみなさんも

お疲れさまでした。

白間美瑠さん、下尾みうさん、

高橋朱里さん、竹内美宥さん、

宮崎美穂さん。

言葉も違う慣れない異国の地で

何度も先生たちに怒られながらも

必死に頑張る姿に勇気を貰いました。

ここまで残ったことが本当にすごい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第3回順位発表で

日本人が上位にいたが

さすがに1PICKになると

本命の子に入れたり

韓国人だから韓国贔屓になってしまう。

なんか日本の練習生のファンが

懸賞品で釣ろうと必死だったり、

今更「不公平」だと記事も出たけど、

最初から韓国有利なのわかってたし

日本人は2人残ればいい方だと思っていた。

 

最終的に日本人は

宮脇咲良、矢吹奈子、本田仁美の3人。

9人が韓国人練習生。

韓国主導のグループだから

韓国人が多い方がいいし、

能力バランス的にも良い感じ。

(欲を言えば日本人もう1人ほしい)

 

でもここまで来たら

みんなデビューしてほしかった。

頑張っている姿を見てるし

悩んで苦しんでるのも知ってるから。

って、気持ちも

大きく変わるもんだなぁ。

 

俺は最初この企画を聞いた時は

何が目的で韓国と関わるのか

懐疑的だったし

どうでもいいと思っていた。

最初に記事にした時も

まともに見ようと思ってなかった。

 

そもそも韓国語わからないし

何をやってるのかさっぱりだし

顔も名前も一致しないし

3時間は長すぎるし

これ何が面白いの?と

見るのがかなり退屈でした。

 

でも合宿を通じて日本人と韓国人が

協力したり競争したりする姿や、

今までスポットライトを

ほとんど浴びなかった

竹内さんや本田さん、

岩立さんや後藤さんの頑張りが

俺の興味を持続させた。

 

それから全然興味無かった子が

ある時急に可愛く見えてきた。

(これはとくにチェ・イェナと

キム・ドアとナ・ゴウン)

顔と名前が一致し始めると

物語が理解しやすくなって、

壮大なドキュメンタリー映画を

見ている気分でした。

 

聞いたことが無かったK-POPも

お気に入りの曲が何曲かできた。

『BOOMBAYAH』と『LOVE WHISPER』

オリジナルでは

『To Reach You(君に届くように)』が好き。

『NEKKOYA』も中毒性がある。

食わず嫌いはもったいない。

 

韓国の方も

AKBに興味を持ってくれたようで

WIN-WINの企画でしたね。

 

 

 

 

自分自身、

よくわからないところもあったし

普通に見ている人は

さらによくわからないだろうから

ガイド役じゃないけど

理解出来る手助けになればと思い

なんとか書いてみたこのシリーズ。

少しは役に立ったでしょうか?

 

本当にすごく楽しくて

あっという間に終わってしまった。

次のPRODUCEシリーズの

展開にも期待しつつ

これからも「IZ*ONE」を応援します。